ボクシング

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    1:名無しさん@恐縮です  2018/10/07(日) 21:42:22.45 ID:CAP_USER9
    井上尚弥、戦慄の70秒、秒殺KO勝ちでW日本新! 具志堅超え世界戦7連続KO

    パヤノはプロ21戦目で初のKO負け

     ボクシングのWBA世界バンタム級王者・井上尚弥(大橋)は7日、ワールド・ボクシング・シリーズ(WBSS)1回戦(横浜アリーナ)で元WBA同級スーパー王者フアン・カルロス・パヤノ(ドミニカ共和国)と対戦。衝撃のKO勝ちを収めた。
    デビューからの連勝を17(15KO)に伸ばした。パヤノはプロ21戦目で初のKO負け。五輪にも2度出場。豊富なキャリアを誇る難敵ドミニカンを一蹴した。これで世界戦のKO勝利は国内単独最多の11度目。世界戦連続KOも「7」に伸ばし、「6」で並んでいた具志堅用高を上回った。 

     まさに秒殺だ。右ストレート一閃。パヤノが大の字に転がった。衝撃のKOシーンに会場にはどよめきが渦のように広がった。

     クルーザー級とスーパーミドル級で行われたシーズン1は賞金総額50億円以上と言われたメガトーナメント。そのシーズン2が開幕。世界王者4人が参戦するWBSSバンタム級の栄えあるオープニング試合。世界120の国と地域で生中継される世界的にも注目度の高い1戦で、井上が衝撃を走らせた。

     まさにモンスターの異名にふさわしい勝利だった。スーパーフライ級時代は強すぎるがゆえに対戦相手に避けられ続けた。さらに階級を上げてのバンタム級デビュー戦も6度防衛中のWBA王者ジェイミー・マクドネル(英国)に112秒で勝利。伝統的に強豪がそろうバンタム級でも、その名を世界へ強く印象付けた。

     そんな中での世界一決定戦。井上は優勝候補の大本命として名を連ねた。米リング誌のパウンド・フォー・パウンド(PFP)ランキングでも7位に入る軽量級屈指のスター。WBSSのカレ・ザワーランドプロモーターも「彼をリングに招くことができたのは最高の名誉」と話していた。主催者サイドにとっても、目玉中の目玉だった。

     圧倒で1回戦を突破したモンスター。準決勝(時期は未定)は、10月20日に米フロリダ州オーランドで行われる。18戦全勝のIBF王者のエマヌエル・ロドリゲス(プエルトリコ)と同級3位ジェイソン・マロニー(オーストラリア)の勝者と激突する。

     日本ボクシング界史上最高の逸材とも呼ばれる井上は、今後どんな伝説を打ち立ててくれるのだろうか。

     井上尚弥「最高ですね。ありがとうございます。手応えも拳に伝わってきた。この一撃で終わったと思いました。ロドリゲスと戦いたいと思っている。無事に勝ち上がってもらって、海外に来られる方は海外でも応援よろしくお願いします」

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181007-00039412-theanswer-fight

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    1: 名無しさん@恐縮です  2018/10/02(火) 18:05:44.49 ID:CAP_USER9
    英ラジオ局が10月の「ビッグファイト」を特集、必見は井上とクロフォード

    ボクシングの最強王者を決めるワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)1回戦(10月7日・横浜アリーナ)を迎えるボクシングWBA世界バンタム級王者・井上尚弥(大橋)。

    英メディアでは10月のボクシング界最大の決戦を特集。
    「狙撃手」の異名を取る世界3階級制覇王者とともに「必見の試合」「パウンド・フォー・パウンドのスターが動き出す」とモンスターのWBSS初陣を大注目している。


    「ビッグファイト テレンス・クロフォード、ビリー・ジョー・ソーンダースとナオヤ・イノウエなど、10月必見のボクシング界における大勝負」

    こう特集したのは英ラジオ局「トークスポーツ」だった。

    「2人のパウンド・フォー・パウンドのスター、テレンス・クロフォードとナオヤ・イノウエが他のワールドクラスの才能溢れる選手たちとともにここ数週間で動き出す。
    WBSSもまたクルーザー級、スーパーライト級、バンタム級とともに再始動しようとしている」

    記事ではこう報じている。WBSS初戦で元WBA同級スーパー王者フアン・カルロル・パヤノ(ドミニカ共和国)と戦う井上と、その1週後の13日にホセ・ベナビデス(米国)とタイトルマッチを行う、33戦全勝男テレンス・クロフォード(米国)の2人は数々のビッグマッチの中で別格と評価している。 

    米リング誌選定の「パウンド・フォー・パウンド」最新ランキングで、クロフォードは2位、井上は7位に選出されている。

    ほかにも10月は注目のビッグマッチが目白押し。
    WBCスーパーフライ級王者シーサケット・ソールンビサイ(タイ)は6日にバンコクでイラン・ディアス(メキシコ)と防衛戦を行い、
    バンタム級のWBSSでは“11秒KO男”ゾラニ・テテ(南アフリカ)が初戦でミーシャ・アロイヤン(ロシア)と激突する。 (以下リンク先参照)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181001-00038734-theanswer-fight 


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    1: 名無しさん@おーぷん 2018/09/19(水)01:39:06 ID:0pQ
    鷹村 守
    身長185cm
    リーチ189cm
    平常時の体重90kg


    デオンテイ・ワイルダー(現WBC世界ヘビー級王者)
    身長201cm
    リーチ211cm
    体重98キロ
    677667


    アンソニー・ジョシュア(現WBA・IBF・WBO世界ヘビー級スーパー王者)
    身長198cm
    リーチ208cm
    体重110キロ~115キロ
    765786


    レノックス・ルイス(元WBA・WBC・IBF世界ヘビー級王者)
    身長196cm
    リーチ213cm
    体重110キロ前後
    564765

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    1: 名無しさん@恐縮です  2018/09/16(日) 14:25:30.64 ID:CAP_USER9
     ボクシングのWBAスーパー&WBC世界ミドル級タイトルマッチは15日(日本時間16日)、米ネバダ州ラスベガスのT―モバイル・アリーナで行われ、元WBC王者サウル・“カネロ”・アルバレス(28=メキシコ)が統一王者ゲンナジー・ゴロフキン(36=カザフスタン)を2―0の判定で下し、新王者となった。
    ゴロフキンはプロ初黒星で通算21度目の防衛戦に失敗、8年1カ月に渡って君臨してきた王座から陥落した。

     序盤からカネロが積極的に前に出る展開。ゴロフキンは鋭いジャブで応戦したが、カネロはボディーに効果的に攻め、プレッシャーをかけ続けた。中盤以降はゴロフキンが盛り返したものの、ジャッジは1人114―114、2人が115―113でカネロを支持した。

     因縁の宿敵を下して新王者となったカネロは「接戦だったことはセコンドが教えてくれた。今は感情が高ぶっていて言葉にならない。
    私を信じてくれた人たちに感謝したい。ビバ!メヒコ」と喜びを爆発させ、「約束通りKOしたかったが、難しい試合だった。ゴロフキンは素晴らしいファイターだった」とライバルを称えた。

     2人は昨年9月に対戦し、12回判定で引き分け。5月に予定されていた再戦はカネロのドーピング違反で延期されていた。戦績はカネロが53戦50勝(34KO)1敗2分け、ゴロフキンは40戦38勝(34KO)1敗1分け。

     WBA世界ミドル級王者村田諒太(32=帝拳)はこの試合の勝者との対戦を熱望しており、カネロの勝利が村田の今後にどう影響するかも注目される。

    https://www.sponichi.co.jp/battle/news/2018/09/16/kiji/20180916s00021000185000c.html

    【カネロがゴロフキンに判定勝ち 因縁再戦制し新王者に 村田との対戦は?】の続きを読む

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    1: 名無しさん@恐縮です  2018/09/16(日) 00:38:39.69 ID:CAP_USER9
    ボクシング元5階級制覇王者で50戦全勝のまま現役引退したフロイド・メイウェザー(41=米国)が15日、
    6階級制覇王者で現WBA世界ウエルター級王者マニー・パッキャオ(39=フィリピン)と年内に再戦すると自らのSNSに投稿した。

    同日に東京・お台場で開かれたイベントで、来日中のパッキャオと再会したことを報告し「パッキャオと対戦するために戻る」とコメント。

    今年12月にも、判定勝利を挙げた15年5月以来となる2度目のパッキャオ戦が実現すると明かした。
    既に米メディアも一斉に2度目の「世紀の一戦」が実現しそうであると報じた。
    復帰が実現すれば、17年8月、総合格闘技UFCの2階級同時制覇王者コナー・マクレガー(アイルランド)とのボクシングルール戦以来のリングとなる。

    一方のパッキャオは14日に都内でアスリートサポートパートナーに就任したトレーニングギアSIXPAD(シックスパッド)の新商品発表会に出席し、
    12月9日か来年1月19日に初防衛戦を計画していることを明かした。
    その上で「現役の時間は多くない。日本で試合がしたい」と98年5月の東京・後楽園ホール以来となる日本リングを希望していた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180916-00331883-nksports-fight 

    【フロイド・メイウェザーとマニー・パッキャオ 年内に再戦の可能性が浮上】の続きを読む

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