ボクシング

    1: 名無しさん@恐縮です 2025/09/14(日) 15:10:38.93 ID:6h+Yw+mQ9
     ボクシングの世界スーパーミドル級4団体タイトルマッチが13日(日本時間14日)、米ラスベガスのアレジアント・スタジアムで開催された。同級4団体統一王者の“カネロ”ことサウル・アルバレス(メキシコ)が、WBA世界スーパーウェルター級王者テレンス・クロフォード(米国)と激突。クロフォードが3-0(116-112、115-113、115-113)の判定勝ちで、この大一番を制した。男子史上初となる、3階級での4団体統一の偉業を達成した。

     6万人以上を収容できるラスベガスの巨大スタジアムで、世界的スーパースター同士が激突した。大観衆が見守る中、クロフォード、カネロの順に入場。マイク・タイソンら大物も多数観戦する異様な雰囲気の中で、開始のゴングが鳴った。クロフォードは2階級上げての挑戦。序盤からカネロと互角の戦いを見せた。(全文は以下リンク先参照)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/e8989ed05bb06ef446f03c0a6bea6ebfe782171e

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    1: 名無しさん@恐縮です 2025/09/12(金) 19:12:47.02 ID:pO8owr7z9
    プロボクシング4団体統一スーパーバンタム級王者井上尚弥(32=大橋)が、自身初となる首都圏以外での世界戦に向けて胸を躍らせた。

    14日、名古屋のIGアリーナで、WBA世界同級暫定王者ムロジョン・アフマダリエフ(30=ウズベキスタン)との防衛戦を控える。12日には名古屋市内のホテルで会見し、アフマダリエフと初対面を果たし「すごくコンディション良さそうなので仕上がっているなという第一印象。どんな形でどんな内容でも勝つという気持ちでいる」と自信の表情を浮かべた。

    井上にとって国内マッチでは初の首都圏以外での世界戦となる。試合1週間前から名古屋駅構内では井上-アフマダリエフ戦のPR動画が流れ、市内のバス停にはPR画像が設置されている。11日に名古屋入りした井上は“名古屋駅ジャック”の状態に「ここ名古屋で試合できることが初めての経験ですごく楽しみ。プロモーションも力になる。この試合を期待してもらっていることが分かる」と気持ちを高ぶらせた。

    用意された1万7000枚のチケットは完売で、当日券もない。NTTドコモ運営の配信サービスLeminoで生中継され、全国74の映画館でのライブビューイングが決定した。井上は「この試合に関して、すごくトレーニングしてきましたし、いつも以上の気持ち、精神的にもすごく追い込んでトレーニングしてきた。より多くの方に試合を見届けてほしい。映画館や配信でこの試合を目に焼きつけてほしい。14日は会場以外でも見ていただけるとうれしい」と呼びかけた。(全文は以下リンク先参照)

    https://www.nikkansports.com/battle/news/202509120000616.html

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    1: 名無しさん@恐縮です 2025/09/07(日) 14:17:29.06 ID:M3TGvbNe9
     ボクシングの世界スーパーバンタム級4団体統一王者・井上尚弥(大橋)がWBA同級暫定王者ムロジョン・アフマダリエフ(ウズベキスタン)との防衛戦(14日、愛知・IGアリーナ)を控えるなか、元世界王者がモンスターの〝異変〟を指摘した。

     元世界王者の渡嘉敷勝男氏、竹原慎二氏、畑山隆則氏がYouTube「ぶっちゃけチャンネル」で防衛戦を控える井上について取り上げた。

     畑山氏は「ちょっと気になったのが、先日、フェースブックで(元WBC世界スーパーフライ級王者の)川嶋勝重君が〝井上チャンピオンが自分の店に来てくれた〟って。それ(画像)を見ると、井上チャンピオンの右目にアザがあるんですよ。おそらくタパレスとスパーリングをやってできたであろうアザなんですね」と指摘する。

     続けて「それを見た時に、ちょっと〝ん?〟と思ったのが、井上チャンピオンって、ドネアとやった試合で左フックをもらって、ここ(右目眼窩底)を骨折してるじゃないですか。ネリとやった試合も左をもらってダウンしている。カルデナスも左フックをもらってる。ということは、右目に何か弱点があるんじゃないか」と不安視した。

     竹原氏が「たぶん、視力が低下してるのでは…」と指摘すると、渡嘉敷氏は「それはないと思うけどね。(ガードが)下がるから当たるだけの話で。目はあんまり関係ないと思う」と否定的な見方を示した。(全文は以下リンク先参照)

    https://www.tokyo-sports.co.jp/articles/-/358644?page=1

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    1: 名無しさん@恐縮です 2025/09/05(金) 11:56:49.40 ID:Df66H7xM9
    【AFP=時事】ボクシング、元ヘビー級王者のマイク・タイソン(59)と元世界5階級制覇王者のフロイド・メイウェザー・ジュニア(48)が、2026年にエキシビションマッチで対戦する契約で合意した。プロモーターのCSIスポーツが4日、発表した。

    試合日程や開催地については明らかにされていないものの、両者は「2026年春」に対戦する予定だという。(全文は以下リンク先参照)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/7647c70acf9c79a7207ed9508f0b89c799f0422e

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    1: 名無しさん@恐縮です 2025/08/10(日) 19:36:59.86 ID:muHE+PGP9
     今月2日に行われたプロボクシングの公式戦で、それぞれ別の試合に出場した2人の選手が試合後に亡くなったことを受けて、JBC=日本ボクシングコミッションは選手の体への負担を考慮し、一部の試合でラウンド数を短縮することを決めました。(中略)

    JBCによりますと、1つの興行で2人の選手が亡くなるのは初めてだということです。

    これを受けてJBCは10日都内で会見し、激しい打ち合いの試合が増えてきていることから、選手の体への負担を考慮し、現在、日本に本部がある東洋太平洋タイトルマッチについては、すべての試合でラウンド数を12ラウンドから10ラウンドに短縮することを決めました。

    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20250810/k10014890581000.html

    【【ボクシング】JBCが一部試合でラウンド数短縮を決定  2人の選手の訃報受け】の続きを読む

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