ブラジリアン柔術

    tjetj

    1: 名無しさん@恐縮です 2018/01/08(月) 21:46:09.84 ID:CAP_USER9
     「400戦無敗」ヒクソン・グレイシーとも対戦経験のある“伝説の格闘家”で日本ブラジリアン柔術連盟会長の
    中井祐樹氏(47)が8日、都内で行われた柔道女子日本代表の強化合宿に、昨年5月に引き続き柔術の特別講師として参加した。

     今回は事前に行ったアンケートで選手からの要望が多かった「亀(うつぶせ)になった相手への攻め方」
    「足を絡まれた体勢からの攻め方」「立ち技から寝技への移行」を中心に実技指導した。うつぶせになった
    相手の頸部(けいぶ)を両腕で締め上げる「アナコンダチョーク」など、柔道でも使える柔術技をレクチャーし、
    参加した選手からは「すごい」「今まで知らなかった」と感嘆の声が漏れた。

     この日は、昨夏に第1子の女児を出産したロンドン五輪金メダリストの松本薫(30)=ベネシード=も参加し、
    自ら質問しに行くなど、中井氏の指導に熱心に聞き入った。中井氏は「(松本は)野獣というより、
    研究熱心でインテリジェンス(知性)を感じた」と、出産を経ても強くなりたいという意欲に脱帽した様子だった。


     ◆中井祐樹(なかい・ゆうき)1970年8月18日、北海道出身。高校時代はレスリング、
    北大では柔道部で寝技中心の「七帝柔道」を学んだ。大学を中退し、佐山聡が設立した「修斗」に入門。
    95年のバーリ・トゥード・ジャパンで右目を失明した後に、ブラジリアン柔術に転向し、
    97年にはパラエストラ東京を設立。第一人者として柔術の普及に努めた。170センチ、70キロ。

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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180108-00000136-dal-spo 

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    Mackenzie_Dern

    1: 名無しさん@恐縮です2018/01/05(金) 15:57:52.35 ID:CAP_USER9
    1月2日(火・現地時間)美しき柔術世界王者として注目を集めているマッケンジー・ダーン(24=アメリカ)が、
    UFCと契約を結んだことを現地の格闘技専門メディアなどが報じた。

    第一報を伝えた『MMAFighting.com』によると、ダーンのUFCデビュー戦は3月3日(土・同)にネバダ州ラスベガスの
    T-モバイル・アリーナで開催される『UFC 222』。対戦相手はアシュリー・ユッダー(30=アメリカ)に決まったという。

    ダーンはブラジリアン柔術の世界選手権を2度制した実績を持ち、あのギャビ・ガルシアをグラップリングマッチ
    (打撃禁止の組み技限定ルール)で破ったことでも知られる。2016年7月に待望のMMA(総合格闘技)プロデビューを
    果たすと、女子ストロー級(115ポンド=約52.2kg以下)戦線で無傷の5連勝をマーク。

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    昨年12月には世界最大の女子MMAプロモーション『Invicta FC』に初参戦し、タイトルマッチを経験したこともある
    強豪相手に盤石の試合運びで一本勝ちを収め、大きなインパクトを残した。

    ファイターとしてのポテンシャルの高さに加え、端正なルックスからもその人気が現在急上昇中のダーン。
    オリンピック柔道女子の銅メダリストから女子MMAの世界的スター選手へと上り詰めたロンダ・ラウジー、
    女子プロボクシングで世界3階級制覇した実績を引っさげ堂々のUFC王座戴冠を果たしたホリー・ホルムなどに続く、
    アメリカ女子MMA界の新たなスター候補として、世界最高峰のプロモーションへとステップアップすることになりそうだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180105-00000003-gbr-fight

    画像
    http://cc.efight.jp/wp-content/uploads/2018/01/0104_invicta_0103-602x385.png

    【ギャビ・ガルシアを柔術で破ったマッケンジー・ダーン  UFCと契約する】の続きを読む

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    1: 名無しさん@恐縮です  2017/12/24(日) 16:09:44.46 ID:CAP_USER9
    柔道男子66キロ級でアテネ、北京と五輪2大会連続で金メダルを獲得した内柴正人(39)が24日、東京・台東区の
    「台東リバーサイドスポーツセンター」で行われた柔術大会「ASJJF DUMAU JIU JITSU ジャパンカップ2017」に
    出場し、青帯のライト級(76・0キロ以下)と無差別級の2階級で優勝した。

    ライト級トーナメントでは1回戦から決勝戦まで3試合すべて腕十字固めで優勝。無差別級でも1回戦、準決勝、決勝の
    すべてを腕十字固めで勝利し2階級制覇を達成した。内柴は11月26日に神奈川県寒川町での大会で柔術家デビュー。
    この時は青帯のミドル級(82・0キロ以下)と無差別級に出場し全5試合オール一本勝ちで2階級制覇を飾った。2大会連続の
    2階級制覇を達成し、デビューからオール一本勝ちの11連勝となった。

    内柴は、今月15日午前0時で準強姦(ごうかん)罪での刑期を満了した。今大会は刑期満期後、初の試合となった。来年は、
    全国から柔術のトップ選手が参加する来年2月10、11日の「ヒクソン・グレイシー杯」に出場することが決まっている。


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171224-00000115-sph-fight

    【【柔術】内柴正人 ライト級と無差別級の2階級優勝する 柔術デビューから全て一本勝ちで11連勝中】の続きを読む

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    347: 名無しさん@一本勝ち 2017/11/25(土) 21:36:10.73 ID:Twqunnf80
    内柴さんも刑務所出たばかりだし流石にまだ弱いでしょ
    強くなる前に勝っておいかないと自慢するチャンス逃す

    【内柴正人を柔術で倒す方法を真剣に考えようぜ】の続きを読む

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    1: 名無しさん@恐縮です 2017/11/26(日) 14:25:45.20 ID:CAP_USER9
    男子柔道66キロ級でアテネ五輪、北京五輪と連覇し、準強姦(ごうかん)罪で懲役5年の実刑判決を受けた内柴正人(39)が
    26日、神奈川・寒川総合体育館で行われたアマチュアの柔術大会「ASJJF DUMAN JAPAN OPEN」で、格闘技デビュー戦を
    白星で飾った。

    内柴は、82キロ級と無差別級に出場。82キロ級は、3人によるリーグ戦で行われた。第1戦では高木勇人(41)を、裾払いで倒すと、
    マウントのポジションからポイントを重ね、最後は腕固めで、わずか2分足らずで1本勝ち。第2戦の湯川拓摩(31)戦は、開始早々、
    相手のタックルに押し込まれるも、投げ技で倒し上になると、腕十字固めで試合を決めた。試合後に行われた表彰式では、
    金メダルを首にかけられ、2位湯川、3位高木と肩を組んで、記念写真に収まった。2位の湯川は「さすがというか。立ち技では
    勝てないのでタックルをねらったが、押さえ込みが絶妙だった」と苦笑。3位の高木は「最初、怖かった。ハンパない。最後に腕を
    極められたときも、力を抜いていただいて、優しかった」と五輪金メダリストの強さに脱帽していた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171126-00062507-nksports-fight

    【内柴正人が青帯で柔術の試合に出た結果 全試合一本勝ちで優勝 圧倒的な強さを見せつける】の続きを読む

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