ONE

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    110: 実況厳禁@名無しの格闘家2020/02/28(金) 22:19:56.62 ID:qiOEVwNna
    自分でこけて草 
    ONE Championship「ONE:KING OF THE JUNGLE」 2020年2月28日(金)シンガポール・インドアスタジアム44歳・秋山成勲が8カ月ぶり再起戦。

    2019年6月大会で、2015年11月のUFC以来、3年7カ月ぶりの試合=ONEデビュー戦に臨んだ秋山はアギラン・タニ(マレーシア)と激闘も判定負け。
    今回はシンガポールでシェリフ・モハメド(エジプト)と対戦する。

    エジプトMMAの「EFC EVOLUTION」で活躍したモハメドはMMA9勝5敗。2019年6月15日の上海大会でONEミドル(93kg)級戦にも出場している重量級戦士だ。(中略)

    秋山は一発、右のパウンドを入れたところでレフェリーがすぐに止めた。

    2014年9月のUFC日本大会での判定勝ち以来、5年5カ月ぶりの勝利に、秋山はケージの中で韓国語で「これが私のマーシャルアーツの始まりです」と語り、続けて英語で、「可能ならば、ONE Championship韓国大会に出たいです」とアピールした。


    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200228-00010013-gonkaku-fight


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    705: 実況厳禁@名無しの格闘家 (アウアウオー Sadf-L9ne) 2020/02/08(土) 01:06:23.52 ID:4YxJHPvxa
    キングレイナが100キングレイナならいつきちゃんは10キングレイナなのでまだ大丈夫 
    2月7日にインドネシア・ジャカルタで開催されたONE Chmpionship「ONE: WARRIOR’S CODE」において「格闘代理戦争3rdシーズン」で優勝し、ONEとのプロ契約から連勝を続けている平田樹(K-Clann)が、ナイリン・クローリー(ニュージーランド)にパウンドの連打を浴びせて勝利した。

    試合結果だけを見れば「完勝」と言える内容だが、試合前の紆余曲折もあり、課題も残した勝利だった。

    事前に発表されていたビー・ニューイェン(ベトナム/アメリカ)から急遽変更した相手は典型的なストライカーであるクローリー。ONEの下部リーグウォリアー・シリーズから本戦へ上がってきた選手である。直前の対戦相手の変更というアクシデントに加え、平田自身も今回、計量を不通過というミスをおかしてしまった。

     厳密には体重オーバーではないが、ONE Championshipでは出場前の選手に体重チェックと尿比重をクリアすることが義務付けられている。
    尿比重のチェックは、総合格闘技の減量で日常的に行われている「水抜き減量」を防止するためにある。
    防止理由のひとつは、水抜きでクリアした体重を試合直前に増やすという階級制での不平等を防ぐため、もうひとつは急激な水抜きによる減量~増量という危険行為から選手の身体を守るためである。  

    今回、平田は体重チェックを問題なくクリアしたが、尿比重の計測をクリアできなかった。

    もちろん意図的ではなかったものの、平田がこの尿比重のハイドレーション・テストに引っかかってしまったことにより、アトム級契約(52.2kg)からキャッチウェイト53.4kg契約に変更となり、対戦相手のクローリーの同意を得て、試合が行われることとなった。

    精神的に揺さぶられる要素はあったものの、コール時には両手で観客を煽るポーズも。(中略)
    再びスタンドでの攻防でも、体力を削られたクローリーへ容赦なくヒザ、投げを放っての袈裟固めから、腕をロックして小さな鉄槌連発と本領発揮。
    手応えの掴んだのか、ラウンド終了のゴングを耳にすると、立ち上がり観客を煽るように突如、踊りはじめた。

     本人によると無意識でハイになって行った行動、いわゆる「ファイターズ・ハイ」だったそうだが、まさに「その娘、凶暴につき」である。(中略)

    笑顔で臨んだ3ラウンド。平田がダブルレッグで簡単にテイクダウンをとると、バックマウントから鉄槌を連打したところでレフェリーが試合をストップした。

     初のKO勝ちでデビューから無傷の3連勝。今回の計量失敗による契約変更には「アスタリスク」が付く勝利という意見も少なくないだろう。しかし平田にとっては、対戦相手の変更、計量の失敗とトラブル続きの上での勝利を、次のステップアップのための試練の一環と捉えるべきだろう。 (全文は以下リンク先参照)


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200208-00010003-abema-fight&p=1



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    1:名無しさん@恐縮です 2020/02/01(土) 14:52:38.99 ID:Ko2B8fe09

    僕は相当MMAの試合を観ているけれど、ローブローで止まる女子の試合をはじめて観ました

    1月31日にフィリピンで開催されたONE Championship「ONE: FIRE & FURY」。女子アトム級のジェニー・ファン(台北)とジョマリー・トーレス(フィリピン)のオープニングマッチは、放送席も戸惑いを隠せない結末。

    女子の試合で下腹部へのローブローを立て続けに受けた選手が試合続行不可能を訴え、没収時合になる珍事が起きた。

    トーレスとファンは共に日本のV.V Meiに敗れており、ONEにおいて再浮上を狙う女子軽量級の中堅クラスの対決。
    試合開始1分、ケージ際に押し込んだファンが左右のヒザを打ち込むと、苦悶の表情を浮かべたトーレスがレフェリーに下腹部への攻撃をアピール。すぐさま試合が中断になると、場内のファンは状況を理解できず一時騒然となる。

    女子MMAの試合では珍しいローブローでの中断に、AbemaTVで解説を務めた大沢ケンジ氏も「男の人の下腹部(の攻撃)は世界共通でみんなため息がでる。ただ女性の場合だと痛いのかな……」と素朴な疑問を漏らした。 (中略)

    偶然にもこの日のゲスト解説はSKE48の松井珠理奈。

    大沢氏が「言いづらいんですけど、女性も痛いんですか?」と質問を投げかけると、
    松井は「痛いですよ(笑)」と即答。
    さらに質問が確信に迫ると、清野アナが「この方のご職業ご存知ですか? アイドルですよ!」とたしなめる場面もみられた。

    試合はその後、合計10分の中断を挟んだ結果、無効試合(ノーコンテスト)に。(全文は以下リンク先参照)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200201-00010008-abema-fight



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    623: 実況厳禁@名無しの格闘家 (ワッチョイ d712-NJTS) 2019/10/13(日) 16:34:22.19 ID:/mdl2G900
    大沢朝からノンストップでしゃべり倒しとるな



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    142: 実況厳禁@名無しの格闘家 (アメ MM1b-AxLI) 2019/10/12(土) 20:56:45.81 ID:Y8+fECfOM
    この災害でも会場に行く奴って相当な信者だな



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