ボクシング

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    737: 名無しさん@恐縮です 2019/11/07(木) 22:25:44.33 ID:YxF4DMRU9
     ボクシングのワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)のバンタム決勝が7日、さいたまスーパーアリーナで行われ、WBA・IBF王者の井上尚弥(大橋)がWBAスーパー王者ノニト・ドネア(フィリピン)に判定勝ち。

    「世代交代」を宣言したバンタム級頂上決戦を制し、WBSS優勝を果たした。

    WBA正規王座の3度目の防衛とともにスーパー王者に昇格。IBF王座は初防衛となり、日本人初の2つのベルトの同時防衛に成功した。 (全文は以下)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191107-00092813-theanswer-fight 


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    1: 名無しさん@恐縮です 2019/11/06(水) 13:27:49.31 ID:ohXBGMeE9
     バンタム級最強を決めるワールド・ボクシング・スーパーシリーズ(WBSS)決勝の前日計量が6日、東京都内で行われ、WBA、IBF同級王者の井上尚弥(26)=大橋=は制限体重(53・5キロ)ちょうどの53・5キロ、WBA同級スーパー王者のノニト・ドネア(36)=フィリピン=は同200グラムアンダーの53・3キロで、両者とも1回目でクリアした。

     井上尚は「お互いに最高の試合をするだけ」と意気込んだ。(全文は以下)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191106-00000050-dal-fight  

    【【WBSS】井上尚弥vsノニト・ドネア戦の前日計量が行われ、両者とも一発でクリアする】の続きを読む

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    1: 名無しさん@恐縮です 2019/11/03(日) 16:02:23.46 ID:8zdR1AdD9
    WBAスーパー、WBCフランチャイズ世界ミドル級王者サウル“カネロ”アルバレス(29)=メキシコ=が、圧巻のKO劇で世界4階級制覇を達成した。

    WBO世界ライトヘビー級タイトルマッチで王者セルゲイ・コバレフ(36)=ロシア=と対戦。2階級上の相手に11回TKO勝ちし、王座奪取に成功した。
    アルバレスの成績は53勝(36KO)1敗2分け。コバレフは33勝(28KO)4敗1分けとなった。 (中略)

    アルバレスの唯一の黒星は2013年9月に判定で退けられた元5階級王者フロイド・メイウェザーとの一戦。
     (全文は以下)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191103-00000125-sph-fight 

    【【ボクシング】サウル“カネロ”アルバレスが2階級上のセルゲイ・コバレフに11回TKO勝ち 】の続きを読む

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    1:名無しさん@恐縮です  2019/10/29(火) 18:40:08.86 ID:Y7V0ImJ29
     6冠馬に続け!? WBA&IBF世界バンタム級王者の井上尚弥(26=大橋)が28日、横浜市内の所属ジムで練習を公開した。

     WBA同級スーパー王者ノニト・ドネア(36=フィリピン)と激突するワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)決勝(11月7日、さいたまスーパーアリーナ)まで残り10日となったが、井上はトレーニングも予定通り積めているので、コンディションは良く仕上がっている」と好調ぶりをアピールした。(中略)

    現在、英国の老舗ブックメーカー・ウィリアムヒル社の最新オッズは、井上勝利が1・1倍とほぼ変わらず。対するドネアは6・5倍とその差を詰めてはいるものの、オッズ上では変わらず井上の圧勝ムードだ。 (全文は以下)

    https://www.tokyo-sports.co.jp/fight/boxing/1602006/

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    1: 名無しさん@恐縮です 2019/10/29(火) 13:01:32.01 ID:nOF/ib/l9
    プロボクシングの元WBA・IBF・WBO世界三団体統一王者タイソン・フューリー(イギリス/31歳)が、
    年内にもMMA(総合格闘技)デビュー戦を行うと発言。米国の複数のメディアが報じている。

    フューリーは父親の手ほどきで12歳からボクシングを始め、非合法の素手で殴り合うベアナックル・ ボクシングも経験。オリンピック出場を目指していたが叶わず、プロ転向を決めて2008年12月にプロデビュー。
    2015年11月、三団体統一ヘビー級王者ウラジミール・クリチコを破り、三団体統一王者となった。 (中略)

    また、イギリスのスポーツ専門チャンネル『Sky Sports News』のインタビューにも、フューリーは「年内の
    MMAデビューを望んでいる」と答えており、MMA転向は本気のようだ。


    ただし、フューリーは2016年10月に自身のSNSで引退を表明するも、各メディアが一斉に報じた3時間後に
    引退を撤回した前科もある。 (全文は以下)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191029-00010001-gonkaku-fight

    【元WBA・IBF・WBO世界三団体統一ヘビー級王者タイソン・フューリーが年内にもMMAデビュー戦を行うと発言】の続きを読む

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