ボクシング

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    1: 名無しさん@恐縮です 2019/05/16(木) 06:37:42.31 ID:1MZyEf379
     【グラスゴー(英国)共同】ワールド・ボクシング・スーパーシリーズ(WBSS)バンタム級準決勝(18日・英グラスゴー)の記者会見が15日、英国のグラスゴーで行われ、世界ボクシング協会(WBA)王者の井上尚弥(大橋)は「もちろんKOを狙っていく」と強気に宣言した。

     昨年10月の1回戦は1回1分10秒でKOして強烈なインパクトを残した。 (全文は以下)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190515-00000210-kyodonews-spo 

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    1: 名無しさん@恐縮です 2019/05/11(土) 07:15:12.88 ID:DRm+pT+K9
    AbemaTVの番組『那須川天心にボクシングで勝ったら1000万円』は5月1日に挑戦者決定トーナメントが行われ、約3,500名の応募者の中から審査を通過した8名が「ボクシング経験者トーナメント」と「異種格闘技トーナメント」に分かれて挑戦権を争った(中略)

    しかし、大井は1回戦で右足の肉離れを起こし、左足の靭帯が元々切れた状態で試合に出ていたことを試合後に告白。

    その後、医師の診断を受けて経過観察をしていたが最終的にドクターストップがかかり、5月18日(土)に行われるはずだった那須川との対戦を欠場することが正式発表された。(全文は以下)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190511-00010002-gonkaku-fight 


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    1: 名無しさん@恐縮です 2019/05/09(木) 18:03:54.04 ID:t4n0KOrf9
    ボクシングの前WBA世界ミドル級王者で同級3位の村田諒太(33=帝拳)が9日、現王者ロブ・ブラント(28=米国)との再戦を発表後、初めて報道陣に練習を公開した。

    元3階級制覇王者ホルヘ・リナレスの弟カルロス・トレーナーを相手に3種類のミット打ちを計6ラウンド。
    フットワークを使って相手を追い詰め、軽打での連打やコンビネーションなど、これまでとは違った一面を披露した。

    昨年10月のV2戦でブラントに敗れ、王座から陥落。村田は「一番の間違いはガードの上から打たせて疲れたところを打つというボクシングをしたこと」と反省。
    僕の中で最低の試合。それをしないことが最低限の条件。前と同じことをしたら勝てない。勝つためのボクシングをやる」と言い切った。(全文は以下)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190509-00000171-spnannex-fight 

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    1:名無しさん@恐縮です  2019/05/09(木) 08:04:53.86 ID:t4n0KOrf9
    ◇WBSSバンタム級トーナメント準決勝 WBA王者・井上尚弥《12回戦》IBF王者エマヌエル・ロドリゲス(プエルトリコ)(2019年5月18日 英国グラスゴー・SSEハイドロ)

    WBSS制覇を目指す井上尚弥が8日、渡英した。ロドリゲスとの準決勝まであと10日。井上は「体調も万全で自分に期待している。
    過去最高の仕上がりと言っていい。期待してください」と自信をみなぎらせた。パヤノとの1回戦から7カ月。準備は整った。

    グアム、山中湖畔と2度の強化合宿を行い、その後は週3回のスパーリングで実戦感覚を磨いた。(全文は以下)

    http://news.livedoor.com/article/detail/16430284/ 


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    1: 名無しさん@恐縮です 2019/05/02(木) 01:05:15.41 ID:SFfSleUe9
    5月1日(火)都内会場にてAbemaTVの番組『那須川天心にボクシングで勝ったら1000万円』で、那須川に挑戦する相手を決めるトーナメントが行われた。

    トーナメントは「ボクシング経験者」「異種格闘技」の2部門で行われ、勝ち上がった2名が那須川への挑戦権を得る。
    3500名の応募者の中から、それぞれのトーナメントに4名ずつが選ばれた。 (中略)

    「ボクシング経験者トーナメント」では、プロ44戦のキャリアを持ち日本タイトルマッチの経験もある村井勇希(40)と、2006・2007年インターハイ出場経験がある藤崎美樹(29)の決勝戦となりジャブを突いて相手が出てくるところにカウンターを合わせることに徹した藤崎が優勝。

    「異種格闘技トーナメント」は、注目された総合格闘家のONE世界ライト級王者・青木真也が直前で出場を取り消し。 
    青木の指名を受けて代打での出場となった放送作家の大井洋一(41)と、GACKTの付き人をしている田中涼(31)が決勝を争い、 THE OUTSIDER(前田日明がプロデュースする不良総合格闘技大会)55-60kg級王者である大井がMMAで培ったフィジカルの強さと試合経験を見せつけ、3RでTKO勝ちして優勝した。

    那須川との対戦権利と1000万円獲得に一歩近づいた2人は、「(那須川は)格闘家としても芸能人としても大ファンで尊敬できる選手なので、そういう選手と拳を交わすことができるのは格闘技をやってきてよかったなと思います」(藤崎)、

    「1回戦の1Rで肉離れしたのでまずは治します。那須川選手をビックリさせようと思うので、頑張って練習してきます」(大井)と、それぞれコメント(中略)

    なお、那須川とトーナメントで優勝した2人の試合は5月18日(土)に行われる(全文は以下)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190502-00010000-gonkaku-fight 


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