ボクシング

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    1: 名無しさん@恐縮です 2019/11/17(日) 09:52:30.99 ID:9tT9S8QA9
    権威あるボクシングの米専門誌「ザ・リング」が全階級のボクサーを格付けしたパウンド・フォー・パウンド(PFP)を16日に更新。
    ワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)バンタム級で優勝したWBAスーパー&IBF王者・井上尚弥(大橋)が1つ順位を上げ、世界3傑に入る快挙を達成した。

     前回まで4位だった井上は、3位だったWBO世界ウェルター級王者テレンス・クロフォード(米国)を抜き、3位に浮上。
    クロフォードは入れ替わって4位となった。1位は4階級制覇王者サウル・カネロ・アルバレス(メキシコ)、2位は世界最速3階級制覇王者ワシル・ロマチェンコ(ウクライナ)。現在の世界トップクラスと並び、堂々の世界3傑入りとなった。 (中略)

    【リング誌最新版PFPトップ10】

    1位 サウル・カネロ・アルバレス(メキシコ)
    2位 ワシル・ロマチェンコ(ウクライナ)
    3位 井上尚弥(日本)
    4位 テレンス・クロフォード(米国)
    5位 アレクサンダー・ウシク(ウクライナ)
    6位 エロール・スペンスJr.(米国)
    7位 ゲンナジー・ゴロフキン(カザフスタン)
    8位 ファン・フランシスコ・エストラーダ(メキシコ)
    9位 アルツール・ベテルビエフ(ロシア)
    10位 マニー・パッキャオ(フィリピン)

    (全文は以下リンク先参照)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191117-00094099-theanswer-fight

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    1: 名無しさん@恐縮です 2019/11/14(木) 12:00:28.18 ID:zkLX9Fur9

    11月12日放送の「プロフェッショナル 仕事の流儀」(NHK)は、プロボクサー・井上尚弥選手に密着。強い相手との対戦を望む井上選手の言葉が、話題を集めました。

    11月7日に行われた、ワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)のバンタム級決勝で、ノニト・ドネア選手に判定勝ちを収めた、WBAスーパー・IBF王者の井上選手に密着したこの日の放送。

    (以下抜粋)

    井上選手がプロになる時、所属ジムに出した条件が、「マッチメイクは強い相手でお願いします」。

    この言葉を発した理由について、井上選手は「自分がプロ転向する時のプロボクシング界が好きじゃなかった。
    勝てる相手を選んで試合をするそれがテレビで流れちゃうっていう時代だったんで」と、当時のプロボクシング界に疑問を持っていたことを吐露。

    続けて、井上選手は「自分はそうじゃないと思ったし、やっぱりボクシングっていうのは真剣勝負、どっちが勝つかわからない試合をするからお客さんが熱くなるわけで。辰吉丈一郎さんだったり、畑山隆則さんだったり、あの沸かした時代を取り戻したいのがあったんですよ
    それはパフォーマンスで客を引きつけるんじゃなくて、ボクシングを見に来たお客さんで溢れ返したかったんですよ」と、自身が思い描く理想のボクサー像について明かします。

    激闘のドネア戦を終えた井上選手は、「プロフェッショナルとは?」という問いかけに、「自分の極めた、決めた道で、その力を見せる。力だけを見せる。ボクシングだけでファンを引き寄せる」と語り、番組を締めくくりました。

    ※全文は下記リンク先で
    https://coconutsjapan.com/entertainment/professional-inouenaoya/22089/

    再放送
    19/11/18(月) 24:20~25:10
    プロフェッショナル 仕事の流儀「モンスターの素顔~プロボクサー・井上尚弥」
     


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    1: 名無しさん@恐縮です 2019/11/12(火) 10:52:50.84 ID:0biEU1wq9

    英国のKSI(26)と、米国のローガン・ポール(24)という2人のユーチューバーセレブリティが9日(日本時間10日)、 米国ロスのステイブルズセンターで満員のファンを集めクルーザー級の6ラウンド、10オンスのグローブを使ったボクシングルールで対戦し大きな話題を集めた。

    2人はそれぞれ世界中に2000万人前後のユーチューブ登録者を持つモンスターユーチューバーで昨年8月に英国でヘッドギアをつけたアマチュアルールで対戦し引き分けに終わっていた。
    KSIは、アマチュアボクシングの経験が多少あるが、ポールはレスリング出身でボクシングは完全な素人。
    両者は、トレーニングを積み、今回はカリフォルニア州のアスレチックスコミッションからボクシングライセンスを交付され、プロとしての資格を得てリングに立った。 (中略)

    結局、判定にもつれこみ、「57-54」「56-55」で2人がKSI、「55-56」で1人がポールを支持し、2-1判定でKSIが勝利。 (中略)

    また、この色モノのノンタイトル戦がメインで、前座にWBO世界スーパーミドル級王者、ビリー ジョー・サンダース(英国)の初防衛戦と、WBC世界ライト級王者、:デビン ハニー(米国)の初防衛戦が組まれていたことから世界中で多くの賛否が巻き起こった。

    英国のインディペンデント紙は、2人が、それぞれ90万ドル(約9800万円)の報酬を得るとの推測があることを紹介した上で「スポーツファンにとって、(この夜に)与えられた答えよりも多くの疑問を生じさせるイベントとなった」と疑問を呈した。 (全文は以下)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191112-00010001-wordleafs-fight

    【米国で人気ユーチューバーのボクシング対決が本物の世界戦を押しのけメインで行われたことに賛否が巻き起こる】の続きを読む

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    1: 名無しさん@恐縮です 2019/11/09(土) 20:35:00.92 ID:3gX/2uIl9

     ワールド・ボクシング・スーパーシリーズ(WBSS)バンタム級トーナメント優勝を飾ったWBA&IBF世界バンタム級統一王者・井上尚弥(26=大橋)が9日、都内で取材に応じ、右の眼窩(がんか)底など2カ所を骨折していたことを明かした。
    手術はせず、保存治療する。全治は現時点では未定とした。 (中略)

    2回にドネアの左フックを浴び、「右目がぼやけて二重に見えた」と訴えていた。 (全文は以下)

    https://www.sponichi.co.jp/battle/news/2019/11/09/kiji/20191109s00021000359000c.html 



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    1:名無しさん@恐縮です  2019/11/08(金) 09:13:40.63 ID:54v22u+C9
    8日にフジテレビで生中継された「ワールド・ボクシング・スーパーシリーズ(WBSS)バンタム級トーナメント決勝」(後9・11~10・24)の平均視聴率は15・2%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが8日、分かった。

     瞬間最高視聴率は午後10時17分と20分の20・5%だった。 (全文は以下)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191108-00000127-spnannex-ent  

    【【ボクシング】「WBSSバンタム級トーナメント決勝」の視聴率平均が15・2%、瞬間最高が20・5%だったことが判明】の続きを読む

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