ボクシング

    スクリーンショット (3501)

    1: 名無しさん@恐縮です2019/01/01(火) 06:12:00.34 ID:CAP_USER9

    世界の期待を一身に背負った那須川天心(20)が、元ボクシング5階級制覇王者フロイド・メイウェザー(41=米国)に1回TKO負けを喫した。

    試合後、リングで号泣した那須川は「本気でいけると思っていたのでこんなに悔しいことはない。
    エキシビションマッチだけど心には一生残る。
    日本では自分しかメイウェザーを知らない。
    そういう経験ができたのは大きい。次に向けて頑張りたい
    」と前を向いた。 

    こめかみに打たれて頭がグラグラした。
    ただ、勇気を持って前に出ようと戦うつもりだったのでそれはできたと思う
    」と話した。 (全文は以下)

    https://www.nikkansports.com/battle/news/201901010000038.html

    【フロイド・メイウェザーと対戦した那須川天心「本気でいけると思っていたのでこんなに悔しいことはない」】の続きを読む

    56544

    59: 名無しさん@恐縮です2018/12/31(月) 20:54:53.25 ID:CAP_USER9
    現役復帰、離婚…井岡一翔 まさかの12回判定負けで世界4階級制覇ならず 

     プロボクシングのトリプル世界戦は31日、マカオ・ウィンパレスで行われ、WBO世界スーパーフライ級王座決定12回戦は、同級3位の井岡一翔(29=日本)が同級1位ドニー・ニエテス(36=フィリピン)に12回判定負けで、世界王座の4階級制覇はならなかった。井岡の通算戦績は25戦23勝13KO2敗。

     昨年大みそかの現役引退表明から1年。井岡が日本のリングに帰ってきた。
    同じ元3階級制覇王者で14年間負けがない同級1位ニエテス相手に序盤から攻勢に出たが、左ボディーで崩しにかかったが、両者決め手がないまま判定に持ち込まれた。

     WBC&WBAミニマム級、WBAライトフライ級、WBAフライ級に続く日本人初の4階級制覇を達成はならなかった。 (全文は以下)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181231-00000138-spnannex-fight 


    【井岡一翔が惜しくも日本人初の4階級制覇ならず WBO世界スーパーフライ級王座決定戦】の続きを読む

    4346

    1:名無しさん@恐縮です  2018/12/16(日) 13:37:21.45 ID:CAP_USER9
    元WBA世界ライトフライ級王者の具志堅用高氏(63)が16日放送の日本テレビ系「誰だって波瀾爆笑」(日曜前9・55)に出演。

    高校時代にボクシングを始めた理由は「マネジャーが可愛いかったから」と明かした

    生まれ育った沖縄・石垣島では、「体育の先生になりたかった」といい、「一生懸命勉強しとったつもりだけれど、高校受験は名前書き忘れて地元の高校に落ちたんですよ。書く場所が分からなかった。
    (自分は)すぐ問題を読んだみたいだね」と他人事のように振り返った。

    そして、人生で初めて石垣島を出て、那覇にある興南高校に進学。同校のボクシング部の門を叩いたが、「ボクシング部の女子マネジャーが可愛いかったから」と入部の動機を明かし
    「縄跳びしながら後ろ見るとテニスコートだから可愛い子いっぱいいるんだよ。
    廊下でトレーニングするの好きだったなあ。(女の子に)見られるから」と女子の視線を常に意識していたという。 (全文は以下)

    http://news.livedoor.com/article/detail/15747823/

    【【ボクシング】具志堅用高氏 ボクシングを始めた理由は「女子マネが可愛いかったから」】の続きを読む

    54699

    1: 名無しさん@恐縮です2018/12/16(日) 21:37:24.07 ID:CAP_USER9
    <プロボクシング:WBA世界スーパーミドル級タイトルマッチ12回戦>◇15日(日本時間16日)◇米ニューヨーク・マディソン・スクエア・ガーデン

    WBAスーパー、WBC世界ミドル級王者サウル・アルバレス(28=メキシコ)が3階級制覇を成し遂げた。

    2団体のミドル級王座を保持したまま、1階級上となるWBA世界スーパーミドル級正規王者ロッキー・フィールディング(31=英国)に挑戦し、3回2分38秒、TKO勝利を収めた。 (中略)

    今年9月、39戦無敗の2団体統一王者だったゲンナジー・ゴロフキン(37=カザフスタン)を判定で下し、トップスターの地位を確固たるものにした。

    今回の世界戦を中継した動画配信サービスDAZNとは、11試合で3億6500万ドル(約401億5000万円円)という大型契約を結んだ。

    注目を浴びる中で防衛戦ではなく、3階級制覇への挑戦を選択していた。なお米メディアは来年5月、アルバレスが本来のミドル級に戻って防衛戦に臨むと報じている。 (全文は以下)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181216-00420455-nksports-fight 

    【【ボクシング】サウル・アルバレスが3回TKO勝ちで3階級制覇を達成】の続きを読む

    このページのトップヘ