ボクシング

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    1: 名無しさん@恐縮です2018/12/16(日) 21:37:24.07 ID:CAP_USER9
    <プロボクシング:WBA世界スーパーミドル級タイトルマッチ12回戦>◇15日(日本時間16日)◇米ニューヨーク・マディソン・スクエア・ガーデン

    WBAスーパー、WBC世界ミドル級王者サウル・アルバレス(28=メキシコ)が3階級制覇を成し遂げた。

    2団体のミドル級王座を保持したまま、1階級上となるWBA世界スーパーミドル級正規王者ロッキー・フィールディング(31=英国)に挑戦し、3回2分38秒、TKO勝利を収めた。 (中略)

    今年9月、39戦無敗の2団体統一王者だったゲンナジー・ゴロフキン(37=カザフスタン)を判定で下し、トップスターの地位を確固たるものにした。

    今回の世界戦を中継した動画配信サービスDAZNとは、11試合で3億6500万ドル(約401億5000万円円)という大型契約を結んだ。

    注目を浴びる中で防衛戦ではなく、3階級制覇への挑戦を選択していた。なお米メディアは来年5月、アルバレスが本来のミドル級に戻って防衛戦に臨むと報じている。 (全文は以下)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181216-00420455-nksports-fight 

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    1: 名無しさん@恐縮です2018/12/13(木) 18:40:58.78 ID:CAP_USER9
    ボクシングのワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)バンタム級準決勝でIBF王者エマヌエル・ロドリゲス(プエルトリコ)と対戦予定となっているWBA王者の井上尚弥(大橋)。

    キャリア19戦全勝のロドリゲスは打倒モンスターのためにキューバで77日間という異例の長期合宿を明言。
    「自分自身が本命ではない初めての戦い」と告白し、モンスター撃破に不退転の決意を示している。米スポーツ専門局「ESPN」スペイン語版が報じている。

    俺は77日間キューバに籠ることになるよ。家族とこんな長期間、離れることは簡単なことではないが、犠牲を払う価値はある

     記事によると、ロドリゲスはこう語ったという。井上との準決勝を前にキューバ合宿を張ることはすでに報じられていたが、その期間はなんと77日。2か月半もの長期間、家族と離れ、打倒モンスターに心血を注ぐというのだ。 (中略)

     こう語ったというロドリゲスは、11月に行われたジェイソン・モロニー(豪州)との1回戦、フルラウンドの死闘の末に薄氷の判定勝ち。試合途中で拳を痛めるアクシデントもあったが、すでに練習を再開させている。今大会の事実上の決勝と呼ばれる井上戦。プエルトリコの英雄は不利を自覚している。

    「俺が本命ではない初のファイトになるだろう。だが、モチベーションは最高潮だ。チャレンジすることが気に入っている。我々のゴールと目標は勝利あるのみ。そして、プエルトリコがボクシングで輝き続けることだ」 (全文は以下)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181213-00046014-theanswer-fight

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    1: 名無しさん@恐縮です 2018/12/07(金) 16:58:11.48 ID:CAP_USER9
    ボクシングのWBA世界バンタム級王者の井上尚弥(大橋)は来春、米国でワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)バンタム級準決勝でIBF王者エマヌエル・ロドリゲス(プエルトリコ)と対戦する予定だが、WBSS参戦者へのギャラ未払い問題が急浮上。

    準決勝が急遽中止という緊急事態に発展する可能性が浮上している。米ボクシング専門誌「リング」が報じている。 

    リング誌によると、大会の株主同士が出資比率を巡り、対立を深めた結果、打ち切りの危機に直面しているという。

    「準決勝は2月と3月に行われることになっている。マッチアップは決まっているが、(準決勝)6試合の会場も日程も抑えられていない。
    組織委員会とプロモーターの間では2回戦が行われない懸念が増加している」
    大会に参戦する24選手のうち12選手はギャラが未払いの状態

    記事ではこう報じている。そして、今回の大会に参戦している24選手のうち、なんと12選手はギャラが未払いの状態だという。

    バンタム級、クルーザー級、スーパーライト級で予定されている準決勝6試合全てがキャンセル危機で、そこには井上対ロドリゲスの
    統一戦も含まれている。バンタム級大会優勝候補の「The Monster」の統一戦が消滅危機にあるのだ。
    (全文は以下)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181207-00045689-theanswer-fight

    【【悲報】WBSS参戦者へのギャラ未払い問題が浮上 米リング誌が「崩壊の可能性」と警鐘】の続きを読む

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    612: 実況厳禁@名無しの格闘家 2018/12/07(金) 09:41:42.28 ID:1a3/hN1N0
    エキシビション!お金!エンターテイメント!


    リングに設置された簡易会見場では、約30分間にわたってメイウェザーの独演会が繰り広げられた。

    メイウェザーは「ファイトマネーは7桁」「どちらの戦績にも残らないエキシビションマッチ」「ファンを楽しませる9分間のエンターテインメント」「観客の前でやるスパーリングといった言葉と、いかに自分は稼ぐかという話を連発した。

    「自分にとっては特別なイベントじゃない。12Rやるのが試合だと思っている。でも大きなお金が動く、ファンを楽しませるエキシビションと聞いている。どちらの戦績にも残らないが、世界に注目してもらえるいい機会だと思っている」と、那須川およびRIZINサイドとはかなり温度差のある発言。
    さらには「これは真剣勝負ではない。自分はワクワクしていない」との発言も。


     しかし、「エンターテインメントという側面でファンを喜ばせながら、天心と3R戦う。練習もしている。自分のやるべきことをやっていく。お互いが最高の状態で試合が出来ることが最高なので、彼にも全力を尽くしてもらいたい」とし、「ここにいる彼がスキルを見せるため頑張ってくれています。彼も無敗です」と那須川を紹介すると「若さは関係ない。私は経験を積んで来た。私がKOしても彼がKOしても戦歴には残らないから、そこは気にしない」と、KO決着はあるとの発言もした。(全文は以下)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181207-00000003-gbr-fight

    【メイウェザーが那須川天心とラスベガスで記者会見「これは真剣勝負ではない。自分はワクワクしていない」】の続きを読む

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    1: 名無しさん@恐縮です 2018/12/03(月) 06:43:09.84 ID:CAP_USER9
    プロボクシングのヘビー級無敗対決が引き分け判定に終わり、英国メディアを軸に論争が起きている。

    WBC世界ヘビー級王者のデオンテイ・ワイルダー(33、米国)と、元3団体統一王者、タイソン・フューリー(31、英国)の無敗同士の注目マッチは、現地時間1日(日本時間2日)、米国ロスのステイブルズ・センターで行われ、王者のワイルダーは、9ラウンドと12ラウンドに2度のダウンを奪ったが判定となり3者3様の引き分けとなった。

    見事なジャブと高度なディフェンス技術でワイルダーを封じ込んだフィーリーのポイントと、ワイルダーの2度のダウンのどちらを支持するかの微妙な判定ではあったが、両者は、試合後、互いの勝利を主張。(以下リンク先参照)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181203-00010002-wordleafs-fight 

    【【ボクシング】デオンテイ・ワイルダーvsタイソン・フューリーのヘビー級無敗対決は引き分け判定に】の続きを読む

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