ボクシング

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    1:名無しさん@恐縮です 2018/10/16(火) 15:43:46.10 ID:CAP_USER9
     プロボクシングの元5階級制覇王者フロイド・メイウェザー(40)が総合格闘技UFCのライト級王者ハビブ・ヌルマゴメドフ(30)からの対戦要求を歓迎している。

     ヌルマゴメドフは6日に開催されたUFC229でコナー・マクレガー(30)に一本勝ち。マクレガーは昨年8月にメイウェザーとボクシングで対戦し、10回TKO負けを喫した。

     こうした背景がある中、ヌルマゴメドフはメイウェザーに対戦を要求。

    そちらはマクレガーをダウンさせることができなかったが、俺は簡単にダウンさせた。無敗同士が戦わない理由がないだろう」とメッセージを送った。

     これにメイウェザーが反応を示し、15日に自身のインスタグラムでヌルマゴメドフの写真を投稿。
    キャプションには「(放送局の)CBSやショータイム、(試合会場の)MGMグランドが小切手を切るぞ。ヌルマゴメドフが自分との対戦を要求している。ラスベガスを再び偉大にさせるぞ」と対戦に乗り気だった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181016-00000104-spnannex-fight 

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    1:名無しさん@恐縮です  2018/10/14(日) 18:02:13.22 ID:CAP_USER9
     「ボクシング・WBSS1回戦、WBO世界バンタム級タイトルマッチ」(13日、エカテリンブルク)

     高額賞金トーナメント「ワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)」バンタム級1回戦の第2試合が13日(日本時間14日)、ロシア・エカテリンブルクのエカテリンブルクEXPOで行われ、WBO世界同級王者のゾラニ・テテ(30)=南アフリカ=が3-0(114-111×2、114-110)の判定で、挑戦者のミーシャ・アロイヤン(30)=ロシア=を下し、王座の3度目の防衛に成功。WBA世界同級王者・井上尚弥(25)=大橋=に続き、WBSS準決勝進出を決めた。

     井上尚弥(大橋)の鮮烈な70秒KO劇で幕を開けたWBSS・シーズン2。昨年11月の初防衛戦で世界戦史上最速となる11秒KO勝ちを記録しているハードヒッターのテテは、井上の勝ち方を意識したかのように初回仕掛ける。サウスポー対決となった試合で鋭い右ジャブから左ストレートを飛ばす。初回終盤、右フックを引っかけて挑戦者がバランスを崩すと、ダウンと判断されてカウントが入った。 (中略)

     敵地で勝利したテテは11月3日にグラスゴーで開催するライアン・バーネット(英国)とノニト・ドネア(フィリピン)の勝者と準決勝で対戦する。井上は今月20日開催のエマヌエル・ロドリゲス(プエルトリコ)とジェイソン・モロニー(オーストラリア)の勝者と準決勝を戦う。

    https://www.daily.co.jp/ring/2018/10/14/0011730485.shtml

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    1:名無しさん@恐縮です  2018/10/07(日) 21:42:22.45 ID:CAP_USER9
    井上尚弥、戦慄の70秒、秒殺KO勝ちでW日本新! 具志堅超え世界戦7連続KO

    パヤノはプロ21戦目で初のKO負け

     ボクシングのWBA世界バンタム級王者・井上尚弥(大橋)は7日、ワールド・ボクシング・シリーズ(WBSS)1回戦(横浜アリーナ)で元WBA同級スーパー王者フアン・カルロス・パヤノ(ドミニカ共和国)と対戦。衝撃のKO勝ちを収めた。
    デビューからの連勝を17(15KO)に伸ばした。パヤノはプロ21戦目で初のKO負け。五輪にも2度出場。豊富なキャリアを誇る難敵ドミニカンを一蹴した。これで世界戦のKO勝利は国内単独最多の11度目。世界戦連続KOも「7」に伸ばし、「6」で並んでいた具志堅用高を上回った。 

     まさに秒殺だ。右ストレート一閃。パヤノが大の字に転がった。衝撃のKOシーンに会場にはどよめきが渦のように広がった。

     クルーザー級とスーパーミドル級で行われたシーズン1は賞金総額50億円以上と言われたメガトーナメント。そのシーズン2が開幕。世界王者4人が参戦するWBSSバンタム級の栄えあるオープニング試合。世界120の国と地域で生中継される世界的にも注目度の高い1戦で、井上が衝撃を走らせた。

     まさにモンスターの異名にふさわしい勝利だった。スーパーフライ級時代は強すぎるがゆえに対戦相手に避けられ続けた。さらに階級を上げてのバンタム級デビュー戦も6度防衛中のWBA王者ジェイミー・マクドネル(英国)に112秒で勝利。伝統的に強豪がそろうバンタム級でも、その名を世界へ強く印象付けた。

     そんな中での世界一決定戦。井上は優勝候補の大本命として名を連ねた。米リング誌のパウンド・フォー・パウンド(PFP)ランキングでも7位に入る軽量級屈指のスター。WBSSのカレ・ザワーランドプロモーターも「彼をリングに招くことができたのは最高の名誉」と話していた。主催者サイドにとっても、目玉中の目玉だった。

     圧倒で1回戦を突破したモンスター。準決勝(時期は未定)は、10月20日に米フロリダ州オーランドで行われる。18戦全勝のIBF王者のエマヌエル・ロドリゲス(プエルトリコ)と同級3位ジェイソン・マロニー(オーストラリア)の勝者と激突する。

     日本ボクシング界史上最高の逸材とも呼ばれる井上は、今後どんな伝説を打ち立ててくれるのだろうか。

     井上尚弥「最高ですね。ありがとうございます。手応えも拳に伝わってきた。この一撃で終わったと思いました。ロドリゲスと戦いたいと思っている。無事に勝ち上がってもらって、海外に来られる方は海外でも応援よろしくお願いします」

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181007-00039412-theanswer-fight

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    1: 名無しさん@恐縮です  2018/10/02(火) 18:05:44.49 ID:CAP_USER9
    英ラジオ局が10月の「ビッグファイト」を特集、必見は井上とクロフォード

    ボクシングの最強王者を決めるワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)1回戦(10月7日・横浜アリーナ)を迎えるボクシングWBA世界バンタム級王者・井上尚弥(大橋)。

    英メディアでは10月のボクシング界最大の決戦を特集。
    「狙撃手」の異名を取る世界3階級制覇王者とともに「必見の試合」「パウンド・フォー・パウンドのスターが動き出す」とモンスターのWBSS初陣を大注目している。


    「ビッグファイト テレンス・クロフォード、ビリー・ジョー・ソーンダースとナオヤ・イノウエなど、10月必見のボクシング界における大勝負」

    こう特集したのは英ラジオ局「トークスポーツ」だった。

    「2人のパウンド・フォー・パウンドのスター、テレンス・クロフォードとナオヤ・イノウエが他のワールドクラスの才能溢れる選手たちとともにここ数週間で動き出す。
    WBSSもまたクルーザー級、スーパーライト級、バンタム級とともに再始動しようとしている」

    記事ではこう報じている。WBSS初戦で元WBA同級スーパー王者フアン・カルロル・パヤノ(ドミニカ共和国)と戦う井上と、その1週後の13日にホセ・ベナビデス(米国)とタイトルマッチを行う、33戦全勝男テレンス・クロフォード(米国)の2人は数々のビッグマッチの中で別格と評価している。 

    米リング誌選定の「パウンド・フォー・パウンド」最新ランキングで、クロフォードは2位、井上は7位に選出されている。

    ほかにも10月は注目のビッグマッチが目白押し。
    WBCスーパーフライ級王者シーサケット・ソールンビサイ(タイ)は6日にバンコクでイラン・ディアス(メキシコ)と防衛戦を行い、
    バンタム級のWBSSでは“11秒KO男”ゾラニ・テテ(南アフリカ)が初戦でミーシャ・アロイヤン(ロシア)と激突する。 (以下リンク先参照)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181001-00038734-theanswer-fight 


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    1: 名無しさん@おーぷん 2018/09/19(水)01:39:06 ID:0pQ
    鷹村 守
    身長185cm
    リーチ189cm
    平常時の体重90kg


    デオンテイ・ワイルダー(現WBC世界ヘビー級王者)
    身長201cm
    リーチ211cm
    体重98キロ
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    アンソニー・ジョシュア(現WBA・IBF・WBO世界ヘビー級スーパー王者)
    身長198cm
    リーチ208cm
    体重110キロ~115キロ
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    レノックス・ルイス(元WBA・WBC・IBF世界ヘビー級王者)
    身長196cm
    リーチ213cm
    体重110キロ前後
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