ボクシング

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    1: 名無しさん@恐縮です 2019/02/13(水) 08:37:18.00 ID:6Jy9auYJ9
    WBA世界バンタム級王者の井上尚弥(25=大橋)の次戦となる「ワールド・ボクシング・スーパーシリーズ」(WBSS)準決勝、
    IBF同級王者のエマヌエル・ロドリゲス(26=プエルトリコ)戦が5月18日に英国・グラスゴーで行われることになった。

    12日(日本時間13日)にWBSSが公式サイトで発表した。 (中略)

    ロドリゲス戦に勝てば、IBFとの統一王者となる。
    「優勝して権威ある『アリ・トロフィー』を獲得するとともに、自分がバンタム級最強ということを証明することが目標」とコメントした。

    英国での試合は自身初。「熱狂的なファンの前でボクシングをすることが待ちきれない。
    皆さんに『モンスター』(怪物)パフォーマンスをお見せします!」との熱い意気込みがWBSSのサイトには掲載された。 (全文は以下)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190213-00000000-tospoweb-fight

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    1: 名無しさん@恐縮です2019/02/11(月) 00:13:59.21 ID:lqPvRCZJ9
    プロボクシングの元5階級制覇王者フロイド・メイウェザー(41=米国)が、自身がプロモートするWBA世界スーパーフェザー級王者のガーボンタ・デービス(24=米国)について、
    キックボクサーの那須川天心(20=TARGET/Cygames)とエキシビジョンをさせる考えを明らかにした。


    9日にデービスは初回KOで王座防衛に成功。

    この試合後に那須川とのエキシビジョンが明らかにされ、メイウェザーによると、試合は4月に日本で行われるという。  (全文は以下)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190210-00000149-spnannex-fight 

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    1: 名無しさん@恐縮です 2019/01/20(日) 16:01:22.56 ID:XvleUkb69
    ボクシングのWBA世界ウェルター級タイトルマッチ12回戦は19日(日本時間20日)、米ネバダ州ラスベガスのMGMグランドガーデン・アリーナで行われ、6階級制覇王者マニー・パッキャオ(40=フィリピン)が元4階級制覇王者で同級6位エイドリアン・ブローナー(29=米国)を3―0判定で下し、初防衛に成功した。

     パッキャオにとっては約2年3カ月ぶりとなる米本土での世界戦で、40歳になって初、キャリア通算70戦目の節目の試合。
    初回から年齢を感じさせない鋭いステップで飛び込み、強烈な左ストレートを上下に打ち分けて主導権を握った。 (中略)

     次戦はフロイド・メイウェザー(40=米国)との世紀の再戦も浮上。

    会場には、そのメイウェザーの姿もあり、再戦の可能性を問われたパッキャオは「またリングに戻り試合をする。その準備は出来ている。
    相手がメイウェザーで構わない。彼が戻ってくるならね」と否定はしなかった。(以下リンク先参照)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190120-00000122-spnannex-fight

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    1:名無しさん@恐縮です  2019/01/13(日) 18:32:55.41 ID:JBj4WAWp9
    リング誌「2、3月の準決勝は実現しない」、日程は今月末に発表される見込み

    ボクシングのWBA世界バンタム級王者・井上尚弥(大橋)が勝ち上がり、日本でも大きな盛り上がりを見せているワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)。

    大会3階級の準決勝は3月までの開催が見込まれていたが、米ボクシング専門誌「ザ・リング」は
    「最短で4月開催」とレポート。当初よりずれ込む見込みで、形式も各階級ごとにダブルヘッダーが浮上しているという。


    「WBSS準決勝は3つのダブルヘッダーで前進。4月開催も」と特集したのは「ボクシングの聖書」と呼ばれるリング誌の電子版だった。 (中略)

    「ファイターは2月か3月に準決勝を行う契約書を結んでいたが、それは実現しないだろう。その代わり、主催者側は最短で4月開催を視野に入れている

    今回の記事では、このようにレポート。形式はスーパーライト級、クルーザー級、そして、
    井上も登場するバンタム級と3階級それぞれ準決勝2試合を同日にダブルヘッダーで行い、日程は今月末に発表される見込みとも報じている。

    スーパーライト級は5月開催へ、「問題は片付いているように見える」と言及

    問題は開催日だ。記事によると、スーパーライト級の2試合は5月11日か18日にスコットランドのグラスゴー開催を進めているという。
    バンタム級については言及されていないが、5月に準決勝が開催された場合、当初の予定よりも2か月の遅れ。

    井上は昨年10月7日に行われた初戦フアン・カルロス・パヤノ(ドミニカ共和国)戦の70秒KO劇から7か月間隔が空くことになる。 (全文は以下)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190113-00048884-theanswer-fight 

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    1: 名無しさん@恐縮です 2019/01/10(木) 19:01:53.84 ID:jtBmVs719
    格闘技イベント「RIZIN.14」でボクシングの元5階級制覇王者フロイド・メイウェザー(米国)に139秒TKO負けを喫したキックボクシングの那須川天心(TARGET)。
    かつてメイウェザーとボクシングルールで敗れていたMMA(総合格闘技)の元UFCライト級世界王者コナー・マクレガー(アイルランド)からツイッターで挑戦状が届き、大きな話題を呼んだが、
    今度は米ボクシング界の誇る超新星が「テンシン、かかってこいや!」と対戦要求している。 

    大物プロモーターのオスカー・デ・ラ・ホーヤ氏の秘蔵っ子で、WBC世界スーパーフェザー級8位の20歳のプロスペクト、ライアン・ガルシア(米国)も那須川との対戦を熱望している。

    米メディア「TMZスポーツ」の直撃取材を受けたガルシア。次戦で対戦したい相手を質問されると、「自分は彼の試合を見たんだ。テンシンだ。メイウェザーと戦っていたけれど、彼も20歳。最高の試合になると思うんだ」と名指しした。 (中略)

    彼は日本の新星で、オレも同じだ。戦いたいね!
     
    現在キャリア17戦全勝のガルシア。昨年12月、ニューヨークのマディソン・スクエア・ガーデンで行われたボクシングのWBAスーパーミドル級タイトルマッチで、
    サウル・“カネロ”・アルバレス(メキシコ)の前座として登場し、鮮烈なKO価値を決めた新鋭も那須川との対戦に意欲を見せている。 

    スーパーフェザー級(58.97キロ以下)のガルシアは、体格面でも那須川と近い。20歳、体重、無敗の新星と3つの共通項を持つ、日米ライジングスター対決の実現なら、興味深いマッチアップになることは間違いない。 (全文は以下)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190110-00048645-theanswer-fight 


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