ボクシング

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    1: 名無しさん@恐縮です 2019/07/12(金) 21:53:27.92 ID:J0mPdMXq9
    村田諒太、再戦ブラントに雪辱!王座奪還 2回TKO

     「ボクシング・WBA世界ミドル級タイトルマッチ」(12日、エディオンアリーナ大阪)

     昨年10月に王座陥落した同級4位の村田諒太(33)=帝拳=が、同級王者ロブ・ブラント(28)=米国=に勝利した。 (全文は以下)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190712-00000126-dal-fight 

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    1: 名無しさん@恐縮です 2019/07/11(木) 06:41:48.13 ID:OYp9N/gT9

     前WBA世界ミドル級王者の村田諒太が“満員御礼”の大阪で劇的返り咲きを誓った。

    ダブル世界戦の記者会見が10日、大阪市内で行われ、約6500席の前売り券が完売したことが判明。 (中略)

    村田が一瞬、目の色を変えた。記者会見の席で、すぐ近くに置かれたブラントのチャンピオンベルトを見た時だ。
    必ず取り返す。それだけです」と短い言葉でまとめた。決着をつけるため、ベルトを再び巻くため…。運命的な再戦にかける思いがほとばしった。 (中略)

    「本当にありがたい。すごい数の方々が来ると聞いているし、今まで僕の試合を見たことがない人も来る」と心強さを感じていると思いきや、
    関西弁で応援されることが多いでしょう。関西のヤジも(阪神)タイガースを見ていたらすごい。ヤジられないようにしたい」と冗談めかした。

    試合展開を「構図は変わらない。プレッシャーをかける僕と、アウトボクシングをするブラント」と予想し、「僕が強いパンチを何発当てられるか、期待していてください」と付け加えた。
    “凱旋”世界戦に足を運んでくれる観客に損をさせるつもりはない。 (全文は以下)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190710-00000331-sph-fight 


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    1: 名無しさん@恐縮です 2019/07/01(月) 02:57:13.18 ID:hHMN98Ya9
     WBA&IBF世界バンタム級王者・井上尚弥(26=大橋)がフジテレビ「ジャンクSPORTS」(日曜後7・00)に出演、年内に予定されるワールド・ボクシング・スーパーシリーズ(WBSS)バンタム級トーナメント決勝の相手、ノニト・ドネア(36=フィリピン)について「一番恐怖感がある」と語り、気を引き締めていた。

     この日は「師匠&弟子SP」。大橋秀行会長(54)と一緒に出演した“モンスター”井上は先月のWBSS準決勝、IBF同級王者エマヌエル・ロドリゲス(26=プエルトリコ)戦を振り返った。ロドリゲスは19戦無敗の王者。大橋会長は「もし(井上が)負けるならロドリゲスだと思っていた」と証言した。

     井上は2回に3回のダウンを奪いTKO勝ちし、ボクシングファンらには「圧勝」に映ったが、じっさいは「紙一重の勝利」だったという。 (中略)

    激闘の後、世界中はモンスターに震撼した。だが、井上の口から意外な事実も明らかにされた。
    数カ月前、井上は「重度のスランプ」に苦しんでいたという。

     「2戦続けて1ラウンドKOで終わっていたので、また1ラウンドKOを期待された。練習していても心と体が一致しなかった

     元世界ミニマム級王者の大橋会長は、井上のスパーリングを見ていて「この相手なら(俺も)勝てる」と直感し、「デビュー7年目で初めてアドバイスした」という。 
     結局、井上は1か月間、ボクシングから離れ、精神的にリフレッシュした状態で、リングに戻ってきた。 (全文は以下)

    https://news.livedoor.com/article/detail/16702617/ 

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    1: 名無しさん@恐縮です 2019/06/22(土) 23:33:30.00 ID:UsyHzJmB9
    判定はなし
    2019年6月22日(土)『1000万円シリーズスペシャルマッチ 那須川天心vs亀田興毅』(AbemaTV)で、RISE世界フェザー級王者・那須川天心(TARGET/Cygames)がプロボクシング世界三階制覇・亀田興毅とAbemaボクシングルールで対戦した。(中略)

    なんと3R前のインターバル中に両者はヘッドギアを外す。

     3R、両者抱き合ってから試合をスタート。低く構える亀田に那須川は鋭いジャブ。入ってくるところには左フック。亀田の左ストレートに場内はどっと沸く。入り際にジャブを合わせる那須川は亀田の左ストレートに連打を返す。そして右ボディに亀田が大きく下がる。

     那須川の左フック、左アッパーの猛攻。亀田も右フックを返す。左アッパーに亀田はクリンチ。ラスト30秒、那須川が左ストレート、ジャブ、右フックと亀田は追い詰める。亀田は“来い”とカモンゼスチャー、天心が左右フックを放って試合終了。

    終了のゴングが鳴ると両者は笑顔で抱き合う。さらに亀田は那須川の手を上げて称えた(判定はなし)。(全文は以下)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190623-00010000-gonkaku-fight

    【那須川天心が亀田興毅をボクシングルールで圧倒 1000万円の流出を阻止する】の続きを読む

    スクリーンショット (4996)

    1: 名無しさん@恐縮です 2019/06/21(金) 05:08:14.04 ID:A49MSuWG9
     JBC(日本ボクシングコミッション)と、プロジムのオーナーによる団体の日本プロボクシング協会が、格闘界や一部ネットテレビが、無許可で目に余る”ボクシングもどき”のイベントを連発させていることに関して危機感を抱き「これ以上看過できない」と、一線を引くための共同声明を出す方針であることが20日、明らかになった。

     AbemaTVの番組企画として天才キックボクサー、那須川天心(20)とボクシングの元3階級王者、亀田興毅氏(32)のボクシングルールによる対戦が22日に行われるが、これも国内のボクシングを統括しているJBCに無許可の”ボクシングもどき”イベント。

    大晦日に「RIZIN.14」で行われた元5階級王者のフロイド・メイウェザー(42、米国)対天心のボクシングルールによるエキシビジションマッチなど、ボクシングを食い物にするような”もどきイベント”に歯止めが効かなくなっているため、ボクシングのイメージダウンを危惧するボクシング界が、ついに沈黙を破って立ち上がるものだ。 (全文は以下)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190621-00010000-wordleafs-fight 

    【JBCと日本プロボクシング協会が”ボクシングもどき”イベントに関して共同声明を出す方針を明らかに】の続きを読む

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