ボクシング

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    1: 名無しさん@恐縮です  2018/06/19(火) 17:14:31.29 ID:CAP_USER9

    ことし3月、ボクシングの山中慎介さんとの世界タイトルマッチで制限体重をオーバーして王座を剥奪されたメキシコのルイス・ネリ選手について、WBC=世界ボクシング評議会は18日、6か月の資格停止処分にしました。

    ネリ選手は、ことし3月1日の山中さんとのWBCバンタム級タイトルマッチの前日の計量で、制限体重を大幅にオーバーし王座を剥奪されました。

    試合はネリ選手が第2ラウンド、テクニカルノックアウトで勝ち、山中さんは直後に引退を表明しました。 (中略)

    一方、JBC=日本ボクシングコミッションはネリ選手に対して、ことし3月、日本でのボクシング活動を永久に停止させる重い処分を決めています。

    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180619/k10011485541000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_014


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    1: 名無しさん@恐縮です  2018/06/13(水) 16:50:37.39 ID:CAP_USER9
     米国で最も権威のあるボクシング専門誌リング・マガジンは12日付で同誌認定ランキングを更新し、WBA世界バンタム級王者の井上尚弥(25=大橋)をパウンド・フォー・パウンド(PFP、全階級を通じての最強ランキング)で5位にランクさせた。

     前回までの6位から1つ順位を上げ、最高記録を更新。リング誌が前回までPFP4位としていた元WBC世界ミドル級王者サウル・“カネロ”・アルバレス(メキシコ)をランキングから除外したためで、カネロは同誌認定世界ミドル級王者からも外れた。

     リング誌が認定するPFPのトップ10選手は以下のとおり。

     (1)ゲンナジー・ゴロフキン(カザフスタン)

     (2)ワシル・ロマチェンコ(ウクライナ)

     (3)テレンス・クロフォード(米国)

     (4)マイキー・ガルシア(米国)

     (5)井上尚弥(大橋)

     (6)シーサケット・ソールンビサイ(タイ)

     (7)エロール・スペンス・ジュニア(米国)

     (8)セルゲイ・コバレフ(ロシア)

     (9)ドニー・ニエテス(フィリピン)

     (10)オレクサンドル・ウシク(ウクライナ)


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180613-00000125-spnannex-fight

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    1: 名無しさん@恐縮です  2018/06/05(火) 13:26:16.34 ID:CAP_USER9
    ボクシングのWBA世界バンタム級タイトルマッチで正規王者ジェイミー・マクドネル(英国)に初回1分52秒で
    TKO勝ちを収め、3階級制覇を成し遂げた井上尚弥(大橋)。一方、10年間無敗を守ったマクドネルはわずか
    112秒でベルトを失うことになったが、その裏で更なる悲劇に見舞われていたことが明らかになった。
    地元紙「ドンカスター・フリープレス」が報じている。

    2013年から守っていた世界チャンピオンの座を、井上相手に失ったマクドネル。一方で母国の自宅では
    とんでもない事件が起きていた。

    「彼が日本の東京でWBAバンタム級タイトルを防衛しようとしている、ちょうど同じ時間に、マクドネルの
    ハットフィールド・ウッドハウスの自宅は強盗に遭っていたのだ」


    記事ではこう報じている。マクドネル一家は井上戦へ向けた事前合宿をドバイで行い、そこから東京に向かった。
    合宿には家族も同行しており、数週間に渡って自宅を空けていたことが災いした。試合の時間帯を見計らった
    強盗団が自宅を襲撃。
    南ヨークシャー警察の広報担当も事件を把握していると発表している。

    「近所の人たちが2時半から3時の間に通報してくれた。3、4人の男が自宅に侵入していると。犯人が見つかることを
    期待しているよ」
    .
    悲痛なマクドネル「こんな状況の家に戻って来たくはなかった

    マクドネルはこう語ったという。現在は盗難届を出すために、損害を確認しているという。

    「彼らは色々盗んで行ったけれど、どこまで持っていたのかまだわかっていないんだ。実際に使う時に何
    が無くなったのか、わかるかも知れないね。長く、疲れた旅だった。骨休めする必要があったので、この問題を
    全て解決するのは困難なんだよ」

    事件に巻き込まれたことで、マクドネルは敗北の傷を癒すことができないという。

    記事では「王座を失うことはジェイミー・マクドネルにとっては苦痛の始まりにすぎなかった。彼がリングに
    立っている間に、自宅が襲撃に遭っていることにすぐに気づいた
    」と報じている。

    「ストレスが溜まるよ。こんな状況の家に戻って来たくはなかった」とガックリ。王座転落と空き巣被害という
    不運の連続にマクドネルは悲嘆に暮れるばかりだった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180605-00025204-theanswer-fight

    【【超絶悲報】ジェイミー・マクドネルさん 井上尚弥に敗れたのと同じ時間に自宅が空き巣被害にあってしまう】の続きを読む

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    1: 名無しさん@恐縮です 2018/05/27(日) 13:36:22.60 ID:CAP_USER9

    ボクシングの元5階級制覇王者、ノニト・ドネア(フィリピン)がバンタム級に復帰。超高額賞金トーナメントワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)に参戦する可能性が出てきた。米専門メディアが報じている。

     あのドネアと、日本が誇る3階級制覇王者・井上尚弥(大橋)との夢のビッグマッチが見られるかもしれない。米専門メディア「ボクシングシーン.com」がドネアのバンタム級復帰プランを報じている。

    「ノニト・ドネア(38勝5敗うち24KO勝ち)のラスト2戦は上限が126ポンド(57.15キロ)のフェザー級で行われた。だが、彼は階級を落とす事を望んでいるようだ」

     35歳のドネアは2007年にフライ級の世界王座を獲得。ここからスーパーフライ級、バンタム級、スーパーバンタム級、フェザー級と5階級でチャンピオンベルトを手にした、6階級制覇王者のマニー・パッキャオ(フィリピン)に次ぐアジアボクシング界の英雄。(以下リンク先参照)

    https://the-ans.jp/news/24654/ 

    【元5階級制覇王者 ノニト・ドネアがバンタム級に復帰 WBSSで井上尚弥と対戦の可能性も!?】の続きを読む

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    1:  名無しさん@恐縮です 2018/05/26(土) 14:11:37.94 ID:CAP_USER9
    ◇プロボクシングWBA世界バンタム級タイトルマッチ12回戦 
    王者ジェイミー・マクドネル―同級2位・井上尚弥(2018年5月25日 東京・大田区体育館)

    プロボクシングのダブル世界戦が25日、東京・大田区体育館で行われ、WBA世界バンタム級タイトルマッチ12回戦は
    挑戦者で同級2位の井上尚弥(25=大橋)が、王者のジェイミー・マクドネル(32=英国)を初回TKOで下し、井岡一翔
    (井岡)のプロ18戦目を抜いて日本人歴代最速となる16戦目での世界3階級制覇を達成した。

    井上尚は初回に左ボディーでダウンを奪い、一気の連打を繰り出すとレフェリーが試合を止めた。前日計量など3日連続で
    公式行事に遅刻した王者を怒りの鉄拳で沈めた。日本人6人目の世界3階級制覇。これで具志堅用高(協栄)に並ぶ世界戦
    6連続KO勝利、通算10戦目(11試合)の世界戦KO勝利は内山高志(14試合)に並び、いずれも日本人歴代最多タイとなった。
    井上尚の通算戦績は16戦16勝14KO無敗。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180525-00000168-spnannex-fight



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