ボクシング

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    1: 名無しさん@恐縮です 2018/12/07(金) 16:58:11.48 ID:CAP_USER9
    ボクシングのWBA世界バンタム級王者の井上尚弥(大橋)は来春、米国でワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)バンタム級準決勝でIBF王者エマヌエル・ロドリゲス(プエルトリコ)と対戦する予定だが、WBSS参戦者へのギャラ未払い問題が急浮上。

    準決勝が急遽中止という緊急事態に発展する可能性が浮上している。米ボクシング専門誌「リング」が報じている。 

    リング誌によると、大会の株主同士が出資比率を巡り、対立を深めた結果、打ち切りの危機に直面しているという。

    「準決勝は2月と3月に行われることになっている。マッチアップは決まっているが、(準決勝)6試合の会場も日程も抑えられていない。
    組織委員会とプロモーターの間では2回戦が行われない懸念が増加している」
    大会に参戦する24選手のうち12選手はギャラが未払いの状態

    記事ではこう報じている。そして、今回の大会に参戦している24選手のうち、なんと12選手はギャラが未払いの状態だという。

    バンタム級、クルーザー級、スーパーライト級で予定されている準決勝6試合全てがキャンセル危機で、そこには井上対ロドリゲスの
    統一戦も含まれている。バンタム級大会優勝候補の「The Monster」の統一戦が消滅危機にあるのだ。
    (全文は以下)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181207-00045689-theanswer-fight

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    612: 実況厳禁@名無しの格闘家 2018/12/07(金) 09:41:42.28 ID:1a3/hN1N0
    エキシビション!お金!エンターテイメント!


    リングに設置された簡易会見場では、約30分間にわたってメイウェザーの独演会が繰り広げられた。

    メイウェザーは「ファイトマネーは7桁」「どちらの戦績にも残らないエキシビションマッチ」「ファンを楽しませる9分間のエンターテインメント」「観客の前でやるスパーリングといった言葉と、いかに自分は稼ぐかという話を連発した。

    「自分にとっては特別なイベントじゃない。12Rやるのが試合だと思っている。でも大きなお金が動く、ファンを楽しませるエキシビションと聞いている。どちらの戦績にも残らないが、世界に注目してもらえるいい機会だと思っている」と、那須川およびRIZINサイドとはかなり温度差のある発言。
    さらには「これは真剣勝負ではない。自分はワクワクしていない」との発言も。


     しかし、「エンターテインメントという側面でファンを喜ばせながら、天心と3R戦う。練習もしている。自分のやるべきことをやっていく。お互いが最高の状態で試合が出来ることが最高なので、彼にも全力を尽くしてもらいたい」とし、「ここにいる彼がスキルを見せるため頑張ってくれています。彼も無敗です」と那須川を紹介すると「若さは関係ない。私は経験を積んで来た。私がKOしても彼がKOしても戦歴には残らないから、そこは気にしない」と、KO決着はあるとの発言もした。(全文は以下)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181207-00000003-gbr-fight

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    1: 名無しさん@恐縮です 2018/12/03(月) 06:43:09.84 ID:CAP_USER9
    プロボクシングのヘビー級無敗対決が引き分け判定に終わり、英国メディアを軸に論争が起きている。

    WBC世界ヘビー級王者のデオンテイ・ワイルダー(33、米国)と、元3団体統一王者、タイソン・フューリー(31、英国)の無敗同士の注目マッチは、現地時間1日(日本時間2日)、米国ロスのステイブルズ・センターで行われ、王者のワイルダーは、9ラウンドと12ラウンドに2度のダウンを奪ったが判定となり3者3様の引き分けとなった。

    見事なジャブと高度なディフェンス技術でワイルダーを封じ込んだフィーリーのポイントと、ワイルダーの2度のダウンのどちらを支持するかの微妙な判定ではあったが、両者は、試合後、互いの勝利を主張。(以下リンク先参照)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181203-00010002-wordleafs-fight 

    【【ボクシング】デオンテイ・ワイルダーvsタイソン・フューリーのヘビー級無敗対決は引き分け判定に】の続きを読む

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    1: 名無しさん@恐縮です 2018/11/30(金) 23:59:34.59 ID:CAP_USER9
    米証券取引委員会(SEC)は29日、報酬を受け取っていることを明かさず、仮想通貨を発行して資金調達する「新規仮想通貨公開(ICO)」への投資を違法に勧誘したとして
    ボクシング世界5階級制覇のフロイド・メイウェザー(41)が罰金など計約61万ドル(約7000万円)を支払うことで同意したと発表した。

     メイウェザーは3業者から計30万ドルの報酬を受け取っていた。

    ツイッターに「売り切れる前に手に入れろ」などと投稿していた。3業者の中には、創業者らが詐欺罪で起訴されたセントラテックも含まれるという。

    https://www.zakzak.co.jp/smp/spo/news/181130/spo1811300019-s1.html
    【【悲報】フロイド・メイウェザーに7000万円の罰金 仮想通貨不正で】の続きを読む

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    1:  名無しさん@恐縮です  2018/11/27(火) 20:12:26.11 ID:CAP_USER9
    ボクシングのWBA世界バンタム級王者井上尚弥(25=大橋)が、日本人ボクサーで初めて1922年創刊の米老舗ボクシング雑誌「リングマガジン」の単独表紙を飾ることが27日、発表された。

    過去には統一ヘビー級王者マイク・タイソン(米国)をはじめ、6階級制覇王者マニー・パッキャオ(フィリピン)、50戦全勝の元5階級制覇王者フロイド・メイウェザー(米国)ら世界に名をとどろかせた人気ボクサーたちが飾ってきた単独表紙に指名。同日、横浜市の所属ジムで会見し「世界最速」で表紙も公開された。

    井上は「日本人チャンピオンとして1つ抜けたステージに行きたいと思っていたので、うれしく思います」と声を弾ませながら素直に喜びを表現した。

    リングマガジン誌では世界主要4団体(WBA、WBC、WBO、IBF)を超越した各階級のランキング、そして階級を超越した最強選手の指標となるパウンド・フォー・パウンド(PFP)ランキングを定期的に選定。
    同誌のランキングは世界中から注目されている。

    現在PFP6位にランクされる井上は「来年はWBSS(ワールド・ボクシング・スーパーシリーズ)で優勝して、(PFP)5位以内に入りたいですね」と目標を掲げた。 (中略)

    米国、カナダ、英国などを中心に販売されている同誌は、独自で認定したリング誌ベルトも世界王者に贈呈している。
    井上は「リング誌ベルトは渋いですよね。今回、表紙になって、これから取れたらうれしいですよね」とも口にした。

    https://www.nikkansports.com/battle/news/201811270000629.html  

    【【朗報】井上尚弥が米老舗ボクシング誌「リング」で日本人初の単独表紙を飾る】の続きを読む

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