ボクシング

    99879999

    1: 名無しさん@恐縮です  2018/08/21(火) 19:07:24.13 ID:CAP_USER9

    ボクシングの大橋ジムは21日、都内で会見を開き、3団体の世界王者ら8人が争うワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)バンタム級トーナメント1回戦のWBA世界バンタム級王者の井上尚弥(25)=大橋=-同級4位フアンカルロス・パヤノ(34)=ドミニカ共和国=戦が10月7日に横浜アリーナで行われることを発表した。

     この一戦が初防衛戦でもある井上は、7月にモスクワで行われた組み合わせ会議で指名した相手でもあるパヤノの印象を「バンタム級でやってきた選手なので体も大きかったですし、侮れない。技術も備えている中でラフファイトもしてくる。どんな戦いでもできるように準備したい」と説明。

    優勝候補筆頭の呼び声が高いが、「注目も感じていますし、WBSSに日本人初と言うことで、誇りを持って出場したい。
    簡単な道のりではないと思いますが、必ず優勝できるように頑張って行きたい
    」と強い意気込みを示した。

     最大1万7000人を収容する地元の大会場での開催には、「やっぱりデカいイメージはある。やりがいはありますよ。日本でできると思っていなかったので。ボクシング界を盛り上げるためにも日本で開催できてよかった」と大歓迎。 (以下リンク先参照)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180821-00000099-dal-fight

    【 井上尚弥 WBSS初戦は10・7横アリで 「誇りを持って出場したい」】の続きを読む

    スクリーンショット (580)

    1: 名無しさん@恐縮です2018/07/21(土) 06:50:51.52 ID:CAP_USER9

    WBA世界バンタム級王者・井上尚弥(25)=大橋=が参戦する今秋開幕の階級最強決定トーナメント「ワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)」シーズン2の初戦(準々決勝)カードを決めるドラフト式典が20日(日本時間21日)、
    モスクワのロシア・シアターで開催され、第2シードとなった井上は、対戦相手に元WBA世界同級スーパー王者のフアンカルロス・パヤノ(34)=ドミニカ共和国=を指名した。

    式典に先立ち、シード4選手を発表がされた。シード選手4人は第1シードから順に、バーネット、井上、テテ、ロドリゲスの順で、全員がタイトルホルダー。

    シード選手同士は初戦では対決しないため、いきなり団体統一戦が行われる可能性はなくなった。また、ロドリゲスの相手はIBFの指名挑戦者であるモロニーに決定している。

    式典では第1シードから相手を指名していく方式で進められ、まずバーネットがドネアを選択。続いてグレーのスーツで登場した井上が「フアンカルロスパヤノ」と指名した。
    感想を問われた井上は「このトーナメントに参加できてとても興奮している」と英語で答えた。 (以下リンク先参照)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180720-00000190-dal-fight 


    【WBSS初戦カードが決定 井上尚弥は元WBAスーパー王者パヤノと対戦】の続きを読む

    865445

    1: 名無しさん@恐縮です 2018/07/20(金) 11:47:57.16 ID:CAP_USER9

     ボクシング世界3階級を制覇した井岡一翔(29)が20日、都内で緊急会見し、現役復帰を表明した。

    米国を拠点とし、9月8日にロサンゼルスで開催される興行「スーパーフライ3」で復帰する。


     井岡は昨年大みそかに横浜市内で会見を開き「さらなる人生の目標を見つけたので引退を決めました。次のステージに進むビジョンはできています。(ボクシングは)人生のウオーミングアップ」などと語り、電撃的に引退を表明していた。 (中略)

     17年4月には5度目の防衛に成功して元WBA世界ライトフライ級王者・具志堅用高の持つ世界戦14勝の日本記録並んだ。

    その後、5月17日に歌手の谷村奈南(30)と入籍したことを発表すると、リングから遠ざかったまま11月9日付でWBA世界フライ級王座を返上。そして12月30日付で日本ボクシングコミッション(JBC)に引退届を提出し受理されると、大みそかに引退会見を開いた。戦績は23戦22勝(13KO)1敗。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180720-00000055-dal-fight 

    【3階級王者の井岡一翔が現役復帰 昨年大みそか電撃引退からわずか7カ月】の続きを読む

    899889

    1: 名無しさん@恐縮です  2018/07/18(水) 20:43:24.61 ID:CAP_USER9
    今秋開幕予定の「ワールド・ボクシング・スーパーシリーズ(WBSS)」バンタム級トーナメントに出場する8選手が確定した。WBSSの公式サイトは18日、WBA同級5位のミーシャ・アロイヤン(29=ロシア)が同トーナメントに参戦すると発表した。

    WBSSバンタム級トーナメントは既に
    WBA同級スーパー王者ライアン・バーネット(26=英国)
    IBF王者エマヌエル・ドロリゲス(25=プエルトリコ)
    WBO王者ゾラニ・テテ(30=南アフリカ)
    WBA王者・井上尚弥(25=大橋)
    元5階級制覇王者ノニト・ドネア(35=フィリピン)
    元WBAスーパー王者フアン・カルロス・パヤノ(34=ドミニカ共和国)
    IBF3位のジェイソン・モロニー(27=オーストラリア)の参戦が決定。

    ロドリゲスが指名挑戦者のモロニーと1回戦で対戦することも決まっている。組み合わせ抽選会はロシア・モスクワで20日午後9時(日本時間午前3時)から井上ら全出場選手が出席して行われる。

    アルメニア生まれのアロイヤンはアマチュアのトップ選手として有名で、戦績は268勝12敗。フライ級で11、13年の世界選手権を制し、12年ロンドン五輪では銅メダルを獲得している。
    16年リオデジャネイロ五輪でも銀メダルを獲得したが、ドーピングが発覚してメダルをは剥奪された。プロではまだ4戦4勝ながら、WBCスーパーフライ級シルバー王座やWBAインターナショナル・バンタム級王座を獲得したテクニシャンだ。
    https://www.sponichi.co.jp/battle/news/
    2018/07/18/kiji/20180718s00021000058000c.html

    【【WBSSバンタム級T】アロイヤンの参戦で出場8選手が確定 20日に組み合わせ抽選会】の続きを読む

    このページのトップヘ