DEEP

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    1:名無しさん@恐縮です  2019/01/13(日) 18:32:55.41 ID:JBj4WAWp9
    リング誌「2、3月の準決勝は実現しない」、日程は今月末に発表される見込み

    ボクシングのWBA世界バンタム級王者・井上尚弥(大橋)が勝ち上がり、日本でも大きな盛り上がりを見せているワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)。

    大会3階級の準決勝は3月までの開催が見込まれていたが、米ボクシング専門誌「ザ・リング」は
    「最短で4月開催」とレポート。当初よりずれ込む見込みで、形式も各階級ごとにダブルヘッダーが浮上しているという。


    「WBSS準決勝は3つのダブルヘッダーで前進。4月開催も」と特集したのは「ボクシングの聖書」と呼ばれるリング誌の電子版だった。 (中略)

    「ファイターは2月か3月に準決勝を行う契約書を結んでいたが、それは実現しないだろう。その代わり、主催者側は最短で4月開催を視野に入れている

    今回の記事では、このようにレポート。形式はスーパーライト級、クルーザー級、そして、
    井上も登場するバンタム級と3階級それぞれ準決勝2試合を同日にダブルヘッダーで行い、日程は今月末に発表される見込みとも報じている。

    スーパーライト級は5月開催へ、「問題は片付いているように見える」と言及

    問題は開催日だ。記事によると、スーパーライト級の2試合は5月11日か18日にスコットランドのグラスゴー開催を進めているという。
    バンタム級については言及されていないが、5月に準決勝が開催された場合、当初の予定よりも2か月の遅れ。

    井上は昨年10月7日に行われた初戦フアン・カルロス・パヤノ(ドミニカ共和国)戦の70秒KO劇から7か月間隔が空くことになる。 (全文は以下)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190113-00048884-theanswer-fight 

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    1: 名無しさん@恐縮です 2019/01/10(木) 19:01:53.84 ID:jtBmVs719
    格闘技イベント「RIZIN.14」でボクシングの元5階級制覇王者フロイド・メイウェザー(米国)に139秒TKO負けを喫したキックボクシングの那須川天心(TARGET)。
    かつてメイウェザーとボクシングルールで敗れていたMMA(総合格闘技)の元UFCライト級世界王者コナー・マクレガー(アイルランド)からツイッターで挑戦状が届き、大きな話題を呼んだが、
    今度は米ボクシング界の誇る超新星が「テンシン、かかってこいや!」と対戦要求している。 

    大物プロモーターのオスカー・デ・ラ・ホーヤ氏の秘蔵っ子で、WBC世界スーパーフェザー級8位の20歳のプロスペクト、ライアン・ガルシア(米国)も那須川との対戦を熱望している。

    米メディア「TMZスポーツ」の直撃取材を受けたガルシア。次戦で対戦したい相手を質問されると、「自分は彼の試合を見たんだ。テンシンだ。メイウェザーと戦っていたけれど、彼も20歳。最高の試合になると思うんだ」と名指しした。 (中略)

    彼は日本の新星で、オレも同じだ。戦いたいね!
     
    現在キャリア17戦全勝のガルシア。昨年12月、ニューヨークのマディソン・スクエア・ガーデンで行われたボクシングのWBAスーパーミドル級タイトルマッチで、
    サウル・“カネロ”・アルバレス(メキシコ)の前座として登場し、鮮烈なKO価値を決めた新鋭も那須川との対戦に意欲を見せている。 

    スーパーフェザー級(58.97キロ以下)のガルシアは、体格面でも那須川と近い。20歳、体重、無敗の新星と3つの共通項を持つ、日米ライジングスター対決の実現なら、興味深いマッチアップになることは間違いない。 (全文は以下)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190110-00048645-theanswer-fight 


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    1: 名無しさん@恐縮です2019/01/01(火) 06:12:00.34 ID:CAP_USER9

    世界の期待を一身に背負った那須川天心(20)が、元ボクシング5階級制覇王者フロイド・メイウェザー(41=米国)に1回TKO負けを喫した。

    試合後、リングで号泣した那須川は「本気でいけると思っていたのでこんなに悔しいことはない。
    エキシビションマッチだけど心には一生残る。
    日本では自分しかメイウェザーを知らない。
    そういう経験ができたのは大きい。次に向けて頑張りたい
    」と前を向いた。 

    こめかみに打たれて頭がグラグラした。
    ただ、勇気を持って前に出ようと戦うつもりだったのでそれはできたと思う
    」と話した。 (全文は以下)

    https://www.nikkansports.com/battle/news/201901010000038.html

    【フロイド・メイウェザーと対戦した那須川天心「本気でいけると思っていたのでこんなに悔しいことはない」】の続きを読む

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    59: 名無しさん@恐縮です2018/12/31(月) 20:54:53.25 ID:CAP_USER9
    現役復帰、離婚…井岡一翔 まさかの12回判定負けで世界4階級制覇ならず 

     プロボクシングのトリプル世界戦は31日、マカオ・ウィンパレスで行われ、WBO世界スーパーフライ級王座決定12回戦は、同級3位の井岡一翔(29=日本)が同級1位ドニー・ニエテス(36=フィリピン)に12回判定負けで、世界王座の4階級制覇はならなかった。井岡の通算戦績は25戦23勝13KO2敗。

     昨年大みそかの現役引退表明から1年。井岡が日本のリングに帰ってきた。
    同じ元3階級制覇王者で14年間負けがない同級1位ニエテス相手に序盤から攻勢に出たが、左ボディーで崩しにかかったが、両者決め手がないまま判定に持ち込まれた。

     WBC&WBAミニマム級、WBAライトフライ級、WBAフライ級に続く日本人初の4階級制覇を達成はならなかった。 (全文は以下)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181231-00000138-spnannex-fight 


    【井岡一翔が惜しくも日本人初の4階級制覇ならず WBO世界スーパーフライ級王座決定戦】の続きを読む

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