DEEP

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    1:  名無しさん@恐縮です2018/11/13(火) 19:34:28.48 ID:CAP_USER9
    ボクシング亀田3兄弟の三男・和毅(27=協栄)がWBC世界スーパーバンタム級暫定王座獲得から一夜明けた13日、東京・新宿の協栄ジムで会見を開いた。

    協栄ジムの金平桂一郎会長は和毅の今後については未定としながらも、将来のスーパーバンタム級転向が予想されるWBA世界バンタム級王者・井上尚弥(25=大橋)との対戦について言及。

    (和毅は)“井上にはかなわない”と思っている人が多いと思うけど、正直、やってみないと分からない」と期待感を口にした。

    和毅と井上の対戦については、12日のアビゲイル・メディナ(スペイン)戦の前に、父・史郎氏がインターネットテレビの番組で「必ず和毅は井上選手に勝つよ」とコメント。
    実際に和毅がスーパーバンタム級王座を獲得したため、井上が階級を上げればターゲットの1つになる。報道陣から対戦の可能性を問われた金平会長は「(井上が)いつどう上がってくるのか。
    そうなる(対戦)までにお互いがそういう立場でないといけない。井上君は今はトーナメント(WBSS)をやっている。クリア(優勝)すると思うけど、その先の話になる。
    タイミングもある」と慎重だったが、「井上君が強いのは分かっているが、相手が変われば分からない。仮に決まれば対策もするし、それなりのトレーニングもする」と勝負は分からないとの見方を示した。 (以下リンク先参照)

    http://news.livedoor.com/article/detail/15588615/ 

    【【ボクシング】金平会長が亀田和毅vs井上尚弥に言及「正直、やってみないと分からない」】の続きを読む

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    20: 実況厳禁@名無しの格闘家 2018/11/09(金) 18:56:55.13 ID:ooiZOX8X0
    今日は大沢さんも現地入り

    青木もvvも現地にいるはずだが
    番組にもでるのかな?


    【【ONE】上久保周哉がONE2連勝 ビビアーノ・フェルナンデスがケビン・ベリンゴンに判定負けで王座陥落】の続きを読む

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    907: 実況厳禁@名無しの格闘家 2018/11/07(水) 14:47:32.21 ID:AFRGqx6K0
    eスポーツ自体はいいんだけど
    それと体使うスポーツは混ぜないでほしい
    全く違うもの



    【ONEがフライ級とライト級トーナメント開催を発表 eスポーツの大会も予定】の続きを読む

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    1: 名無しさん@恐縮です 2018/11/04(日) 09:16:23.25 ID:CAP_USER9
    ワールド・ボクシング・スーパーシリーズ(WBSS)は3日(日本時間4日)、英グラスゴーで行われ、バンタム級トーナメント1回戦で元5階級制覇王者ノニト・ドネア(35=フィリピン)が第1シードのWBAスーパー王者ライアン・バーネット(26=英国)に4回TKO勝ち。

    準決勝進出の4選手が出そろった。

    序盤からドネアが前に出てプレッシャーをかける展開。バーネットはコーナーに追い詰められる場面もあったものの、左ジャブを中心に反撃し、右ストレートをヒットさせるなど的確性で対抗していた。
    ところが4回、残り1分を切ったところで、右ストレートを打った後に右腰を押さえダウン。何とか立ち上がり、その後のドネアの攻勢には耐えたものの、5回開始前に陣営が棄権を申し出て、ドネアのTKO勝利となった。 (中略)

    準決勝は第2シードのWBA王者・井上尚弥(25=大橋)と第4シードのIBF王者エマヌエル・ロドリゲス(26=プエルトリコ)、第3シードのゾラニ・テテ(30=南アフリカ)とドネアが対戦する。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181104-00000096-spnannex-fight 

    【【WBSS】ノニト・ドネアがライアン・バーネットに4回TKO勝ち】の続きを読む

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    1: 名無しさん@恐縮です2018/11/01(木) 09:24:42.34 ID:CAP_USER9
    プロボクシングの元世界3階級王者、井岡一翔(29)=SANKYO=が12月31日にマカオでWBO世界Sフライ級王座決定戦を行う見通しとなったことが31日、分かった。

    昨年大みそかに引退を発表した井岡は、今年9月に米国で現役復帰。勝てば日本選手では史上初の4階級制覇となる。

     完全復活を目指す井岡の“青写真”が判明した。ターゲットは現在王座が空位のWBO世界Sフライ級のベルト。複数の関係者によると、同級1位のドニー・ニエテス(36)=フィリピン=と大みそかにマカオで王座決定戦を行うことで、ほぼ合意に達した。

     井岡は昨年11月にWBA世界フライ級王座を返上し、大みそかに現役引退を発表。だが今年7月に現役復帰を表明し、階級をSフライ級に上げて9月に米国で約1年4カ月ぶりとなる10回戦の復帰戦を行い、WBC、WBO同級3位のマクウィリアムズ・アローヨ(32)=プエルトリコ=に3-0の判定で完勝した。

     ニエテスは井岡と同じく元3階級王者で、戦績は47戦41勝(23KO)5分け1敗のベテラン。井岡の復帰戦となった9月の軽量級のイベント「スーパーフライ3」では今回と同じWBO同級王座決定戦を行い、引き分けで王座奪取を逃していた。(以下リンク先参照)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181101-00000014-sanspo-fight 

    【井岡一翔が大晦日にマカオで世界戦 勝てば日本選手史上初4階級制覇へ】の続きを読む

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