K-1  KNOCK OUT   RISE

    876767

    71: 実況厳禁@名無しの格闘家 2020/06/23(火) 16:39:57.97 ID:pT0k3vcz0
    天心の相手笠原に決まったな
    こりゃ天心ピンチやぞ
    7月11日(土)に開催されるRISE初のテレビマッチ『Cygames presents RISE on ABEMA』。

    この大会はチケットの販売がなく、ABEMA独占生中継で放送される。(中略)

    伊藤代表が渡してゆく中から、那須川が目に止まったのは、現在シュートボクシング(SB)日本フェザー級1位の笠原友希(19=シーザージム)。  
    昨年6月には世界二冠・小笠原瑛作にもTKO勝利している勢いある若手強豪だ。 (中略)

     笠原の書類には「(那須川と)戦うことで、自分がどの位置にいるか確認したい」と書いてあり、伊藤代表も「(那須川を)怖い(と思う)よりそこだと思う。そこが素晴らしい」と言うと、那須川も「それが格闘家ですよ、決定で」と主催者・選手ともに合格を出した。

      試合決定を聞かされた笠原は「本当ですか、嬉しいですね」と喜色満面。

    応募理由は「行くしかないなと思って応募しました」と語り「シュートボクシングは投げあり関節あり組み付きありなんですけど、そこが無くなった打撃勝負となるんですが、自分も打撃得意としてるんで自信あります」と意気込む。  

    さらに「那須川選手が不得意な所も見つけているので、付け入るスキはあります」と秘策があるようだ。那須川へのメッセージとして「憧れの選手から対戦相手に変わりました。自分は絶対天心選手を倒せるパワーを持っています。

    当日は倒しに行くので覚悟しておいてください」と下克上を狙う。  (全文は以下リンク先参照)


    https://news.yahoo.co.jp/articles/f1bf2bf6ab06aa8261c9ed4a56b15cddd4b23065



    【【Cygames presents RISE on ABEMA】那須川天心の対戦相手が笠原友希に決定】の続きを読む

    46545445

    1: 名無しさん@恐縮です 2020/06/16(火) 01:55:24.73 ID:pKtfM/5D9
    1986年10月に創刊され、30年以上の歴史を誇る格闘技雑誌『ゴング格闘技』が、秘蔵写真と共に過去6月にあった歴史的な試合や様々な出来事を振り返る。

    第29回目は2002年6月2日、富山市総合体育館で開催された『K-1 SURVIVAL』より、ニコラス・ペタス(デンマーク/極真会館)がセルゲイ・グール(ベラルーシ)に衝撃的なTKO負けを喫した一戦。 (中略)

     2R、前に出て左右フックを荒々しく放っていくグールにニコラスは右ローとカカト落とし。しかし、ニコラスが右ローを蹴ったところでセルゲイが左足を上げ、スネがセルゲイのヒザを直撃したニコラスは仰向けに倒れる。

     場内にはパーンと乾いた音が響き渡り、倒れたニコラスは「折れた!」とレフェリーに告げる。

    ダウンカウントは進み、途中でレフェリーがカウントをストップ。2R1分00秒、グールのTKO勝ちとなった。ニコラスは担架に乗せられて退場。

     グールは「ニコラスのローにヒザをぶつける練習をしていた」と、アクシデントではなく狙っていた技だったと話した。一方、ニコラスは右下肢骨骨折で全治3カ月と診断されたが、完治するまで時間がかかり、2005年10月に復帰している。

    (全文は以下リンク先参照)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/61f1f7acf020750149524457b7a49dcae0cbfc1d


    https://youtu.be/t2CbGCKclWc




    【【K-1 SURVIVAL】ニコラス・ペタスがセルゲイ・グール戦で右脛を骨折 TKO負けを喫する】の続きを読む

    766655

    588: 実況厳禁@名無しの格闘家 2020/06/15(月) 15:06:07.16 ID:zoBsbLlo0
    https://knockout.co.jp/news/news/20200615_ko0615/

    ブシロード枠だったテレビも終わっちゃうのかな?

    レベルスとの色分けとか難しいこともあるだろうけど頑張ってほしい。



    【ブシロードファイトがキックボクシングイベント「KNOCK OUT」を「REBELS」運営会社へ譲渡】の続きを読む

    65555

    1: 名無しさん@恐縮です 2020/06/07(日) 19:51:05.78 ID:QB2Fg7yH9
    2020年6月6日(土)K-1 JAPAN GROUPの公式YouTubeチャンネルでの生配信で、中村拓己K-1プロデューサーがK-1の今後のスケジュールについて発表を行った。 (中略)

     このKrushとK-1の再始動に向け、「ABEMA」格闘チャンネルの公式YouTubeではK-1 WORLD GPスーパー・ウェルター級王者の木村“フィリップ”ミノル(ブラジル/K-1ジム五反田チームキングス)のインタビュー動画を公開している。

     緊急事態宣言による自粛期間中は「過ごし方的には普通の感じです。トレーニングだけは欠かさずやるように意識していて。
    試合が終わった後の期間と重なったのとあってそんなにシビアに考えることはなかった。ちょうと休める期間だったので」と、特に意識することはなかったという。 (中略)

     そして、K-1選手として何をするべきかとの質問には次のように答えた。

    「今の世間のこの状況だったら、全職業が一旦それを疑うべきじゃないですか。

    何の意味があるんだろうって。格闘技って意味あるのかなって思いますね。

    だからこそ格闘家としているからには、何かそれなりのメッセージが残せるファイターにならないといけないと思います。
    正直、今の世間の人たちが格闘技に何を求めるのか分からないですね。それを見ていきたいです。

    何を求めているのか、何で湧くのかも分からないです。

    多分、格闘技の見方とか必要性も変わってくると思うし。その中で格闘家としている以上はむちゃくちゃ盛り上げられる存在というか、起爆剤として価値の高いファイターでいたいですね。それが目標です」と、今の時代に格闘家としてどうあるべきかを考え、自分は価値の高いファイターになりたいとした。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/1fa607f984e9c3ff7a0d51f8397173527beb6140

    【木村“フィリップ”ミノル「格闘技って意味あるのかなって思いますね」「起爆剤として価値の高いファイターでいたい」】の続きを読む

    876767

    411: 実況厳禁@名無しの格闘家 2020/06/10(水) 17:06:48.74 ID:EgGQcyle0
    そらそろちゃんとしたスタイリストつけろって
    2020年6月10日(水)、RISEがインターネットテレビ局ABEMAで配信会見を行い、7月11日(土)にRISE初のテレビマッチ(無観客試合)を開催することを発表した。

    大会はABEMAにて独占生中継される。大会名は『Cygames presents RISE on ABEMA』。

    RISE世界フェザー級王者・那須川天心(TARGET/Cygames)の対戦相手は「公募」という形となり、RISEもしくは那須川天心のTwitterに応募フォームを掲載。

    ABEMAの広報によれば、生中継中にも「応募はすでに何件か来ています」とのこと。  

    条件は18歳以上で男性のみ、ジム・連盟に所属している選手は代表者の承認が必要(ワンマッチのみの契約)、契約体重57~58kg。

    RISEもしくは那須川天心のTwitterに応募フォームが掲載される。応募期間は6月10日(水)~15日(月)まで。(全文は以下リンク先参照)


    https://news.yahoo.co.jp/articles/588c64d99df5c89360d8a5a34de9824a456a0543



    【【RISE】7月11日にRISE初の無観客試合を開催 那須川天心の対戦相手は「公募」】の続きを読む

    このページのトップヘ