K-1  KNOCK OUT   RISE

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    368: 実況厳禁@名無しの格闘家 (ワッチョイ f6ff-MKsy) 2020/03/25(水) 17:46:34.12 ID:inq4FS8W0
    地上波放送見合わせと聞いて



    【【悲報】テレビ東京が「K'FESTA.3」3.22さいたま大会の地上波中継を見合わせ 3月28日の「Krush.112」後楽園ホールは無観客大会に】の続きを読む

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    1: 名無しさん@恐縮です 2020/03/24(火) 19:57:27.54 ID:SRp+ojH59
    4月12日(日)にエディオンアリーナ大阪で開催が予定されていた『Cygames presents RISE WORLD SERIES 2020 1st Round』の中止が発表された。

    また、4月4日に東京・大森で開催予定だったアマチュア大会『Amateur RISE Nova』も中止される。

    主催のRISEクリエーションは「この度、新型コロナウィルスの感染拡大状況を弊社で協議を重ねた結果、お客さまの安全並びに選手のコンディションを第一優先とさせていただきまして、 4月5日『Amateur RISE Nova』(大森)と12日『Cygames presents RISE WORLD SERIES 2020 1st Round』(エディオンアリーナ大阪)を中止とさせて頂くこととなりました」と発表。

    中止に伴い、既に購入したチケットや、アマチュア大会への参加費は払い戻される。

    また「RISE WORLD SERIESは、6月14日(日)ぴあアリーナMMを開幕戦とし、残り2大会は会場と日程を調整中し追って発表させて頂きます」と、ワールドシリーズは6月へスライドすると発表した。 (全文は以下リンク先参)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200324-00000016-gbr-fight 



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    1: 名無しさん@恐縮です 2020/03/24(火) 08:32:39.49 ID:SRp+ojH59
    全世界で死者数が1万人を突破したと報道されている新型コロナウイルス。WHO(世界保健機関)などの関係機関が予防対策の重要性を訴えるなか、埼玉で強行開催されたK-1の試合が大きな波紋を呼んでいる。

    3月22日にさいたまスーパーアリーナで行われた「K-1 WORLD GP 2020 JAPAN ~K’FESTA.3~」。
    第3代スーパー・ウェルター級王座決定トーナメントの決勝戦をはじめ、ファンにとっては見逃せないカードが目白押しの大イベントだった。
    主催者はイベント開催に際して、席数を削減して密集状態を避けたほか、「マスク配布」「常時換気」「チケット半券に連絡先記入」などを徹底し、“最大限の予防策”を講じていると感染症対策を説明し、理解を求めた。

    プロ野球やJリーグだけでなく、多くの学校が卒業式まで中止しているなかで強行された同イベント。
    幾度も自粛の協力依頼を行ってきたという大野元裕埼玉県知事は22日、自身のSNSへ「誠に残念です」と投稿。
    苦肉の策として、主催者へ「可能な限りの防疫」を指示して万が一に備えたとコメント。

    高須クリニックの高須克弥氏は、「チケット半券に連絡先を記入」という対策について、「入場者全員に連絡が取れるのですか?」と実効性の薄さを追及。
    同イベントの強行開催に、「すごく心配してます。何ごともありませんよう」と懸念するツイートを投稿している。

    一方、元大阪市長の橋下徹氏は、イベント強行開催について「K1イベント埼玉アリーナで感染拡大すれば政治の責任」と、責任の所在を指摘。
    社会防衛のために止めるなら『命令』の上、正当な補償を」「法があくまでも要請にとどめているのは補償を回避するため」との持論を展開した。 
     
    インターネット上でも、強行開催について「補償はされないのに、(中止した際の負担を)主催者側に押しつけるのはひどいよね
    いつまでかわからないのに、自粛しろなんて無責任」と、同意する声は多い。 
     
    他方、21日には宝塚歌劇団が公演の再開を発表。
    ファンからは歓喜の声が上がったものの、やはり批判意見が相次いだ。
    K-1と同じくエンターテインメント業界である宝塚歌劇団の公演決定には、「今じゃないでしょ!」「感染拡大を防げるかどうかの瀬戸際なのに、どういうつもり?」などの厳しい意見が寄せられている。 (全文は以下リンク先参照)


    https://biz-journal.jp/2020/03/post_148070.html 

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    252: 実況厳禁@名無しの格闘家 (ワッチョイW b3a8-6yHa) 2020/03/22(日) 21:12:45.23 ID:LpNUpqlb0
    武尊の「格闘技最高」はK1離脱を示唆してるんかね

    2020年3月22日(日)さいたまスーパーアリーナで開催された『K-1 WORLD GP 2020 JAPAN ~K'FESTA.3~』の一夜明け会見が、23日(月)都内にて行われた。

    同大会のセミファイナルで、ペッダム・ペットギャットペット(タイ)に2R49秒、KO勝ちしたK-1 WORLD GPスーパー・フェザー級王者の武尊(K-1 GYM SAGAMI-ONO KREST)が出席。
    前夜の試合を振り返った。

    「年に一度のビッグマッチでメインイベントをできなかったけれど、2年連続でムエタイのトップファイターと戦えていい経験になりました」と武尊。 (中略)

    「昨日リングで“格闘技最高”と言わせてもらいましたが、それは今まで言われてきた試合のこともあるし、日本だけでなく世界がこういう状況になっている中で格闘技は人にパワーを与えるスポーツだと思うので、それをK-1とか団体だけじゃなく競技として格闘技全体としてパワーを与えていけたらとの想いで言わせてもらいました。

    K-1の代表、K-1を背負って戦うのは変わらないんですけれど、その立場としてその試合を実現させることが僕のやって来たことの証明だと思います。(中略) 

    (過去の)いざこざは気にしていなくて、お互い団体同士でいろいろな状況がありますし、会社が違うし、国が違うまでは行かないけれど、それぞれの文化やルールがあるので。

    でもそこじゃなく、今こういう状況だからこそ協力し合える時期なのかなと思うし、お互いリスペクトして。

    いざこざやいがみ合いはマイナスでしかない。こういう時だからこそ協力し合って、格闘技というジャンルで世界にパワーを発信できればと思います」  

    今回、新型コロナウイルスの影響などで実現できなかったISKAオリエンタルルール世界ライト級王者アダム・ブアフフ(モロッコ)とお互いのタイトルを懸けてのダブルタイトルマッチに関しては「ブアフフとの対戦のために何カ月もやってきたので、ISKAはずっと欲しいベルトでしたし、K-1チャンピオンの価値を高めるためにも獲っておきたいベルトでした。近々できるならやりたいです」と実現を希望。 (中略)

    また、対戦をアピールしているKrushスーパー・フェザー級王者レオナ・ペタス(THE SPIRIT GYM TEAM TOP ZEROS)については「強い選手だし、実力も示しました。そういう状況になればしっかり叩き潰したいと思います。

    K-1のベルト(の価値)を高めたい気持ちもあるので、それと折り合いがついていいタイミングがあればそれを証明したいと思います」と、タイミング次第で戦うと明言した。(全文は以下リンク先参照)


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200323-00010003-gkakutogi-fight


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    1:名無しさん@1周年 2020/03/23(月) 22:41:35.02 ID:5bnRDAJH9 
     立ち技系格闘技「K―1グランプリ」の初代王者ブランコ・シカティック氏が22日に亡くなったことが23日、分かった。65歳だった。

    シカティック氏が所属していたドージョー・チャクリキジャパンが明かした。

    シカティック氏は、1954年10月3日、クロアチアのスプリトで生まれた。
    1993年4月30日に代々木第一体育館で行われたK―1グランプリに参戦し決勝戦でアーネスト・ホーストをKOで破り初代K―1王者となった。

    強烈な右ストレートは「伝説の拳」と評される破壊力を誇り、94年12月に一度引退するが、97年3月のムサシ戦で現役復帰。

    K―1では11戦し6勝(6KO)5敗の戦績を残した。97年10月11日には東京ドームで行われた総合格闘技イベント「PRIDE.1」に参戦するなど
    総合格闘技のリングでも活躍した。
    (中略)

    ドージョーチャクリキジャパンの関係者によると、最期はクロアチアのソリンの自宅で家族に看取られて65年間の生涯を閉じたという。 (全文は以下リンク先参照)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200323-03230178-sph-fight


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