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    1: 名無しさん@恐縮です 2020/06/04(木) 18:18:09.50 ID:fCJsDztz9
     K-1、PRIDEで活躍した格闘家のミルコ・クロコップ氏。

    昨年3月に現役引退を表明していたが、45歳となった現在も肉体の維持に努めているようだ。

    トレーニング場で、相手の顔面目掛けて得意の左ハイキックを繰り出す動画を、自身のインスタグラムで公開。

    かつて格闘技界で恐れられた必殺技に対しては、「鋭いね」「これぞ死のハイキック」などファンからは称賛の声が相次いでいる。
    (全文は以下リンク先参照)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/4e4bd3dbef709e64ac1c16d15c154bde9f381ddd


    【動画】「これぞ死のハイキック」と反響! たくましい肉体から放たれた計6発、相手はたじろいで…ミルコが公開した練習動画

    https://www.instagram.com/p/CA-3oTzgaXf/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=embed_video_watch_again 

    【ミルコ・クロコップ(45)が得意の左ハイキックを繰り出す動画を自身のインスタグラムで公開】の続きを読む

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    1: 名無しさん@恐縮です 2020/06/01(月) 17:59:30.21 ID:uXK3GzO79
    プロボクシングのWBA、IBF世界バンタム級統一王者の井上尚弥(27)=大橋=と、WBO世界同級王者のジョンリール・カシメロ(31)=フィリピン=の3団体王座統一戦が9月に行われる可能性があると31日、米スポーツ専門局ESPNの公式サイトが報じた。

    井上と契約している米興行大手トップランク社のボブ・アラムCEO(88)=米国=が明かしたという。

     当初は4月25日(日本時間26日)に予定されていたが、新型コロナウイルスの感染拡大によって延期された。

    井上の渡米が早めに可能となり、9月に観客を入れることが許されれば、「日本から裕福なファンを連れてきて、MGMグランドかマンダレイ・ベイに2500人か3000人の観客を入れる準備をすることができるだろう」とアラムCEOが述べた。 (全文は以下リンク先参照)

    https://www.sanspo.com/smp/sports/news/20200601/box20060115560001-s.html


    【【ボクシング】井上尚弥が今年9月にカシメロと3団体王座統一戦か ボブ・アラムCEOが明かす】の続きを読む

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    1: 名無しさん@恐縮です 2020/05/26(火) 11:24:09.95 ID:ub1oDEYH9
    ボクシングの元世界3団体ヘビー級王者マイク・タイソン氏(米国)は53歳でエキシビジョンマッチ出場の可能性が取り沙汰されているが、
    米国の新興のボクシング団体「ベア・ナックル・ファイティング・チャンピオンシップ」(BKFC)が2000万ドル(約21億5000万円)の巨額オファーを提示しているという。

    米スポーツ専門メディア「ブリーチャーリポート」が報じている。 (中略) 

    対戦相手についてはタイソンに続くカムバックを表明した元世界ヘビー級3団体王者イベンダー・ホリフィールド(米国)や、総合格闘技のスター選手、ティト・オーティズ(米国)らが候補に上がっているというが、さらなるビッグネームの名前も浮上している。

    フェルドマン会長は、総合格闘技専門ニュースサイト「MMAファイティング」のスティーブン・マロッコ記者に総合格闘技のレジェンド、ヴァンダレイ・シウバ(ブラジル)も対戦相手として可能性があると伝えているというのだ。 (全文は以下リンク先参照)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200526-00114935-theanswer-fight

    【マイク・タイソン(53)の復帰戦の相手にヴァンダレイ・シウバが浮上 米国の新興のボクシング団体が巨額オファー】の続きを読む

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    1: 名無しさん@恐縮です 2020/05/19(火) 20:00:29.05 ID:+sfINtUf9
    格闘家の菊田早苗が、18日放送の『スッキリ』(日本テレビ系)で切り取り報道があったとして反論している。

     問題となっているのは、『スッキリ』で菊田が、16日に妻への暴行の疑いで現行犯逮捕されたタレントのボビー・オロゴン容疑者について語った一幕。

    菊田はボビー容疑者の格闘技の師匠として知られているが、この日VTR出演した際には、夫婦仲について、「厳しい一面はもちろん奥さんからも聞いたことはあります」「ありとあらゆる面で、自分が仕切っている」と普段のボビー容疑者の様子について指摘していた。

     しかし、この発言がネットニュースになると、菊田は自身のツイッターで、「自分の出た記事酷い」と苦言。

    「厳しい一面はもちろん奥さんからも聞いたことはあります」という発言について、「僕は真相も分からないのに、友達のボビーにマイナスになるような事は一切発言してません。
    亭主関白やアフリカの文化の違いをDVに繋げる見出しにするのは酷い
    」とした。

    さらに、菊田は「『スッキリ』では自分のボビーに対する印象を聞かれたので、彼の良い話しを沢山したのに一つも使われず」と切り取り報道があったと告白。

    「ボビーの亭主関白的なものはDVに絡めてネガティブに全面的に使い良い部分は全てカットした映像を更にカット」とし、自身のユーチューブチャンネルにアップした動画の中でも反論し、改めてボビー容疑者の人柄について語った。 (全文は以下リンク先参照)

    https://news.livedoor.com/lite/article_detail/18282009/  


    【ボビー・オロゴンの師匠、菊田早苗が『スッキリ』で切り取り報道があったとして反論「彼の良い話しを沢山したのに一つも使われず」】の続きを読む

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    1: 名無しさん@恐縮です 2020/05/18(月) 07:59:44.16 ID:SZUF6Ing9
    ブランコ・シカティック氏追悼大会全成績

    ◆CHAKURIKI 6 ~Branko Cikatic Memorial~

    3月22日に65歳で亡くなった立ち技系格闘技「K―1グランプリ」初代王者ブランコ・シカティック氏の追悼大会「CHAKURIKI 6 ~Branko Cikatic Memorial~」が17日、都内で開催された。  (中略)

    大会には、K―1で活躍した天田ヒロミ(47)が出場した。

    2004年のK―1ジャパングランプリで優勝した天田だが、デビューが99年でシカティック氏とは対戦も直接的なつながりはないが、偉大なK―1の先駆者を「右の一撃で倒す石の拳はすごかった」としのんだ。
    その上で今大会に参戦することに「無観客ですが、コロナの中でも開催される追悼大会に出場できるのは光栄です」と感謝した。

    現在、青森市内でキックボクシングの指導、飲食店経営、人材派遣業と3つの仕事を行っているが、
    今回のコロナウイルスの感染拡大で「3つ仕事をやっていたんですけど、
    体育館が使えなくなって週2~3回、教えていた指導はダメになって、人材派遣の仕事も人が東京へ行けなくなって撤退になちゃって、飲食もお客さんが来なくてダメで3つともダメになりました
    」と明かした。

    さらに「本当は6月から青森でジムをやろうと思っていたんですが、それもダメになって、覚悟決めて実家に戻ってジムをやろうと思ってます
    と実家のある群馬県高崎市へUターンしキックボクシングのジム開設を目指すことを明かした。

    「ジムをやろうと思っていたんでお金もそこそこためていたんですけど、今回の件でお金もなくなって、ゼロからのスタートです」と天田。

    それでも自らの人生を「毎回ゼロからなんで」と振り返り、故郷でのスタートに「すげぇ楽しみです」と前を向いていた。 (全文は以下リンク先参照)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200518-05180025-sph-fight  

    【元K-1ファイター、天田ヒロミがコロナ禍で3つの仕事をすべて失ったことを明かす「ゼロからのスタートです」】の続きを読む

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