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    434: 実況厳禁@名無しの格闘家 2018/08/18(土) 20:28:02.73 ID:55XgHv8U0
    今夜の放送希望カード
    コングレイナ、朝倉デビュー戦、侍ハントデビュー戦、矢地フルボッコKO負け試合くらいかな
    だけど現実的にはコングレイナ、村田、矢地、朝倉デビュー戦までで力尽きるだろうな
    ダイジェスト増やすなら試合数減らしてでもフル放送重視で頼むわ


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    1: 実況厳禁@名無しの格闘家 2018/08/09(木) 01:47:46.00 ID:qfM8gHwX0

    メインイベントで元PXCフェザー級王者・矢地祐介(28=KRAZY BEE)と対戦する、ルイス・グスタボ(22=ブラジル)のセコンドとして来日した元PRIDEミドル級王者ヴァンダレイ・シウバ(42=ブラジル)は、「グスタボが絶対に勝つ」など自信の発言を連発したが最後に自分のことについてもコメントした。

    年末へ向けて自分も日本で再び試合をしたいと思っている。アンドレ・ジダ(34=ブラジル/EVOLUCAO THAI代表)と2人で試合をすることになるかもしれないので、楽しみにしていてくれ」と突如の現役復帰宣言。

     シウバは2016年4月に名古屋で開催された『RIZIN.1』で田村潔司とタッグチームを結成し、桜庭和志&所英男組とグラップリング(打撃無しの組み技限定試合)タッグマッチで対戦。同年12月に開催された無差別級トーナメントへの出場も発表されたが、5月に交通事故に遭い、欠場となった。その後、2017年6月にアメリカのMMA(総合格闘技)団体『ベラトール』で約4年ぶりの復帰戦を行い、チェール・ソネンに判定負けを喫している。

    実は年末へ向けて、これから具体的に榊原さん(信行=RIZIN実行委員長)と話をしたいと思っている。RIZINを昔のPRIDEのように伝説的な大会にする、そのために盛り上げていくのは我々の使命だ」と、RIZIN参戦へ向けて交渉を進めるとシウバ。

     実現すれば、2013年3月に開催されたUFC日本大会でのブライアン・スタン戦以来、実に約5年ぶりのMMA(総合格闘技)での日本での試合となる。

     また、シウバはRIZINがどうしたら昔のPRIDEのような大会になれると思うか、との問いに「方向性は合っていると思う。RIZINはまだ比較的新しい大会なので、これから知名度を上げていくためには数多くの観客に試合をライブで観ていただくことが必要だあと、優れた選手を世界中から集めてくることが必要だと思う。だから自分もブラジルで本当にレベルの高い選手をピックアップして、ぜひ日本のこの舞台で戦うようにしていきたいと思っている。榊原さんは世界最高のプロモーターなので、間違いなく時間とともにRIZINはPRIDEのように大きくなっていくと思っているよ」と、RIZINに協力してPRIDEのような世界的ブームを作り出していきたいと語った。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180811-00000010-gbr-fight

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    1: 名無しさん@恐縮です 2018/08/09(木) 06:10:23.89 ID:CAP_USER9
    再起を懸けた旅立ちに水を差すつもりはないが、それでもやっぱり心配だ。
    昨年まで準強姦罪で服役していた柔道・五輪メダリストの内柴正人(40)が、なぜか、中央アジア・キルギス共和国の柔道連盟総監督に就任した。
    女の園ともいえる女子柔道部のコーチ時代に問題を起こしただけに、新天地でも、ひょっとしてハーレム!?

    内柴がキルギスに向けて出発したのは、7月29日のこと。“事件発生”から実に7年にして、ようやく柔道界への復帰である。

    スポーツ紙記者によれば、

    「2011年9月、当時、九州看護福祉大の女子柔道部のコーチだった内柴は、教え子だった10代の部員に酒を飲ませ、性的暴行を働き逮捕されました。
    裁判では、一貫して相手とは“合意の上だった”と主張しましたが、結局、懲役5年の実刑判決が下されたのです」

    昨年9月に仮出所してからは、柔術に転向し地元熊本で働きながら練習を開始。

    内柴の所属していた神奈川県にある柔術道場「ALAVANCA」の代表・山田重孝氏が言う。

    「金メダルを獲ったほどですから、手助けできないかと月に1度の面会に行っていました。
    そこで柔術を勧めると本人も次第に興味を持ち、出所後に始めることになったのです」

    12月の刑期満了までは、1週間単位の外出許可を取り、熊本から神奈川まで練習に通った。

    やはりセンスは抜群。教えたことはすぐにでき、他の練習生とはまるで違っていました」(同)

    さっそく11月には柔術のアマチュア大会に参加し、2階級で優勝。
    刑期が明けてからは山田氏の元で本格的に柔術に励んでいた。それがなぜ、突然、キルギスに、しかも柔道監督なのか。

    現地で大歓迎

    再び山田代表の話。

    「実は、ウチの道場の練習生の知人にキルギスの元柔道家がいまして、内柴にキルギスで柔道を教えてほしいという話が来たのです。
    2024年の五輪に向けて選手を強化したい、そのため監督になってほしいということでした。
    最初は半信半疑でしたが、2月にキルギスに私と2人で行くと、そこでは、現地の柔道関係者が大歓迎してくれました


    日本では、事件を起こしたことで柔道界から永久追放されているが、拾う神が登場したというわけである。

    「その際、将来的には国籍を取って現役復帰はどうかという話も出ました。実際は、本人もできたらいいかなぐらいの考えだと思います。
    ただ、彼が現地の選手たちに稽古を付けた際に腕前はもちろん、教え方もさすがと思えるほど違っていた。
    なにより練習をいつまでも止めない、その姿を見た時に、コイツは本当に柔道が好きなんだと思いました」(同)

    本人も同じことを感じたに違いない。その後、数回キルギスに渡り、正式決定。
    8月から主に男子の指導に当たるという。同じ過ちを犯さないか不安が残るが、

    「イスラム教の国ですから、そんなことをしたら大変になると分かっているはず。
    出発の時は、“死ぬ気で行ってくる”と言っていたぐらいですから、本人も自覚しているでしょう」(同)

    将来、内柴軍vs日本勢が見られるかもしれない。 

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180809-00546677-shincho-spo


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    1: 実況厳禁@名無しの格闘家 2018/07/28(土) 16:18:04.40 ID:hAe5/oFg0

    元UFC2階級同時制覇(フェザー級、ライト級)王者コナー・マクレガー(30=アイルランド)が10月6日、米ラスベガスのT-モバイル・アリーナで現UFCライト級王者ハビブ・ヌルマゴメドフ(29=ロシア)に挑戦することが決まった。3日(日本時間4日)、発表された。

     16年11月のUFC205大会でエディ・アルバレス(米国)に勝って以来、約2年11カ月ぶりのオクタゴン復帰となる。

     昨年8月、米ネバダ州州ラスベガス・T-モバイル・アリーナで、ボクシング元世界5階級制覇王者フロイド・メイウェザー(米国)とボクシングルールでのメガファイトに挑んだ。ボクシングデビュー戦ながらも10回TKO負けと健闘し、大きな注目を浴びて高額のファイトマネーもゲットした。その後、UFCデイナ・ホワイト社長からオクタゴン復帰を要請を受け入れず、保持していたライト級王座を剥奪。

    4月には米ニューヨークで、UFC選手の乗車したバスを襲撃し、選手2人を負傷させる大事件を起こした。暴行と器物破損の罪で訴追されていたが、先月26日に米ブルックリンの裁判所で司法取引に応じ、罪を認める代わりに収監を免れ、試合復帰への準備を進めていた。

     ヌルマゴメドフは通算26戦全勝と無敗王者。ライト級の強敵との防衛戦を制し、同級最強のファイターとした名をはせている。

    https://www.nikkansports.com/battle/news/201808040000318.html

    【10月6日「UFC229」で ハビブ・ヌルマゴメドフvsコナー・マクレガー戦が組まれる】の続きを読む

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    1: 名無しさん@恐縮です2018/07/29(日) 09:10:30.99 ID:CAP_USER9

    内柴氏、キルギスタン代表総監督で柔道界復帰!総合格闘技参戦の可能性も

     アテネ、北京両五輪の柔道金メダリスト内柴正人氏(40)がキルギスタン柔道連盟総監督に就任したことが28日、分かった。内柴氏は14年に準強姦(ごうかん)罪で懲役5年の実刑判決を受けて服役。全日本柔道連盟からは永久追放処分を受けている。

     内柴氏の所属するALAVANCA柔術アカデミーの山田重孝代表が同国柔道関係者に内柴氏を紹介。そこから同連盟は内柴氏を総監督に招へいすることを希望し、2月から交渉を始めて今月に契約を結んだ。内柴氏は29日に同国へ出発する。

     山田氏によると、内柴氏は「一度追放になった人間が柔道界に復帰するということで、厳しい意見も多数あるかと思いますが、大切な仲間や人間を守るため、今後の柔道における可能性にかけ、重い決断をいたしました」などと話しているという。

     また、山田氏は総合格闘技大会「REAL」の代表でもあり、内柴氏が出場する準備があることを明かした。他団体に出場する可能性も十分にあるという。

    http://news.livedoor.com/article/detail/15080707/

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    キルギスタンで同国柔道関係者と写真に納まる内柴正人氏(前列中央)

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