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    1: 名無しさん@恐縮です 2018/09/02(日) 23:20:37.03 ID:CAP_USER9

    9月17日(月・祝)千葉・舞浜アンフィシアターで開催される異種格闘技戦イベント『巌流島』の対戦カードが一部変更となった。

    今大会で行われる『全日本武術選手権大会』に総合武道・空道を代表しての出場が決まっていた加藤和徳(32=空道)が
    練習中に肩鎖関節脱臼の怪我を負い、全治2カ月と診断されたため欠場。

    空道連盟では急遽代わりの選手を検討し、全日本体力別-260クラスで準優勝した渡部秀一(大道塾岸和田支部)の出場が
    決定した。

    渡部は前回の空道世界大会で、UFCファイターのアダム・カリエフとも対戦しているベテラン選手で、左フックと 絞め技が得意。
    上位進出を何度も果たしており、2013年の全日本体力別では加藤から絞め技で一本勝ちを奪っている。
    1回戦では鈴木渓(柔道)と対戦。 (中略)

    もう1名、YUSUKE(合気道)が出場を辞退。本人はやる気満々だったが、所属する合気道の道場の上層部より他流試合の
    禁止の通達があり、強行すれば除名処分にもなりかねないという理由だ。

    代わってTeam DATE武術兄弟・七男の魔破DATE (スピードレーサーデイト)の出場が決定。
    謎のインド王族武術をバックボーンに持つ魔破はキックボクシング、シュートボクシング、
    MMA(総合格闘技)で試合を行っている。1回戦では蓮見隆太(CACC)と対戦する。

    https://efight.jp/news-20180901_303312

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    1: 名無しさん@恐縮です  2018/08/30(木) 16:42:47.73 ID:CAP_USER9
    世界ボクシング協会(WBA)ミドル級王者の村田諒太が所属する帝拳ジムは30日、都内で会見を開き、村田が10月20日(日本時間21日)に米国・ラスベガスで、同級2位のロブ・ブラント(米国)と2度目の防衛戦を行うと発表した。

    ブラントの戦績は24戦23勝(16KO)1敗でWBAの指名挑戦者。会見に出席した村田は「ブラントは攻防にまとまっていて、KO率も高い。いい試合をして指名挑戦者をクリアすることで、次につなげたい」と必勝を誓った。

    村田陣営は当初、ブラントに勝っても村田の評価が高まらないことなどを懸念して対戦を拒否する意向を示していた。しかし、タイトル剥奪の恐れがあることなどから方針転換し、村田も「まずはこの試合に集中する」と意気込んだ。

    村田陣営が標的にしているのは、9月15日(日本時間16日)に対戦する2団体統一王者ゲンナジー・ゴロフキン(カザフスタン)と挑戦者サウル・アルバレス(メキシコ)の勝者。帝拳ジムの浜田剛史代表は「ミドル級で1番強い王者と村田の試合をみたいとブラント戦で思わせたい」と述べた。

    http://www.sankei.com/sports/news/180830/spo1808300035-n1.html

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    1: 名無しさん@恐縮です  2018/08/27(月) 05:03:34.32 ID:CAP_USER9

    そんな内柴のただならぬ“覚悟”について、「柔道界への復帰だけが理由ではない」と語るのは彼の知人。

    実は内柴さん、今年の春前に再婚しています。
    周囲にはすでにオープンな仲で、両家にも挨拶済み。キルギスで一緒に新生活を始めていますよ。奥さんはお子さんが生まれたら日本で育てたいと言っていましたよ」


     新妻となる女性も、当時あれほど世間を騒がせた“あの事件”を知らないはずはないだろう。気になるお相手はというと、

    九州看護福祉大で内柴さんの教え子だったA子さんです。
    高校時代にインターハイで活躍するなど、選手として期待されていました。内柴さんが指導すると決まっていた同校に、他県から入学してきました」(前出・内柴の知人)

     '11年に内柴が逮捕されたときA子さんは、個人的な感情を露わにした。

    「A子さんは内柴さんの逮捕について、“先生に指導をしてもらえないのが辛い”とこぼしていました。内柴さんへの感謝の気持ちが非常に強かったためか、当時過熱していたマスコミの報道にも怒りをぶつけていましたよ。収監中も面会に訪れていたみたいです」(柔道部関係者)

     教師と生徒だったふたりの関係は、面会を重ねるうちに恋愛関係に発展していったそうだ。

    「とにかくA子さんは献身的で、内柴さんが柔術に取り組んでいる間もついて回り、サポートをしていました。彼の刑期が明けたあとは、健康面を支えるためか、専門学校に通って『柔道整復師』の資格も取得しています」(前出・柔道部関係者)

     この『柔道整復師』は骨折、捻挫、打撲などのケガに対し、投薬や手術という方法を使わず、“手技”で施術する技術者のための資格だが、

    「アテネ五輪の後に調子が悪くなった内柴さんのために、元奥さんも取得していたものです。結果、次の北京でも金メダルを取ったわけですから、そのサポートは大きかったんでしょうね」(前出・柔道部関係者)
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180827-00013152-jprime-ent 

    【【柔道】内柴正人氏、刑期を終えて再婚していた】の続きを読む

    スクリーンショット (1052)

    1:名無しさん@恐縮です  2018/08/26(日) 17:50:09.49 ID:CAP_USER9 BE:511393199-PLT(15100)

    私事で急なご報告となりますが、私山本KID徳郁はガン治療のために頑張っています。 絶対元気になって、帰ってきたいと強く思っていますので温かいサポートをよろしくお願いします! 

    山本KID徳郁
    1時間前
    https://www.instagram.com/p/Bm7yioNAbCC/

    【山本“KID”徳郁氏 現在ガン治療中であることを報告「絶対元気になって、帰ってきたい」】の続きを読む

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    737: 実況厳禁@名無しの格闘家 2018/08/21(火) 15:13:30.19 ID:JVivTs16d
    REBELSとの完全グループ化が発表されたけど何かプラスになることあるか?

    格闘技団体「パンクラス」(酒井正和代表)と、キックボクシング・ムエタイを主とした格闘技団体「REBELS(レベルス)」(山口元気代表)が、完全グループ化したことが21日、分かった。

     今後は運営のみならず、資本的な買収も視野に入れることになるが、実質的にはパンクラスがREBELSを傘下に収める形になるという。世界中で総合格闘技(MMA)団体の競争が激化する中、規模を生かして生き残りを図る。

     酒井代表は「REBELSとは数年前から運営に関しての提携を行っており、団体間でのコミュニケーションも定期的に図っていた。
    REBELSに足りなかったゴールデンタイムでの地上波生中継(TOKYO MX)や、選手の紹介特番などを強化し、スケールメリットを生かした座組みを行っていきたい。
    両団体の選手のメディア露出を増やし、スポーツ団体として価値を高めていく
    」と説明する。


     また、山口代表は「パンクラスさんとは目指す方向性が一致しており、親和性が高い団体同士だった。昨今の格闘技界の状況を鑑み、将来的な構想についてミーティングを重ねた結果、今後はパンクラスさんと一緒にREBELSを運営していくことになった」とコメントした。(以下リンク先参照)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180821-00000027-tospoweb-fight

    【PANCRASEとREBELSが完全グループ化 酒井代表「スポーツ団体として価値を高めていく」】の続きを読む

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