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    1:名無しさん@恐縮です  2018/10/14(日) 18:02:13.22 ID:CAP_USER9
     「ボクシング・WBSS1回戦、WBO世界バンタム級タイトルマッチ」(13日、エカテリンブルク)

     高額賞金トーナメント「ワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)」バンタム級1回戦の第2試合が13日(日本時間14日)、ロシア・エカテリンブルクのエカテリンブルクEXPOで行われ、WBO世界同級王者のゾラニ・テテ(30)=南アフリカ=が3-0(114-111×2、114-110)の判定で、挑戦者のミーシャ・アロイヤン(30)=ロシア=を下し、王座の3度目の防衛に成功。WBA世界同級王者・井上尚弥(25)=大橋=に続き、WBSS準決勝進出を決めた。

     井上尚弥(大橋)の鮮烈な70秒KO劇で幕を開けたWBSS・シーズン2。昨年11月の初防衛戦で世界戦史上最速となる11秒KO勝ちを記録しているハードヒッターのテテは、井上の勝ち方を意識したかのように初回仕掛ける。サウスポー対決となった試合で鋭い右ジャブから左ストレートを飛ばす。初回終盤、右フックを引っかけて挑戦者がバランスを崩すと、ダウンと判断されてカウントが入った。 (中略)

     敵地で勝利したテテは11月3日にグラスゴーで開催するライアン・バーネット(英国)とノニト・ドネア(フィリピン)の勝者と準決勝で対戦する。井上は今月20日開催のエマヌエル・ロドリゲス(プエルトリコ)とジェイソン・モロニー(オーストラリア)の勝者と準決勝を戦う。

    https://www.daily.co.jp/ring/2018/10/14/0011730485.shtml

    【【WBSS】井上尚弥に続いて“11秒KO男”ゾラニ・テテも準決勝進出 】の続きを読む

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    1: 名無しさん@恐縮です  2018/10/02(火) 18:05:44.49 ID:CAP_USER9
    英ラジオ局が10月の「ビッグファイト」を特集、必見は井上とクロフォード

    ボクシングの最強王者を決めるワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)1回戦(10月7日・横浜アリーナ)を迎えるボクシングWBA世界バンタム級王者・井上尚弥(大橋)。

    英メディアでは10月のボクシング界最大の決戦を特集。
    「狙撃手」の異名を取る世界3階級制覇王者とともに「必見の試合」「パウンド・フォー・パウンドのスターが動き出す」とモンスターのWBSS初陣を大注目している。


    「ビッグファイト テレンス・クロフォード、ビリー・ジョー・ソーンダースとナオヤ・イノウエなど、10月必見のボクシング界における大勝負」

    こう特集したのは英ラジオ局「トークスポーツ」だった。

    「2人のパウンド・フォー・パウンドのスター、テレンス・クロフォードとナオヤ・イノウエが他のワールドクラスの才能溢れる選手たちとともにここ数週間で動き出す。
    WBSSもまたクルーザー級、スーパーライト級、バンタム級とともに再始動しようとしている」

    記事ではこう報じている。WBSS初戦で元WBA同級スーパー王者フアン・カルロル・パヤノ(ドミニカ共和国)と戦う井上と、その1週後の13日にホセ・ベナビデス(米国)とタイトルマッチを行う、33戦全勝男テレンス・クロフォード(米国)の2人は数々のビッグマッチの中で別格と評価している。 

    米リング誌選定の「パウンド・フォー・パウンド」最新ランキングで、クロフォードは2位、井上は7位に選出されている。

    ほかにも10月は注目のビッグマッチが目白押し。
    WBCスーパーフライ級王者シーサケット・ソールンビサイ(タイ)は6日にバンコクでイラン・ディアス(メキシコ)と防衛戦を行い、
    バンタム級のWBSSでは“11秒KO男”ゾラニ・テテ(南アフリカ)が初戦でミーシャ・アロイヤン(ロシア)と激突する。 (以下リンク先参照)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181001-00038734-theanswer-fight 


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    1: 名無しさん@恐縮です 2018/09/21(金) 19:16:01.97 ID:CAP_USER9
     アゼルバイジャン・バクーで行われている柔道の世界選手権で20日に行われた女子48キロ級決勝において、17歳のダリア・ビロディド(ウクライナ)が前年女王の渡名喜風南(パーク24)を大内刈りの一本勝ちで撃破した。

    国際柔道連盟(IJF)によれば、93年大会を18歳0カ月で制した田村(現姓・谷)亮子を抜いて、史上最年少での世界選手権王者となった。

     柔道界にニュースターが誕生した。本命視されていた17歳のビロディドが史上最年少で金メダルを獲得。日本代表の渡名喜を破った直後、コーチである母と抱き合って優勝を喜んだ。

     日本時間21日に自身のインスタグラムを更新し、「世界チャンピオンになりました!まだ信じられません。サポートしてくれたすべての人、ファン、友人に感謝します!みなさんの応援なしには優勝できませんでした。そして、常に私と一緒にいる最高の親、コーチのおかげです」と喜びをつづった。

     ビロディドはこの階級にあって172センチという長身を誇る。
    長い手足を武器に相手に十分な組み手を許さず、「離れた間合いからでも大内刈りや内股を飛ばしてくる」(日本女子軽量級の福見友子コーチ)。その上、三角締めなど寝技も強力だ。今年に入ってからは無敵の強さを誇り、出場したワールドツアー5大会全てで優勝。この試合で自身30連勝を飾った。

     また、顔が小さくて容姿が端麗なことから美女アスリートとしても注目されている。インスタグラムではモデル顔負けの自撮りを投稿し、5万人のフォロワーをとりこにしている。 (以下リンク先参照)

    https://www.daily.co.jp/general/2018/09/21/0011660741.shtml 

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    1: 名無しさん@恐縮です2018/09/18(火) 13:20:33.40 ID:CAP_USER9
    格闘家の山本“KID”徳郁(のりふみ)さんが18日、死去したことがわかった。41歳。所属するジムの公式ツイッターが発表した。

    ジム「KRAZY BEE」の公式ツイッターが18日、「山本KID徳郁を応援して下さった皆様へ山本KID徳郁(享年41歳6ヶ月)が、本日9月18日に逝去致しました。
    生前に応援、ご支援をして頂きました関係各位、ファンの皆様に本人に変わり御礼申しげます
    」と報告した。
     
    KIDさんは先月26日、自身のインスタグラムを通じて、「私事で急なご報告となりますが、私山本KID徳郁はガン治療のために頑張っています」と公表。
    がんの詳細については明かしていないが「絶対元気になって、帰ってきたいと強く思っていますので温かいサポートをよろしくお願いします!」とつづっていたが、願いは届かなかった。

    KIDさんはレスリング元日本代表の郁栄氏を父に持ち、姉・美憂(44)、妹・聖子(38)も元世界女王の格闘一家。
    2004年8月にモデルのMALIA.と結婚、長男と長女に恵まれるも2009年8月に離婚。
    その後、一般女性と再婚し、14年11月に女児、17年8月にも女児が誕生した。

    学生時代からレスリングの強豪選手として活躍し、2001年に脩斗でプロ格闘家としてデビュー。
    04年からK-1にも参戦し、同年大みそかには魔娑斗との試合で日本中の注目を集めた。
    その後、HERO’S、DREAMのリングを経て11年から世界最高峰の格闘技団体・UFCに参戦していた。

    http://news.livedoor.com/article/detail/15321968/



    'Kid' Yamamoto Theme Song TOK I Believe 
    https://www.youtube.com/watch?v=FgZMVawrz7o&t=25s




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    1: 名無しさん@恐縮です  2018/09/16(日) 14:25:30.64 ID:CAP_USER9
     ボクシングのWBAスーパー&WBC世界ミドル級タイトルマッチは15日(日本時間16日)、米ネバダ州ラスベガスのT―モバイル・アリーナで行われ、元WBC王者サウル・“カネロ”・アルバレス(28=メキシコ)が統一王者ゲンナジー・ゴロフキン(36=カザフスタン)を2―0の判定で下し、新王者となった。
    ゴロフキンはプロ初黒星で通算21度目の防衛戦に失敗、8年1カ月に渡って君臨してきた王座から陥落した。

     序盤からカネロが積極的に前に出る展開。ゴロフキンは鋭いジャブで応戦したが、カネロはボディーに効果的に攻め、プレッシャーをかけ続けた。中盤以降はゴロフキンが盛り返したものの、ジャッジは1人114―114、2人が115―113でカネロを支持した。

     因縁の宿敵を下して新王者となったカネロは「接戦だったことはセコンドが教えてくれた。今は感情が高ぶっていて言葉にならない。
    私を信じてくれた人たちに感謝したい。ビバ!メヒコ」と喜びを爆発させ、「約束通りKOしたかったが、難しい試合だった。ゴロフキンは素晴らしいファイターだった」とライバルを称えた。

     2人は昨年9月に対戦し、12回判定で引き分け。5月に予定されていた再戦はカネロのドーピング違反で延期されていた。戦績はカネロが53戦50勝(34KO)1敗2分け、ゴロフキンは40戦38勝(34KO)1敗1分け。

     WBA世界ミドル級王者村田諒太(32=帝拳)はこの試合の勝者との対戦を熱望しており、カネロの勝利が村田の今後にどう影響するかも注目される。

    https://www.sponichi.co.jp/battle/news/2018/09/16/kiji/20180916s00021000185000c.html

    【カネロがゴロフキンに判定勝ち 因縁再戦制し新王者に 村田との対戦は?】の続きを読む

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