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    1: 名無しさん@恐縮です 2019/07/13(土) 08:21:27.98 ID:+zdlyTQR9
    K-1創始者の石井和義・正道会館館長が12日未明に放送されたテレビ東京「じっくり聞いタロウ~スター近況(秘)報告」に出演し、K-1全盛期の華麗な遊びっぷりを明らかにした。

    司会のネプチューン・名倉潤から「20代後半から30代前半の頃、銀座とか連れてってもらったら絶対、館長おったよ」と、 銀座の常連だったことを指摘された石井館長は「1軒の店で、シャンパン200本空いたことありますよ。ドンペリ200本。ドンペリ安いですよ。白やったら10万円くらい。
    僕の誕生日だったので、色んな人が来ては(栓を)抜いていくわけです
    」と、最高記録を明かした。

    ドンペリ白が1本10万円なら、ドンペリ200本だと2000万円になる。  (全文は以下)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190713-00000007-dal-fight

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    1: 名無しさん@恐縮です 2019/07/12(金) 21:53:27.92 ID:J0mPdMXq9
    村田諒太、再戦ブラントに雪辱!王座奪還 2回TKO

     「ボクシング・WBA世界ミドル級タイトルマッチ」(12日、エディオンアリーナ大阪)

     昨年10月に王座陥落した同級4位の村田諒太(33)=帝拳=が、同級王者ロブ・ブラント(28)=米国=に勝利した。 (全文は以下)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190712-00000126-dal-fight 

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    1: 名無しさん@恐縮です2019/07/07(日) 01:07:10.28 ID:DJbeea/e9
    8月18日(日)東京・大田区総合体育館にて開催される『K.O CLIMAX 2019 SUMMER KICK FEVER』へ出場する選手の公開記者会見が、7月6日都内で行われた。

    REBELS70kg級王者・日菜太(32=クロスポイント吉祥寺)は会見場に姿を現すと、来年1月の新日本プロレス東京ドーム大会への参戦について「本当に実現するために今年何としても頑張りたい」と意気込みを語った。

    今年5月の新生KNOCK OUT旗揚げ会見で新日本プロレス東京ドーム大会への参戦をぶちあげた日菜太の発言は、各界に大きな波紋を投げかけた。

    その中にはプロレスファンからの”アレルギー反応”も多く、全てにおいて歓迎されているというわけではない。

    そんな中、日菜太は「めちゃくちゃプロレスファンにブーイングされながら入場したい」という願望を持っており、
    4万人のうち39,500人くらいがブーイングしていて、自分が500人くらいのファンを呼んで応援してくれるくらいの画を想像している」とイメージしていると明かした。

    もしドーム参戦が実現した場合の対戦相手についてもすでにイメージをしているという日菜太。 (全文は以下)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190706-00000016-gbr-fight

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    1: 名無しさん@恐縮です2019/06/20(木) 20:50:33.96 ID:sZWrUt8/9
    日本でも活躍した格闘家パトリック・スミス(アメリカ)が、2019年6月18日(日本時間19日)午後3時15分、膀胱がんにより死去した。55歳だった。

    本誌の取材に弟のジェリー・スミス氏は20日、「パトリックはマーシャルアーツを生き、マーシャルアーツを愛していました」と、兄の思い出を語った。 (中略)

    スミスは米国コロラド州デンバー出身。初来日は、1993年10月に開催された正道会館主催の全日本空手道選手権大会で、1回戦で佐竹雅昭に一本負け。
    その名を馳せるようになったのは1993年11月に地元デンバーで旗揚げされた『UFC』がきっかけで、第1回大会のトーナメント1回戦ではケン・シャムロックにヒールフックで敗れたものの、翌年3月のトーナメントでは決勝に進出してホイス・グレイシーと対戦した。

    同年4月にはK-1に参戦し、K-1グランプリの1回戦でアンディ・フグと対戦すると、アンディをわずか19秒でマットに沈める大番狂わせを演じた。
    K-1グランプリでは準決勝でピーター・アーツに敗れて第3位。同年9月の『K-1 REVENGE』でアンディと再戦してKO負けでリベンジを許したが、その後もK-1に定期参戦。1995年12月には田村潔司と総合格闘技ルールで対戦し、ヒールフックで一本負けするも大きな話題を呼んだ。 (中略)

    ジェリー氏は晩年のパトリックについて、「日本の格闘技ファンの皆さん、パトリックは日本での試合を誇りに思い、とても懐かしがっていました」と語っている。現在、ジェリー氏はパトリックの葬儀と追悼式の資金をクラウドファンディングで呼び掛けている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190620-00010004-gonkaku-fight 

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    1: 名無しさん@恐縮です 2019/06/21(金) 05:08:14.04 ID:A49MSuWG9
     JBC(日本ボクシングコミッション)と、プロジムのオーナーによる団体の日本プロボクシング協会が、格闘界や一部ネットテレビが、無許可で目に余る”ボクシングもどき”のイベントを連発させていることに関して危機感を抱き「これ以上看過できない」と、一線を引くための共同声明を出す方針であることが20日、明らかになった。

     AbemaTVの番組企画として天才キックボクサー、那須川天心(20)とボクシングの元3階級王者、亀田興毅氏(32)のボクシングルールによる対戦が22日に行われるが、これも国内のボクシングを統括しているJBCに無許可の”ボクシングもどき”イベント。

    大晦日に「RIZIN.14」で行われた元5階級王者のフロイド・メイウェザー(42、米国)対天心のボクシングルールによるエキシビジションマッチなど、ボクシングを食い物にするような”もどきイベント”に歯止めが効かなくなっているため、ボクシングのイメージダウンを危惧するボクシング界が、ついに沈黙を破って立ち上がるものだ。 (全文は以下)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190621-00010000-wordleafs-fight 

    【JBCと日本プロボクシング協会が”ボクシングもどき”イベントに関して共同声明を出す方針を明らかに】の続きを読む

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