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    848: 実況厳禁@名無しの格闘家 2019/03/24(日) 01:58:45.05 ID:ZONF9FXd0
    kswってなんかHEROSっぽい

    石井慧がポーランドの総合格闘技イベント『KSW 47』に初参戦。
    元KSWヘビー級王者フェルナンド・ロドリゲスと対戦した。

     ロドリゲスは2012年10月にデビューし、戦績は12勝4敗。12勝のうち8勝がKOで、2勝がフロントチョークによる一本勝ち。2015年4月には石井も参戦していた『IGF』に初来日し、2勝1敗の戦績を残している。

     試合では石井が打撃でも負けないところを見せ、1Rに小外刈り、2Rに大外刈りで投げ、2Rには左フックでダウンを奪った。3Rもテイクダウン狙いとジャブを続け、最後は勝ったと確信したのか距離を取った石井にロドリゲスが“来い”とアピールするも石井は無視。自ら前に出ることなく試合終了を迎え、両手を高々と上げた。

     判定は2-1と割れたが、石井が勝利。

    KSW初陣を勝利で飾り、これで2月16日にセルビアにて開催された『SBC 20』、3月2日(日)名古屋国際会議場イベントホールで開催された『HEAT 44』に続き3連勝。
    (全文は以下)


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190324-00000010-gbr-fight

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    1: 名無し募集中。。。 2019/03/22(金) 23:20:05.75 0



    【格闘技専門誌の「ゴング格闘技」が復刊する】の続きを読む

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    1: 名無しさん@恐縮です  2019/03/17(日) 17:52:55.38 ID:cNvWrcz59
    プロボクシングのWBA世界バンタム級王者・井上尚弥(25)=大橋=が17日、都内のWOWOW辰己放送センターでIBF世界ウエルター級タイトルマッチ(米テキサス州アーリントン、AT&Tスタジアムのリング)のゲスト解説に臨んだ。

    3度目の防衛戦となる同級王者エロール・スペンスJr.(29)=米国=と5階級制覇を狙うマイキー・ガルシア(31)=米国=の頂上決戦。
    スペンスが3―0の判定勝ちで全勝同士の対決を制した。スペンスの戦績は25勝(21KO)、ガルシアは39勝(30KO)1敗。

    身長、リーチともに約10センチ勝るスペンスが徐々に試合を支配していった。
    井上は「1、2回はよかったけど、後半にいくにつれて体力勝負で徐々に削られて、体力差がモロに出た。やっぱり階級の壁がありますね。
    適正階級がいかに大事なのかがわかる」と分析。
    「ガルシアが普通の選手になっていた。あれじゃ階級を上げても意味がない」と話した。

    自身はライトフライ級、スーパーフライ級、バンタム級で世界3階級制覇を達成した。
    4階級制覇は、過去に日本人の達成者がいない前人未到の領域。

    この日の放送終了後の囲み取材では、将来的にさらに上の階級に上げることが可能かどうかについて「今の時点では、スーパーバンタム級。
    ゆくゆくは30歳、4年後に行けてもフェザーだと思う。その時の調子に寄りますけど。スーパーフェザー級? 普通の選手になりますよ。埋もれると思う」とした。 (以下リンク先参照)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190317-00000182-sph-fight

    【【ボクシング】井上尚弥が語る階級の壁「ゆくゆくは30歳、4年後に行けてもフェザーだと思う」】の続きを読む

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    1:名無しさん@恐縮です    2019/03/14(木) 07:53:36.53 ID:4Tum57WF9  

     天才キックボクサーの那須川天心(20、TARGET/Cygames)がインターネットTV「AbemaTV」の3周年企画として参加を決めた
    「那須川天心にボクシングで勝ったら1000万円」の挑戦応募者が3日間で早くも1000人を超えるなど大きな反響を呼んでいる。 (中略)

    先陣を切ったのは中村だが、「日本のプロボクシング(JBC)関連の人間は出られへん。
    それをわかっててやろ? 俺がやったる! 黙って俺を採用しろ! 階級もフェザー級で合わせたる! 」とツイッターに投稿し応募画面もそのまま掲載した。

    天心へひとことという要綱には「ボクシングをなめんな」とも書いていたが、ツイッターには激励と共に“アンチ”からの批判コメントも殺到して“炎上”。中村は「メンタルやられます」と困惑している。
    応援の声と同時にアンチもめちゃ多くて。まだ本格的にツイッター始めたばかりなんで慣れていないんですよ

    2月の試合前にスポーツメーカー「BODYMAKER」の企画応援をもらったため、そのプロモーションもかねてツイッターを本格的に始めたが、今回の騒動で“炎上”を初経験した。
    「売名だろ」
    「キックでやってみろ」
    「馬鹿は自分の価値と知名度考えて発言しろ。一番ボクサーの品位下げてるぞ」
    最初は何もしらずいちいち返信していたが、SNSに詳しい知人の助言でやめたという。

    キックでやれって? キックルールなら死んじゃいます(笑)。那須川はキックは神童、ボクシングなら井上尚弥。その評価はしている。
    でもボクシングは別やぞ、ということです。 
    自分が主張したいから挑戦しただけ。僕だって人に嫌われるようなことをしたいわけじゃないんですよ。
    裏付けがあって発言したんです

    今回、天心に挑戦するきっかけは、ツイッターで知らない人からのDMで企画を教えられたことだったという。 (以下リンク先参照)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190314-00010000-wordleafs-fight 

    【那須川天心に挑戦を表明した中村優也が豪語「ルール次第で7、8割の確率で倒せる」】の続きを読む

    スクリーンショット (3874)

    1: 名無しさん@恐縮です  2019/03/12(火) 22:40:36.77 ID:yxFhXWxY9
    RISE世界フェザー級王者・那須川天心(20=TARGET/Cygames)とボクシングルールで戦って、勝ったら1000万円を贈呈するという
    インターネットテレビ局「AbemaTV」の番組『那須川天心にボクシングで勝ったら1000万円』。

    3月10日に発表され、番組特設ページでは挑戦者の募集も始まったが、この企画に意外な“本物”が挑戦者に名乗りを上げた。 その男とは元WBCアジアバンタム級王者・中村優也(28)。

    中村は「プロ加盟したジムに所属していなければコミッション(JBC)に選手活動を認めてもらえない」という日本のルールに則らず、外国人扱い(フィリピンの選手ライセンス)で海外で戦っている“フリーランス”のスタイルをとるプロボクサーだ。

    2月9日(土)にはフィリピンで井上尚弥の対抗王者であるWBA世界バンタム級暫定王者のレイマート・ガバリョ(21=フィリピン)とノンタイトル10回戦で対戦し、2RでTKO負けしている。戦績は9勝(7KO)3敗1分。

    中村は3月11日(火)に自身のSNSにて「日本のプロボクシング(JBC)関連の人間は出られへん。それわかっててやろ? 
    そんな条件の面子から選んでボクシングルールで弱い者いじめしてもしゃあないやろ? だから俺がやったる! 黙って俺を採用しろ! 
    階級もフェザー級で合わせたる! 観てる人らも企画やなくてほんまもんの試合が見たいやろ?
    」と、那須川天心の挑戦者募集に応募したことを発表。 (中略)

    過去に行われた亀田興毅・大毅による『勝ったら1000万円企画』の挑戦者には、ホストやYouTuber、不良格闘技大会出場者などが選ばれており、 格闘技やプロボクシングのプロ選手が出場したことは一度もない。

    今回の挑戦者応募資格には「18歳以上で心身ともに健康である男性のみ応募が可能」とだけあり、プロ・アマ・格闘技経験の有無などの制限はなくプロボクサーも応募可能だ。 (全文は以下)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190312-00000020-gbr-fight

    【フリーランスボクサーの中村優也が那須川天心に挑戦状「プロボクシングのほんまの試合をやりましょう」】の続きを読む

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