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    1:名無しさん@恐縮です    2018/11/08(木) 06:35:02.83 ID:CAP_USER9
    【AFP=時事】ボクシングの元世界王者フロイド・メイウェザー・ジュニア(Floyd Mayweather Jr.、米国)は7日、大みそかに予定されていた日本のキックボクサーの那須川天心(Tenshin Nasukawa)との対戦をキャンセルすると発表した。

    メイウェザーはインスタグラム(Instagram)への長文投稿で、埼玉で予定されていた那須川との試合について、主催者側から「不意打ちを食わされた」と主張。

    「私、フロイド・メイウェザーは、那須川天心との公式対戦には一度も同意していないことをはっきりさせておきたい」と書いている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181108-00000002-jij_afp-spo

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    1: 名無しさん@恐縮です 2018/11/04(日) 09:16:23.25 ID:CAP_USER9
    ワールド・ボクシング・スーパーシリーズ(WBSS)は3日(日本時間4日)、英グラスゴーで行われ、バンタム級トーナメント1回戦で元5階級制覇王者ノニト・ドネア(35=フィリピン)が第1シードのWBAスーパー王者ライアン・バーネット(26=英国)に4回TKO勝ち。

    準決勝進出の4選手が出そろった。

    序盤からドネアが前に出てプレッシャーをかける展開。バーネットはコーナーに追い詰められる場面もあったものの、左ジャブを中心に反撃し、右ストレートをヒットさせるなど的確性で対抗していた。
    ところが4回、残り1分を切ったところで、右ストレートを打った後に右腰を押さえダウン。何とか立ち上がり、その後のドネアの攻勢には耐えたものの、5回開始前に陣営が棄権を申し出て、ドネアのTKO勝利となった。 (中略)

    準決勝は第2シードのWBA王者・井上尚弥(25=大橋)と第4シードのIBF王者エマヌエル・ロドリゲス(26=プエルトリコ)、第3シードのゾラニ・テテ(30=南アフリカ)とドネアが対戦する。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181104-00000096-spnannex-fight 

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    1: 名無しさん@恐縮です2018/11/04(日) 02:12:15.74 ID:CAP_USER9
    藤田は2000年1月に29歳で、ムベは2004年2月に33歳で、ともに『PRIDE』のリングで総合格闘家としてプロデビュー。
    以降、長らく日韓の重量級戦線を牽引してきた。


    近年は両者とも白星から遠ざかっていたが、藤田は今年5月の『ROAD FC 48』で約10年ぶりに、ムベも8月の 『ROAD FC 49』で約3年ぶりに勝利。藤田はその大会でも白星を挙げ、現在2連勝中と好調だ。ベテラン健在を示す
    この両者が、48歳にして初めて拳を交える。

    1R、開始早々のタックルをムベにカットされた藤田だが、以降もジリジリと前に出て圧力を緩めない。すると、ムベが
    ケージ際まで後退したところを、藤田が右フックで強襲。一瞬腰が落ちたムベはたまらずクリンチに逃れる。

    ここで攻め急がず、ムベを突き放す藤田。ムベも左フックを振るって巻き返さんとするが、一瞬動きを止めたところで
    藤田の左フックを喰らい、今度は完全にダウン。藤田がとどめの鉄槌連打を落とし、レフェリーストップを呼び込んだ。
    藤田がタフなムベを初回TKOで下し、3連勝を飾った。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181104-00000000-gbr-fight

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    1: 名無しさん@恐縮です2018/11/01(木) 09:24:42.34 ID:CAP_USER9
    プロボクシングの元世界3階級王者、井岡一翔(29)=SANKYO=が12月31日にマカオでWBO世界Sフライ級王座決定戦を行う見通しとなったことが31日、分かった。

    昨年大みそかに引退を発表した井岡は、今年9月に米国で現役復帰。勝てば日本選手では史上初の4階級制覇となる。

     完全復活を目指す井岡の“青写真”が判明した。ターゲットは現在王座が空位のWBO世界Sフライ級のベルト。複数の関係者によると、同級1位のドニー・ニエテス(36)=フィリピン=と大みそかにマカオで王座決定戦を行うことで、ほぼ合意に達した。

     井岡は昨年11月にWBA世界フライ級王座を返上し、大みそかに現役引退を発表。だが今年7月に現役復帰を表明し、階級をSフライ級に上げて9月に米国で約1年4カ月ぶりとなる10回戦の復帰戦を行い、WBC、WBO同級3位のマクウィリアムズ・アローヨ(32)=プエルトリコ=に3-0の判定で完勝した。

     ニエテスは井岡と同じく元3階級王者で、戦績は47戦41勝(23KO)5分け1敗のベテラン。井岡の復帰戦となった9月の軽量級のイベント「スーパーフライ3」では今回と同じWBO同級王座決定戦を行い、引き分けで王座奪取を逃していた。(以下リンク先参照)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181101-00000014-sanspo-fight 

    【井岡一翔が大晦日にマカオで世界戦 勝てば日本選手史上初4階級制覇へ】の続きを読む

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    1: 名無しさん@恐縮です2018/11/01(木) 06:20:24.66 ID:CAP_USER9
     柔道女子48キロ級の史上最年少世界女王、ダリア・ビロディド(18)=ウクライナ=が、金メダル獲得を目指す20年東京五輪に先駆け、日本に活動拠点を置くことが31日、分かった。

    モデル顔負けの美貌の持ち主で、海外のモデル事務所の誘いを断り、10月中旬に日本のマネジメント会社と契約。
    海外選手としては異例となる日本語のホームページも近日中に開設し、本格進出をアピールする。

     20年東京五輪でブレイク必至の美女柔道家、ビロディドが一足先に日本に乗り込んでくる。9月の柔道世界選手権を、93年の田村亮子の18歳27日を更新する史上最年少17歳345日で48キロ級を初制覇し、国際大会は昨年11月から35連勝中という実力者は最新の世界ランキングで1位につける。一方で、柔道選手のイメージを覆す、モデル顔負けの美貌と172センチ長身の9等身という“神ルックス”で一気に脚光を浴びた。

     海外の大手モデル事務所が争奪戦を繰り広げたが、ビロディドは“20年東京の水先案内人”として、海外選手では異例ともいえる日本のマネジメント会社を選択。契約を結んだ「株式会社IDO」の担当者は「柔道の生まれた日本で地に足をつけて活動をしたいと考え、我々をアジアの窓口に選んでくれた」と話した。(中略) 

    これまで日本には国際合宿や実業団、大学への出稽古で年に数回程度で訪れていたが、今後は柔道に本腰を入れるために来日機会も増やしていく。近日中に日本語のHPも開設し、“黒船襲来”ののろしを上げる。日本勢もライバルとなる48キロ級だが、ビロディドも「日本に来れば世界一の相手とより多く練習できるようになる」と意気込んでいるという。

     プレ五輪となる来年8月の世界選手権は東京で開催される。ウクライナの「ヤワラちゃん」に注目が集まりそうだ。 

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181031-00000249-sph-spo

    【【柔道】“美女柔道家”のダリヤ・ビロディドさん 活動の拠点を東京に置く模様】の続きを読む

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