伝統武道

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    1: 名無しさん@恐縮です 2018/09/21(金) 19:16:01.97 ID:CAP_USER9
     アゼルバイジャン・バクーで行われている柔道の世界選手権で20日に行われた女子48キロ級決勝において、17歳のダリア・ビロディド(ウクライナ)が前年女王の渡名喜風南(パーク24)を大内刈りの一本勝ちで撃破した。

    国際柔道連盟(IJF)によれば、93年大会を18歳0カ月で制した田村(現姓・谷)亮子を抜いて、史上最年少での世界選手権王者となった。

     柔道界にニュースターが誕生した。本命視されていた17歳のビロディドが史上最年少で金メダルを獲得。日本代表の渡名喜を破った直後、コーチである母と抱き合って優勝を喜んだ。

     日本時間21日に自身のインスタグラムを更新し、「世界チャンピオンになりました!まだ信じられません。サポートしてくれたすべての人、ファン、友人に感謝します!みなさんの応援なしには優勝できませんでした。そして、常に私と一緒にいる最高の親、コーチのおかげです」と喜びをつづった。

     ビロディドはこの階級にあって172センチという長身を誇る。
    長い手足を武器に相手に十分な組み手を許さず、「離れた間合いからでも大内刈りや内股を飛ばしてくる」(日本女子軽量級の福見友子コーチ)。その上、三角締めなど寝技も強力だ。今年に入ってからは無敵の強さを誇り、出場したワールドツアー5大会全てで優勝。この試合で自身30連勝を飾った。

     また、顔が小さくて容姿が端麗なことから美女アスリートとしても注目されている。インスタグラムではモデル顔負けの自撮りを投稿し、5万人のフォロワーをとりこにしている。 (以下リンク先参照)

    https://www.daily.co.jp/general/2018/09/21/0011660741.shtml 

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    1: 名無しさん@恐縮です  2018/08/27(月) 05:03:34.32 ID:CAP_USER9

    そんな内柴のただならぬ“覚悟”について、「柔道界への復帰だけが理由ではない」と語るのは彼の知人。

    実は内柴さん、今年の春前に再婚しています。
    周囲にはすでにオープンな仲で、両家にも挨拶済み。キルギスで一緒に新生活を始めていますよ。奥さんはお子さんが生まれたら日本で育てたいと言っていましたよ」


     新妻となる女性も、当時あれほど世間を騒がせた“あの事件”を知らないはずはないだろう。気になるお相手はというと、

    九州看護福祉大で内柴さんの教え子だったA子さんです。
    高校時代にインターハイで活躍するなど、選手として期待されていました。内柴さんが指導すると決まっていた同校に、他県から入学してきました」(前出・内柴の知人)

     '11年に内柴が逮捕されたときA子さんは、個人的な感情を露わにした。

    「A子さんは内柴さんの逮捕について、“先生に指導をしてもらえないのが辛い”とこぼしていました。内柴さんへの感謝の気持ちが非常に強かったためか、当時過熱していたマスコミの報道にも怒りをぶつけていましたよ。収監中も面会に訪れていたみたいです」(柔道部関係者)

     教師と生徒だったふたりの関係は、面会を重ねるうちに恋愛関係に発展していったそうだ。

    「とにかくA子さんは献身的で、内柴さんが柔術に取り組んでいる間もついて回り、サポートをしていました。彼の刑期が明けたあとは、健康面を支えるためか、専門学校に通って『柔道整復師』の資格も取得しています」(前出・柔道部関係者)

     この『柔道整復師』は骨折、捻挫、打撲などのケガに対し、投薬や手術という方法を使わず、“手技”で施術する技術者のための資格だが、

    「アテネ五輪の後に調子が悪くなった内柴さんのために、元奥さんも取得していたものです。結果、次の北京でも金メダルを取ったわけですから、そのサポートは大きかったんでしょうね」(前出・柔道部関係者)
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180827-00013152-jprime-ent 

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    1: 名無しさん@恐縮です2018/07/29(日) 09:10:30.99 ID:CAP_USER9

    内柴氏、キルギスタン代表総監督で柔道界復帰!総合格闘技参戦の可能性も

     アテネ、北京両五輪の柔道金メダリスト内柴正人氏(40)がキルギスタン柔道連盟総監督に就任したことが28日、分かった。内柴氏は14年に準強姦(ごうかん)罪で懲役5年の実刑判決を受けて服役。全日本柔道連盟からは永久追放処分を受けている。

     内柴氏の所属するALAVANCA柔術アカデミーの山田重孝代表が同国柔道関係者に内柴氏を紹介。そこから同連盟は内柴氏を総監督に招へいすることを希望し、2月から交渉を始めて今月に契約を結んだ。内柴氏は29日に同国へ出発する。

     山田氏によると、内柴氏は「一度追放になった人間が柔道界に復帰するということで、厳しい意見も多数あるかと思いますが、大切な仲間や人間を守るため、今後の柔道における可能性にかけ、重い決断をいたしました」などと話しているという。

     また、山田氏は総合格闘技大会「REAL」の代表でもあり、内柴氏が出場する準備があることを明かした。他団体に出場する可能性も十分にあるという。

    http://news.livedoor.com/article/detail/15080707/

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    キルギスタンで同国柔道関係者と写真に納まる内柴正人氏(前列中央)

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