伝統武道

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    1: 風吹けば名無し 2020/07/27(月) 22:15:48.36 ID:3d5w9tXa0
    ブチかまし一発で大半が終わる
    【何でもありのルールで全ての格闘家がぶつかりあったら力士が最強だという事実】の続きを読む

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    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2020/05/30(土) 08:32:04.300 ID:YuI7v0PR0
    ちゃんと練習したことはないが素人よりは強い自信はある


    【あらゆる格闘技の無料体験に参加したことあるが何か聞きたいことはあるか?】の続きを読む

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    1: 風吹けば名無し 2020/05/20(水) 21:40:53.03 ID:fdsssORS0
    あれなんだったの?
    骨法(こっぽう)とは、当身技を主体とする徒手武術のこととされる。

    ただし、隠し武器術である「骨法」(「強法」とも呼ばれる)や柔術の一部ではない、「骨法」という名称の独立した徒手格闘術が、日本武術の中に存在していたと主張するのは堀辺正史の系統のみである。

    骨法 (格闘技)



    【骨法って格闘技あったじゃん】の続きを読む

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    1: 名無しさん@恐縮です 2020/04/22(水) 21:18:58.24 ID:J2TgrQS09
    2000年代から恒例となった大晦日の格闘技イベント。
    昨年も現在日本で最大の総合格闘技団体であるRIZINが大会を開催した。
    ユーチューバーとしても人気となった朝倉未来、海の兄弟や、キックボクシング界の“神童”那須川天心らスター選手が出場し、コアな格闘技ファンを中心に盛り上がりを見せたが……。視聴率(関東地区平均5.2%)は2015年から続くRIZINの大晦日イベントとしては過去最低となってしまった。 (中略)

    大会の視聴率が伸びなかったこともありRIZINの榊原信行CEOは悔しさを口にしたが、好カードが揃ったことからファンからの評価は高いイベントとなったのは事実だ。朝倉兄弟などのおかげでコアな格闘技ファンが増えてきているのは確実で、かつてのような人気を取り戻すのであれば“飛び道具的”な試合がなくともMMA人気を上げていかなくてはならないのは明白である。

    仮にそうなった場合、格闘技界の中でも知名度は抜群だが、これまでMMA界では実績を残せていない相撲出身ファイターは出番の機会が減ってしまうのではないか。

    最も話題となった元横綱・曙は、デビュー戦で立ち技のK-1でボブ・サップと対戦したがあえなく惨敗。
    その後はMMAにも挑戦したが、2005年に“最強素人”と呼ばれたボビー・オロゴンにも判定で敗れるなど、4戦4敗で1勝もできずじまいだった。

    曙以外にも、相撲出身MMAファイターが多数誕生したが、主な選手の戦績は以下となっている。※カッコ内は主な対戦相手


    ■把瑠都:3勝1敗(ピーター・アーツ、ミルコ・クロコップなど)

    ■戦闘竜:6勝16敗(瀧本誠、ジェームス・トンプソンなど)

    ■大砂嵐:0勝1敗(ボブ・サップ)

    ■玉海力:0勝3敗(小路晃など)

    ■若翔洋:1勝5敗1分け(ピーター・アーツなど)

    ■大飛翔:1勝3敗(佐藤光留など)

    ■星風:1勝0敗(澤田敦士)

    ■日出ノ国:2勝2敗(ジヴァニウド・サンターナなど

    (全文は以下リンク先参照)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200422-00000042-sasahi-fight 


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    1:名無しさん@恐縮です 2020/03/26(木) 09:03:09.33 ID:iSFcE+hT9
     全日本柔道連盟(全柔連)が東京五輪の1年程度の延期を受け、代表の再選考を行う可能性があることが25日、分かった。

    既に男女14階級中、13階級が内定。残る男子66キロ級も全日本選抜体重別選手権(4月4、5日・福岡国際センター)を予定通りに最終選考会として実施するが、
    代表が出そろった後に改めて選考について議論する。日本オリンピック委員会(JOC)の山下泰裕会長は都内で取材に応じ、代表選考について各競技団体の判断を尊重する意向を示した。

     最強の陣容が整いつつあった柔道日本代表の顔ぶれが、白紙に戻される可能性が出てきた。男女13階級は内定。
    当初の予定では4月の全日本選抜体重別選手権で男子66キロ級の丸山城志郎(26)=ミキハウス=と阿部一二三(22)=日体大=の新旧世界王者による一騎打ちが決着し、14階級が出そろうことになっていた。 (中略)

    大会まで時間の猶予がなく、まずは全階級を選び、その後、改めて代表選手の選び直しとなる可能性について、同専務理事は「(全階級が)決まったあとでもう一度議論する」とした。男子の井上康生監督も全柔連を通じてコメントを発表。
    選考について「強化委をはじめ関係する皆さんと慎重に協議を進め、なるべく早い時期にご報告できるように致します」と含みを持たせた。 (中略)

     金メダル量産の使命を負った柔道は、リオ五輪後から全ての階級でハイレベルな争いを繰り広げてきた。その厳しさは大枠が固まった2月27日の会見で、井上監督が落選した選手を思い浮かべて男泣きしたほど。
    ただ、1年で力関係が変わる可能性も十分に考えられる。極めて難しい判断を迫られることになった。 (全文は以下リンク先参照)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200326-03250315-sph-spo

    【【柔道】東京五輪の1年程度の延期を受けて代表の再選考を行う可能性が浮上 内定選手は猛反発】の続きを読む

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