ブラジリアン柔術

    スクリーンショット (2224)

    1: 名無しさん@恐縮です2018/10/06(土) 17:25:31.44 ID:CAP_USER9
    「QUINTET.3」(2018年10月5日 アメリカ・ラスベガス)

    10月5日(金・現地時間)アメリカ・ラスベガスで開催された桜庭和志(48=フリー)プロデュースのグラップリング(組み技)イベント『QUINTET 3』。

    初のラスベガス大会には初代優勝チームのTeam Polaris、前回優勝のTeam 10th Planet、桜庭率いるTeam SAKURABA、そしてUFCで活躍し
    殿堂入りも果たしたユライア・フェイバー(39=アメリカ)率いるTeam Alpha Maleがトーナメントに出場した。


    1回戦でTeam SAKURABAを破ったTeam Alpha Maleと、Team 10th Planetとの王者対決を制したTeam Polarisが決勝戦へ進出。決勝ではTeam Alpha Maleの副将ゴードン・ライアン(23=アメリカ)が2人抜きを達成し、Team Polarisの大将グレゴー・グレイシー(31=ブラジル)と 時間切れで引き分けたため、大将のフェイバーを残して勝利。
    Team Alpha Maleが第3回大会優勝チームとなった。

    スペシャルシングルマッチでは石井慧(31=ブラック・ハウス/レインMMA)が元UFCヘビー級王者フランク・ミア(39=アメリカ)と対戦した。
    (中略)

    タックルに来たミアのバックを奪う石井。立ち上がろうとしたミアを足払いで転倒させるが、すぐにミアは立つ。
    石井がテイクダウンを奪って上になり、サイドポジションで抑え込む。残り2分を切ったところでブレイクとなり、石井が大外刈りでテイクダウン。再びサイドポジションで抑え込む。石井がノースサウスチョークを狙ったところで1Rが終了。

    サドンデスに突入し、石井がノースサウスチョークを狙って攻める。ミアは防戦一方となったため、3度目の指導(失格)が入って石井の勝利となった。

    また、同じくシングルマッチで14歳年下のニッキー・ライアン(17=アメリカ)と対戦した所英男(41=リバーサルジム武蔵小杉所プラス)は、スライディングから足関節技を狙ったが、ライアンは足を抜いて脱出。
    上になると一瞬にしてバックを奪い、すかさずチョークスリーパー。
    所から1分14秒での圧勝劇を収めた。

    大会を終えた桜庭は「何気に面白いでしょう? またアメリカで試合をしたいと思います。またクインテットよろしくお願いします」と再上陸を誓った。


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181006-00000005-gbr-fight

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    678: 実況厳禁@名無しの格闘家2018/09/19(水) 22:50:26.19 ID:6NjwbuVdd
    湯浅なんで出ないの?



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    212: 実況厳禁@名無しの格闘家2018/09/05(水) 20:19:43.07 ID:UNX7s46Y0
    プロレスラー桜庭和志(49)がプロデュースするグラップリング大会「QUINTET.3」が
    10月5日、米ラスベガスのオーリンズアリーナで開催することが5日、決まった。

    同大会には、桜庭と同時にUFC殿堂入りのユライア・フェイバー(39)が自らのチームを率いて参戦する。

    さらに、QUINTET.1覇者の「Team Polaris」とQUINTET.2覇者の「Team 10th Planet」が参戦し、
    シリーズ3回目でグラップリングチーム世界一決定戦ともいえるトーナメントが実現する。

    初のラスベガス大会に桜庭は「ラスベガスで開催できることにとても興奮しています。
    5対5のチーム戦でしかも勝ち抜きシステムというフォーマットは、
    過去3大会でその面白味を十分にお見せできたと思います。
    ラスベガス大会では、最強の4チームによるトーナメントで、
    グラップリングチーム世界一が決定します。
    皆さん、歴史的なイベントをぜひその目で確かめてください」とコメントしていた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180905-00000067-sph-fight

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    327: 名無しさん@一本勝ち 2018/07/06(金) 21:03:44.91 ID:oqX+Hj0m0
    俺の考えだけどさ
    テクニックなんて必要ない
    パワーさえあればなんだってできる
    第一に紫の俺は黒帯茶帯にも勝てる
    もちろんテクニックは一通りできるよ
    毎回、負け惜しみのパワーが力が強いとか言われてる

    【正直ブラジリアン柔術はテクニック無くてもパワーさえあればどうにかなると思う】の続きを読む

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