みんなの考察

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    695: 実況厳禁@名無しの格闘家 2019/09/14(土) 19:23:04.35 ID:As89qnxV0
    RIZINディスティニーシステムって大袈裟な名前付けたけどなんかややこしいな
    これ2nd STAGEいらないだろ

    http://jp.rizinff.com/_ct/17301996



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    72: 実況厳禁@名無しの格闘家 2019/09/10(火) 11:28:11.39 ID:pPDpueKN0
    世界=oneなのか?天心

    たぶんoneだとしたらめちゃくちゃ金を積まれた場合は行くわ
    そら億出すと言われれば行くわな

    2019年9月16日(月・祝)千葉・幕張メッセ・イベントホール『RISE WORLD SERIES 2019 Final Round』で、ISKAムエタイ世界バンタム級王者・志朗(BeWELLキックボクシングジム)と-58kg世界トーナメント決勝戦を争うRISE世界フェザー級王者・那須川天心(TARGET/Cygames)が9日(月)千葉の所属ジムで公開練習を行った。

    公開練習後の囲み取材で、那須川は9月8日に自身のInstagramにて「日本の格闘技は焦らないとダメだ」と投稿したその真意を明かした。

    全体的に意識が低いのかなっていうのが凄いあります。現状に満足している選手や日本の格闘技界が凄いと思っている人が多すぎる。いったん距離を置いて世界を見てみようとなったら、日本人で勝っている人が少ないじゃないですか。世界のトップとやった時に勝てる日本人はほとんどいないと思います。

    下の方で満足している人が本当に多い。 僕はそこで日本人が噛ませだったり、負けて連敗が続いているのが凄く悔しくて。自分が世界に出ていきたいというのもあるけれど、自分だけじゃなくそう思う人が日本で増えて欲しい。思っている人は少ないと思うんですよね。

    総合でも、キックボクシングでも、ボクシングでも、もっと意識を高く持って勝ちに貪欲になって欲しい。 格闘技で食える人が増えてきましたが、それは人気や面白さで知名度が上がった、そういう人が多いけれど、本物を目指してもらいたいなって思うんです。自分がそうやってきたので。いろいろな考えはありますが、やるからには本物を目指して欲しい」(全文は以下)


    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190909-00010005-gonkaku-fight

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    182: 実況厳禁@名無しの格闘家2019/08/30(金) 20:22:33.86 ID:bwoNMrCb0
    さっきのRISE記者会見にて

    ファンの質問「他団体に1人対戦を望まれてる人がいると思いますが、KOする確率は何%ですか?」

    天心「やるやらないじゃ無くて、やれないんじゃないんですかね(半笑い)」

    天心に愛想尽かされてやんのwwwwwwwwwwww



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    509: 実況厳禁@名無しの格闘家 2019/08/08(木) 21:49:33.89 ID:Xm/DSwKX0
    堀口が一方的に海をボコボコにする展開にならないと思う。
    思ってた以上に未来が弟想いだという事が先日のユーチューブで発覚したので、
    海を勝たす為に自分の試合以上に、堀口のことをめちゃくちゃ研究してくるね。

    2019年8月18日(日)ドルフィンズアリーナ(愛知県体育館)で開催される『RIZIN.18』メインイベントにて、61.0kg契約で堀口恭司(アメリカン・トップ・チーム)と対戦する朝倉海(トライフォース赤坂)が8月8日、所属ジムにて一般公開練習を行った。

    駆け付けた20人ほどのファンの前で1Rのミット打ちを行った朝倉海は、ワイドスタンスのオーソドックス構えから飛び込んでのヒザ蹴り、さらに長い手のジャブで距離を測りながら、ワンツーフック、アッパーなど、元WBA世界スーパーフェザー級スーパー王者・内山高志から習ったという重いパンチを次々とミットに打ち込み、好調ぶりをアピール。(中略)

    「RIZINに出始めた頃から堀口選手を倒さないといけないなと思っていたので、その頃からずっと目標にして“倒す”という目線で見て研究していたんで、堀口選手の動きを真似している部分もあったりするし、すごく研究できています」と、準備万端であることを語る。

    さらに、兄の未来が本誌『ゴング格闘技』の企画でスパーリング対談を行った、わずか1Rの対峙も未来からアドバイスを得たという。「そのスパーリングの中でも『弱点を見つけた』と言って教えてくれたり、(堀口の)いい部分も聞いたので、それも分析の材料になっています」と、堀口分析に抜かりはない。(中略)

    さらに最近、進境著しい組み技についても「テイクダウンの形になったら? たぶん組んだら僕の方が強いと思います」と、ボクシング特訓とともに強化してきたレスリングにも自信を見せた。極めに課題はあるものの、際の打撃が許されるのがRIZINルールだ。どちらがその際を制するか。(中略)

    「正直、先のことは考えないくらい、今回の試合に賭けています。この試合が最後になってもいいという覚悟を決めて試合に臨もうと思っていますし、そういうつもりで準備をしてきました。身体が壊れてもどうなっても絶対に勝ちを取りにいきたい。先のことは考えていないです。デカく言ったら死んでもいいという覚悟を決めているんで、ビビることはない」と、アップセットを現実のものとするつもりだ。(全文は以下)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190808-00010005-gonkaku-fight


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