みんなの反応

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    887: 実況厳禁@名無しの格闘家 2018/11/17(土) 17:03:14.82 ID:K0NwX9AC0
    3分3RでKO決着あり

     ルールについては「3分3Rの手による打撃だけの試合になる。打撃による異種格闘技戦。蹴りは認められない。
    (交渉で)天心寄りのルールにしてあげられなかった。KOを目指し奇跡を起こしてほしい」とルールはボクシングスタイルでKOが認められると語った。

    ただ手による打撃でもボクシングには見られないバックブローが認められるのか、など細かい点はこれから交渉するとした。

     またエキシビションマッチと15日に海外メディアでメイウエザーが語ったことについては「エキシビションマッチです。
    日本ではエキシビションというとスパーリングと何かヌルいイメージがありますが、アメリカでは公式記録とならない試合をエキシビションマッチと言います。
    日米野球もエキシビションだし、猪木×アリ戦もエキシビション。今回の試合はお互いの勝敗は公式記録とはならないが、間違ってもスパーリングではなく、ヘッドギアもしない、KOを目指す3分3R、”スペシャルスタンディングバウト”としての対戦になる」と力強く語った。

     しかし再びキャンセルがないかという懸念点の質問については「絶対キャンセルがないか、といえば絶対キャンセルがないように全力でやろうと思う。
    リングの中も何が起こるかわからないけど、リングの外も何が起こるか分からないと感じでいる。ただ今回、初めて取り組むことなのでお互いの中でのコミュニケーション不足だったこともあった。この(交渉の)一週間がお互いの理解を深められるいい時間だったと思う」と語った。(以下リンク先参照)

    https://efight.jp/news-20181117_311776



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    1: 名無しさん@恐縮です 2018/11/16(金) 13:43:52.60 ID:CAP_USER9
    ボクシングの5階級制覇王者フロイド・メイウェザー(41=米国)が15日(日本時間16日)、米国のニュースサイト「TMZ SPORTS」の取材に応じ、総合格闘技イベント「RIZIN.14」(12月31日、さいたまスーパーアリーナ)での那須川天心(20)戦について「実現させるつもりだ」と語った。

    メイウェザーは米ビバリーヒルズの高級宝石店を出たところで、直撃取材を受け、那須川との対戦を認めた。
    一方で「ボクシングか、キックボクシングが、それともMMA(総合格闘技)か?」と試合形式について質問されると、
    ルール? それは短いボクシングのエキシビジョンになるだろう。キックなしだ」と語った。

    その上で「9分間にわたって、那須川の周りを動き続ける。もちろん、エキシビションとしては史上最高額のファイトマネーになる」と、3分3回のエキシビションマッチになると断言した。 

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181116-00393815-nksports-fight 

    【フロイド・メイウェザーが那須川天心との対戦を認める「短いボクシングのエキシビジョンになるだろう。キックなしだ」】の続きを読む

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    1:名無しさん@恐縮です  2018/11/14(水) 21:25:13.58 ID:CAP_USER9
    11月10日、中国・マカオのヴェネチアン・カジノリゾートで全く新しいルールで初開催された新格闘技イベント『MASFIGHT』。
    招待されたのはアジアのVIPのみというセレブのための格闘技イベントだ。

    ルールは9分1Rのみ。スタンディングの技はパンチとキックに加えて投げ、チョーク、ヒジ打ちもOK。勝敗が決まるのはKOか
    TKOのみ(9分中にダウン3回でTKO勝ち)。ジャッジは存在せず、KOかTKOでない場合は、ドローとなる。

    その旗揚げ戦メインイベントでは、身長218cm、150kgのチェ・ホンマンと175cm、76kgの中国拳法の英雄“中国武僧”イー・ロンが
    対戦した。
    (中略)

    対するロンは少林寺の僧侶で、少林拳や太極拳など様々な武術を身に着けて2009年7月にキックボクシングでプロデビュー。
    そのデビュー戦でも98kgの巨漢選手に勝っている。中国では圧倒的な人気を誇り、中国の大規模格闘技イベント『武林風』などで活躍。
    74戦中60勝以上という戦績を持つ。

    開始早々ロンを捕まえようと前に出るチェ・ホンマンだが、ロンを捕まえられず。ロンはローキックを放つ。ホンマンがローを受けて頭が下がった瞬間を見逃さず、ロンは飛びパンチを放ち、チェ・ホンマンの顔面に当てていく。
    開始後5分、ロンが放った後ろ蹴りがホンマンの脇腹を直撃。ホンマンは試合続行できず、レフェリーが試合をストップ。ロンのTKO勝ちとなった。

    この9分1Rで勝利はKOかTKOのみという新しい試みは非常にエンターテインメントであったと海外メディアも高評価。

    MASFIGHTの主催者であるトニー・チェン氏に今後の予定を聞くと、「この様な大きな大会は年4回程度開催予定。次回は2019年4月の
    香港で、7月にはバンコクでの開催を予定している」と話した。(以下リンク先参照)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181114-00000002-gbr-fight 

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