みんなの反応

    スクリーンショット (6034)

    52: 実況厳禁@名無しの格闘家 2020/04/02(木) 23:11:14.39 ID:5CBtc8IO0
    本当に団体の壁を超えて開催するのならクラウドファンディングでも何でも協力するが、コロナの収束が全く見えてない中で動くのってほんと大変そう。 
    RIZINは4月2日(木)19時より、榊原信行CEOによる会見を公式YouTube LIVEで生配信。
    (中略)

    ひとつの提案として今日、皆さんにご提案したいのは今年の夏、残念ながら東京オリンピックが中止になりました。

    スポーツに限らずなかなか未来へ向けて明るい話題がない中で、できれば夏に格闘技界みんなが力を合わせて、ある意味で東京オリンピックの弔い合戦になるような、格闘技のメガイベント、真夏の格闘技の祭典になるようなイベントを。

    これは今年のスケジュールでは予定していなかったんですが、あえてコロナで戦う時間を充電期間にして、コロナが収束した時にスタートを切れるような、苦しい時間を夏にファンの皆さんの知恵やひょっとしたら皆さんの経済的支援をいただいてでも夏に大型のイベントを開催することを企画・提案したいと思います。

    メガイベントをファンの皆さんと我々主催者と選手で作る、その準備に入りたいと思います」と、格闘技界とファンが力を合わせてのメガイベントを開催したいと提案。(中略)

    コロナが終息に向かって皆さんと選手の安全が確保できる中で準備を進めていきたいと思います」と、新型コロナウイルスの感染が終息に向かうことが大前提ながら、ファンからもクラウドファンディングなどで資金を募り、他団体にも協力を呼び掛けて夢の格闘技イベントを開催したいとした。(全文は以下リンク先参照)


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200402-00010008-gkakutogi-fight



    【【RIZIN】榊原信行CEOが夏に格闘技のメガイベントの開催を提案「ファンの皆さんと我々主催者と選手で作る、その準備に入りたいと思います」】の続きを読む

    スクリーンショット (3559)

    823: 実況厳禁@名無しの格闘家 2020/03/31(火) 19:02:43.91 ID:lc7SfaEu0
    会見きたか。 


    【RIZIN運営が4月2日19時から緊急会見 Youtube LIVE視聴者からの質疑応答の時間を設ける予定】の続きを読む

    5456666

    559: 実況厳禁@名無しの格闘家 2020/03/30(月) 21:49:37.44 ID:wdaMG4ik0
    最高のカードなのにメイウェザーパッキャオ並みに焦らされるね
    これ以上先延ばしにするとファーガソンが衰えて機を逸してしまうぞ 
    4月18日(土)に、無観客大会として開催が報じられている『UFC249』では、世界ライト級タイトルマッチとして、王者ハビブ・ヌルマゴメドフ(ロシア)vsトニー・ファーガソン(アメリカ)が予定されている。    

    世界のMMAファンが注目するビッグマッチだが、主役の一人であるヌルマゴメドフは現在、自国から出ることが出来ないでいると、複数の海外メディアが報じた。

    当初『UFC249』は、ニューヨーク州ブルックリンのバークレイズ・センターで行う予定だった。
    しかし新型コロナウイルスの影響を受け、3月18日にUFCはニューヨークでは開催しないことを発表。  
    代表ダナ・ホワイトは開催場所について「おそらくアメリカではない」とコメントした。  

    しかし3月31日現在、代わりの会場はまだ発表されていない。

    『ロシア・トゥデイ』によると、30日にヌルマゴメドフは、インスタグラムで現在の自分の状況をライブ配信した。(配信動画は現在は消えており、ロシア・トゥデイが記録しYouTubeにアップした映像で確認することが出来る)  
    開催地不明の中、アメリカに滞在しAKAでトレーニングを積んでいたヌルマゴメドフ。

    配信では「UFCから、アメリカでは100%開催されないと聞いた。99%、アラブ首長国連邦の首都・アブダビで開催されるとも」と語り始める。  

    その後、ヌルマゴメドフはUFCと話し合い、試合の一ヶ月前にアブダビに飛ぶことに決めたという。
    そして「それは3月19日か、20日のことだったと思う。しかし現地に着いた時に、アブダビは居住者を除いて封鎖を予定していると知った」と予想外の事実に行き当たった。

     アブダビのあるアラブ首長国連邦(UAE)は3月25日から2週間の4月8日まで全ての旅客便の発着を停止されることが3月23日に発表された。状況によっては延長の可能性もある。

    「だから俺たちはロシアに戻る必要があった。現在、俺はダゲスタン(共和国・ロシア連邦の一部)で練習をしている」とし、続けて「ロシアも国境封鎖されてしまう。もはやアメリカと同じように、ヨーロッパでもアラブでもどこも同じ、全世界が隔離されている」と語った。  

    アメリカではヌルマゴメドフの練習場所であるAKAをはじめ、現在多くのジムが閉鎖されており、練習が困難な状況だ。よって慣れ親しんだ母国へ戻ったのだろう。  

    しかしロシアでは今月中旬より、感染拡大国から帰国した者に2週間の自己隔離を義務付けている。そして現在ロシアは30日から国境を閉鎖すると発表しており、既に27日から国際線の運行を停止しているのだ。  

    さらにヌルマゴメドフは配信で、自身が参戦出来なくとも、UFCはこの大会を続行するつもりなのだと語る。(全文は以下リンク先参照)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200331-00000012-gbr-fight


    【【悲報】「UFC249」に出場予定だったハビブ・ヌルマゴメドフさん、自国から出られなくなる】の続きを読む

    スクリーンショット (535)

    428: 実況厳禁@名無しの格闘家 2020/03/29(日) 16:50:14.15 ID:/RH6ja9P0
    未来「ピットブルパブリシオ?とやってて言われるけど組まれたら俺はいつでもやって良いよって感じ。てか俺にパンチ当てれんの?って感じだよ。フェザー級ならもちろん負ける気はしません」

    朝倉未来(トライフォース赤坂)が、自身のYouTubeチャンネルにて29日、青木真也とのドリームカードについて「フェザー級とか、68kgまで落としてくれたら全然やります」と語った。

    YouTubeライブでの「100万人いくのか!?」企画を生配信した未来は、視聴者から青木真也との対戦について問われ、「そもそも青木選手と噂になってるんですか?」と逆質問し、この話題に触れた。

    「噂」というのは、AbemaTVの『AOKI PROJECT』のなかで、日本のなかから同じ階級で噛みつく選手が出てこない状況について問われた青木が、「青木vs朝倉未来戦もよく言われるでしょう? べつにやるんだったら全然構わないし、どこかでタイミングがあるのか、無いのか」と、朝倉未来との対戦について言及したときのことを指している。

    未来はファンの間で、vs青木が話題となっていることを聞くと、「階級違うよ。俺はフェザー級(65.8kg)だから5kgくらい(※ONEライト級は水抜き禁止の77.1kg)違う。だから全然、交わることないと思うんですけど。

    別にやりたいとは思ってないから、正直ね
    」と前置きした上で、「もしやりたいんだったら、フェザー級(65kg)まで落としてくれたら全然やりますけど。
    70(kg)まで上げてやる必要ないから
    」と、条件が合えば対戦を拒むことはないことを語った。

    続けて、ファイターとしての青木について、「青木選手はマジで強いと思う。組み技・寝技で言ったら、完全に日本のトップだと思う。決まったら一筋縄ではいかない」と、グラップリングでの突出した強さを語ると、「ほんとうに俺と戦ったら、(打撃と組み技)どっちかに転ぶような、そういう戦いになる。

    ほんとにフェザー級とか、68(kg)とか合わせてやってもいいかもしれない」と、青木との対戦を想像する場面も見せた。(中略)

    また、同ライブで未来は、現Bellator世界ライト級&フェザー級王者のパトリシオ・ピットブルとの対戦についても問われた際に、「俺に打撃が当たるのかな?」と挑発しており、パトリシオもインスタライブで視聴者の質問に答える形で、「オファーがあればやる。面白い試合になる」と呼応するなど、RIZINで7連勝中の未来の周囲があわただしくなっている。 (全文は以下リンク先参照)


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200330-00010000-gkakutogi-fight


    【朝倉未来が青木真也との対戦について語る「フェザー級とか、68kgまで落としてくれたら全然やります」】の続きを読む

    スクリーンショット (1493)

    1: 名無しさん@恐縮です 2020/03/27(金) 22:09:32.42 ID:ShIMZR1A9
    K-1などで活躍のミルコ・クロコップ氏、練習風景を米メディアが公開

    K-1、PRIDEで活躍した格闘家のミルコ・クロコップ氏。昨年3月に現役引退を表明していたが、強力な左ハイキックは45歳の今も健在のようだ。
    トレーニング場でサンドバッグに高い打点の蹴りを連発する様子を、米メディアが動画で公開。

    かつて格闘技界で恐れられた一撃に対し、「この足は殺人級」「まるで弾丸」などファンからは懐かしむ声が相次いだ。

    【動画】必殺左ハイキックは45歳でも健在! 頭より高い位置の強烈一撃に「まるで弾丸」とファン興奮、ムキムキボディ・ミルコの実際の練習風景
    https://the-ans.jp/news/109299/2/?utm_source=yahoonews&utm_medium=rss&utm_campaign=109299_6

    往年の必殺技は、さび付いてはいない。「日本」の文字と日の丸が壁に描かれたトレーニング場。ミルコはグローブを付けてサンドバッグと向かい合う。繰り出された左ハイキックは、188センチの自身の頭より高い位置をとらえた。

    「ドーン!」と重たい音が響く。続けざまに計5発のハイキックを見舞った。一度息子と交代して再び戻ると、今度は鋭いローキックを交えて強烈に連打。ムキムキの腕と脚で、まだまだ強力な一撃を繰り出せることが伝わってきた。 (中略)

    K-1ではピーター・アーツやマーク・ハントら猛者に勝利。PRIDE等総合格闘技では、永田裕志やヴァンダレイ・シウバを左ハイキックでリングに沈めるほか、
    元PRIDEヘビー級王者エメリヤーエンコ・ヒョードルとも死闘を繰り広げた。

    昨年、脳卒中を発症したため現役引退を表明していたが、“プロレス・ハンター”と呼ばれた男の元気な姿に興奮したファンが多かったようだ。 (全文は以下リンク先参照)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200327-00109299-theanswer-fight 


    【現在のミルコ・クロコップの練習風景を米メディアが公開「まるで弾丸」】の続きを読む

    このページのトップヘ