総合格闘家

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    1: 名無しさん@恐縮です 2018/07/16(月) 17:30:53.33 ID:CAP_USER9
    数多の名ゴール、名シーン、名勝負を生んだロシア・ワールドカップは、フランスの優勝で幕を閉じた。その大会を締めくくる決勝で
    クロアチアは、惜しくも悔し涙を流すことになった。

    試合後には、主将のルカ・モドリッチが、「間違いなく引きずる」と悲痛な面持ちで漏らすなど、選手やスタッフたちは一様に失意に暮れた。
    だがしかし、国内からは史上初のファイナリストとなった代表戦士たちに賛辞が相次いだ。

    その中で、「最大の驚きと成功を見た」と絶賛したのは、クロアチア・スポーツ界を代表する“格闘王”ミルコ・クロコップだ。

    クロコップは、1990年代から2000年代初頭にかけて、K-1や総合格闘技のPRIDE、UFCといったリングに上がり、エメリヤンコ・ヒョードル、
    ヴァンダレイ・シウバらとともに格闘界に一大センセーションを巻き起こし、数々のチャンピオンベルトを手にしてきた。

    また、「最強の愛国戦士」「ターミネーター」といった異名で日本でも親しまれたクロアチアきってのアスリートは、元警察官であり、
    国会議員としても4年間に渡って活動した一面を持ち、博識のある人物としても知られている。
     
    そんな祖国クロアチアで絶大な人気と知名度を誇るクロコップは、15日の決勝後に地元放送局『Dnevnik Nova TV』の番組内で、
    「価値のある戦いだった」と、ロシアで躍動した代表チームを称えた。

    「私を含め、おそらく国民全員が決勝進出に驚いている。もし、開幕前にこうなることを予想しているものがあるとすれば、それはSF小説か何かだ。
    何かを手にするためには、時々、運を必要とするんだ。彼らはタイトルを手に出来たかもしれないが、私はそれ以上に価値のある銀メダルだと思っている

    さらにクロコップ氏は、世界にクロアチアの名を広めた意味でも、今回のワールドカップが「スポーツ界で史上最大の成功だ」と持論を展開した。

    「結果は残念ではあるが、クロアチアのスポーツ界史上最も偉大な成功であり、クロアチアを広める最大のプロモーションになった。政治的な
    機会を除いて、これほどまでに私たちの故郷を宣伝するものは他にない。本当に素晴らしい戦士たちだ

    惜しくもフランスに力及ばなかったクロアチアだが、その死力を尽くした姿は、クロコップをはじめとする母国の人々の胸を打ったようだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180716-00044048-sdigestw-socc 

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    1: 実況厳禁@名無しの格闘家2018/07/01(日) 07:08:48.71 ID:oy6wk872M

    “バカサバイバー”こと青木真也(35)が、意外な理由で総合格闘技(MMA)戦に向けた闘志を燃やしている。(中略)

     しかも強豪との一戦に向けて「ONE FC的にはタイと日本のMMAスター対決ってことらしい。でも今の俺は無敵ゾーンに入ってるから、負けることはないでしょうね。自信がある。ないのはカネだけ! 上半期は大車輪だったので、下半期もこのまま突っ走ってタイトル戦をもぎ取る」とヤル気に満ちている。

     気になるのは、異名に似合わぬ堅実さで貯蓄に励んできた男がなぜ金欠に陥ったのか? その理由を「俺も“練馬のドン・ファン”になりたくてさ。だってうらやましいじゃないか。4000人だぞ、4000人。
    それでおカネ欲しさに仮想通貨に手を出して、貯金を溶かしました。だから稼がなきゃ」と説明した。

     数千万円単位の損失を出したのは事実のようで、損失補填のためにも、5年ぶりとなる年間のMMA出場3試合も視野に入る。

    くしくもONE FCは早ければ来年にも初の日本大会開催が浮上しており、青木の動向とともに注目になりそうだ。
    https://www.tokyo-sports.co.jp/prores/mens_prores/1059187/ 

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    1: 名無しさん@恐縮です2018/07/08(日) 22:31:58.22 ID:CAP_USER9

    シュートボクサーのRENA(27)が8日、フジテレビ系「ジャンクSPORTS」(日曜後19・00~19・57)に出演。失神シーンを繰り返し流す、同番組のスタッフに怒りをぶちまけた。

    RENAはRIZIN女子部門で2年に渡り活躍し、エースとして君臨。2017年12月31日に開催された「RIZIN FIGHTING WORLD GRAND―PRIX 2017」内で行われた「RIZIN女子スーパーアトム級トーナメント」は、誰もが優勝を疑わなかった。しかし決勝戦で女性総合格闘家・浅倉カンナ(20)と対戦して敗北。
    絞め落とされたシーンはあまりにも衝撃的だった。そのため同番組では、浅倉の登場回にそのシーンを繰り返し流し、浅倉の強さを視聴者に伝えていたのだった。

    ただ、敗北した姿を繰り返し流されるRENAはたまったものではない。「も~、何回も出る出る、私の失神シーン」とあきれるばかり。

    放送中に訴えてる最中もそのシーンは流れ、「また出た~」と苦笑い。MCの浜田雅功(55)は「しゃ~ないやん」と、笑いながらたしなめた。

    ただ、RENAは多少は仕方ないと思いつつも撮られた時の“アングル”が許せず。倒れたRENAを下からのぞき込むような角度で撮られていたため、鼻の穴や意識の飛んだ目など、見られたくない部分まで世間にさらけ出すハメに。

    流れる映像を見て、RENAは思わず「下からとか撮る!?女の子~っ!」と叫んでいた。

    浜田は「このパーン(カメラワーク)でしか映像残ってなかった」と素っ気ない一言。進行の永島優美アナ(26)は、番組を代表して「すみませ~ん」と平謝りしていた。

    https://www.sponichi.co.jp
    /battle/news/2018/07/08/kiji/20180708s00041000418000c.html
     
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