総合格闘家

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    1: 名無しさん@恐縮です  2019/04/15(月) 12:04:39.58 ID:3KcYgvL29
     元修斗世界ウエルター級王者で、PRIDE、DREAMでも活躍した総合格闘家の桜井“マッハ”速人(43=龍ケ崎市ふるさと大使)が、茨城・龍ケ崎市議選(21日投開票)に無所属で出馬した。

    現役の格闘家でありながら、地元や都内に道場、接骨院を合わせて5つ経営するなど、実業家として成功。
    地域へ恩返しするべくNPO法人を立ち上げ、無料で格闘技を教えるなど青少年育成に心血を注いでいたが、こうした活動をより大きなスケールで、ダイレクトに実現するために決断した(全文は以下)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190415-00000005-tospoweb-fight 


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    1: 名無しさん@1周年  2019/03/29(金) 18:21:51.45 ID:CbZmWgYZ9
    ◆ 北尾光司さん 早すぎる死 元横綱・双羽黒

    元横綱・双羽黒の北尾光司さんが亡くなっていたことがわかった。
    波乱に満ちた55年の人生に別れを告げた。

    大相撲第60代横綱・双羽黒、本名、北尾光司さん。
    2月10日午前7時30分、慢性腎不全のため、亡くなったことがわかった。

    腎臓を患い、闘病生活を送っていたが、55歳の若さで旅立った。  (以下リンク先参照)

    https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/fnn?a=20190329-00415230-fnn-soci 

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    651: 実況厳禁@名無しの格闘家 2019/03/26(火) 15:03:46.37 ID:pHdcV8pu0
    大金掴ませるからもう引退するとか言い出すんだよ

    3月26日(火)日本時間の午後、UFC同時2階級制覇を達成したスーパースターのコナー・マクレガー(30=アイルランド)が自身のSNSで突然の引退を発表した。

    マクレガーは「やあ、みんな、緊急発表だ」と前置きし、
    俺はMixed Martial Art(総合格闘技)と呼ばれたスポーツから今日引退することを決めたぜ。
    俺の元同僚たちが、試合で活躍してくれることを祈る。俺はもう引退して、このベンチャービジネスの元パートナーたちに加わる。俺のために本物のピナコラーダ(トロピカル・カクテル)で祝ってくれ!」と投稿


    元パートナーとのベンチャービジネスがどのようなものかは分からないが、今後はビジネスを行っていくという。この投稿には約1時間で4000件を超えるコメント、2万近いリツイート、5万近いいいねの数となった。

     マクレガーは2016年4月にもSNSで引退発表し、2日後に引退を撤回したことがある。これは『UFC 200』で決定していたネイト・ディアスとの再戦前で、マクレガーはプロモーション活動をめぐるUFCへの不満から引退宣言を行ったもの。(全文は以下)

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    848: 実況厳禁@名無しの格闘家 2019/03/24(日) 01:58:45.05 ID:ZONF9FXd0
    kswってなんかHEROSっぽい

    石井慧がポーランドの総合格闘技イベント『KSW 47』に初参戦。
    元KSWヘビー級王者フェルナンド・ロドリゲスと対戦した。

     ロドリゲスは2012年10月にデビューし、戦績は12勝4敗。12勝のうち8勝がKOで、2勝がフロントチョークによる一本勝ち。2015年4月には石井も参戦していた『IGF』に初来日し、2勝1敗の戦績を残している。

     試合では石井が打撃でも負けないところを見せ、1Rに小外刈り、2Rに大外刈りで投げ、2Rには左フックでダウンを奪った。3Rもテイクダウン狙いとジャブを続け、最後は勝ったと確信したのか距離を取った石井にロドリゲスが“来い”とアピールするも石井は無視。自ら前に出ることなく試合終了を迎え、両手を高々と上げた。

     判定は2-1と割れたが、石井が勝利。

    KSW初陣を勝利で飾り、これで2月16日にセルビアにて開催された『SBC 20』、3月2日(日)名古屋国際会議場イベントホールで開催された『HEAT 44』に続き3連勝。
    (全文は以下)


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190324-00000010-gbr-fight

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    1: 名無しさん@恐縮です2019/03/12(火) 18:12:10.85 ID:XSC1NlKN9
    元総合格闘家の高田延彦氏が3月11日、自らがMCを務める番組「高田横粂の世相談義」で、先日、現役引退を表明したミルコ・クロコップの思い出を語った。

    高田氏は選手として2001年にミルコと対戦。引退後はPRIDEの統括本部長としてミルコの総合格闘家としての軌跡を最も近くで見ていた。 (中略)

    自らとの対戦については「とにかくボディーパワーが無茶苦茶強かった。188センチで105~109キロくらい。実戦で使える筋肉の塊。
    組んでも強いし、打撃のスピードも破壊力もあった
    」と振り返った。

    さらに自らの引退後はPRIDEの人間としてミルコと接する中で、寝技を強化するためにブラジルの柔術家で後にUFCヘビー級王者となるファブリシオ・ヴェムドムをクロアチアに呼び寄せて寝技の習得に励んだエピソードを交え
    探求心がすごかった。倒されてもリカバリーできる、それどころかグランドでも決めることができるコンプリートなファイターを目指していた。
    貪欲に、総合に必要なすべての武器を身につけてリングに上がって、“ヒョードルを倒して1番になる”というのが彼の当時の目標であり夢だった。

    早くヒョードルにたどり着くためにひと月に2試合やったこともあった。何かにとりつかれたかのように自分を磨きながら結果を出していった。それ以降の選手には見られないくらいハングリーだった」と語った。

    そしてミルコのベストバウトとして、「最初のヴァンダレイ(・シウバ)戦は道場破りに来た感じが強かった。ミルコがヒール。ホームのヴァンダレイをみんなが応援する図式。

    その前の藤田選手との初の総合の試合。あのファーストインパクトは非常に大きかった。あそこからミルコのPRIDEロードが始まった。それから国立競技場でやった桜庭(和志)戦。
    体重差があったが、あの桜庭がむきになって殴り合いに行った。あの瞬間はミルコも度肝を抜かれたと思う。体重差もあるのに“俺と殴り合うの?”って。
    最後は桜庭がテイクダウンしたんだけど、ミルコが下から蹴り上げた足が目に当たって、骨折。TKOで終わった。ケビン・ランデルマンの試合覚えてる? まさかの敗戦」などととどまるところを知らない。 (全文は以下リンク先を参照)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190312-00010009-theadline-fight

    【高田延彦が引退表明のミルコの思い出語る「探求心がすごかった。そして貪欲、ハングリー」】の続きを読む

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