プロレス

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    516: 実況厳禁@名無しの格闘家 2017/11/27(月) 13:11:50.21 ID:FN+E+HnV0
    【リングス】前田日明が2018年に新団体旗揚げ、1月に全貌発表「革命起こす」 (イーファイト) - Yahoo!ニュース
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171127-00000004-gbr-fight

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    1: 名無しさん@恐縮です 2017/11/08(水) 17:47:41.70 ID:CAP_USER9
    バカサバイバーこと青木真也(34)が7日、“プロレス難民”となっている現状を告白した。

    青木は24日の「ONE Championship」シンガポール大会でウエルター級王者のベン・アスクレン(33=米国)に挑戦する。
    ライト級を主戦場とする青木にとっては2階級制覇へのチャレンジだ。
    大一番目前で青木は「この試合は俺にとって“生前葬”なんですよ。
    それだけの大一番。勝っても負けても必ず生きて帰ってくる
    」と意気込むと「そんなことより、本題なんですけど…といきなり訴え始めた。

    その主張をまとめると「プロレスのオファーが全く来ない」とのことだ。
    以前参戦していたIGFが協力する新団体「東方英雄伝」からすら何の連絡もなく、日本旗揚げ興行(16日、後楽園ホール)の開催も本紙で知ったという。
    とはいえIGFがかつて主催していたNEWでは、味方を突然に背後から襲って絞め落とすなど、奇行を繰り返していただけに因果応報とも思える。

    しかし青木は「俺はプロレスがしたいだけなんだ。
    プロレスにおけるハローワーク的な物がないことが問題だ
    」と巧みに理論をすり替えると
    奥田啓介が俺の邪魔をしているとしか思えない。急に絞め落としたことを逆恨みしているのか…と分析しつつ
    IGFに限らず日本中どこでも出ます。どこでもいいのでオファーを下さい」と再度訴えた。
    青木は早くも決戦地シンガポール入りして現在は最終調整中。何はともあれ、まずは残り3週間を切ったアスクレン戦に集中してもらいたい。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171108-00000040-tospoweb-fight 

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    1: 名無しさん@恐縮です 2017/11/08(水) 17:24:39.73 ID:CAP_USER9
    K-1/Krush/KHAOSを運営するK-1 JAPAN GROUPが次世代ファイターを発掘する番組「格闘代理戦争」。「強い奴」を求めに
    魔娑斗、山本”KID”徳郁、青木真也に続き、小川直也の元を訪れた。 (中略)

    そんな場面で小川のプロレスからMMA参戦に至る「暴走柔道王」誕生秘話が明かされることになる。

    ―小川さん、総合出てパンチ、キックもそうですけど、ああいう立ち技打撃系もやってらしたと思うんですけど、そこは何故柔道から
    PRIDEとかに出たりそういうことができたんですか?

    小川:総合のリングに上がらなきゃいけないならルールがあるじゃん? ルールに則ってやるために慌てて覚えたよ「ヤバイぞこれ」と思って

    ―それで覚えられるものなのですか?

    小川:いや、覚えるんだよ。覚えられるじゃなくて、覚えるんだよ

    ―その時は必死で…?

    小川:殺らなきゃ殺られるんだよ。プロ格闘家になったから。柔道家じゃなくなったから。

    ―その時はどこに行ったんですか?打撃を覚える時?

    小川:色んなところに行ったけど、猪木さんに連れられて海外に行って、あちこち行ったね。「まずは頭真っ白にしてオレに着いて来い!」
    と言われて。

    まずねUFCのチャンピオンのドン・フライのところに行ったんだよね。彼のジムに行って…かと思ったら翌日はヒクソン・グレイシーの所の
    柔術の教室に行って、だからあちこち行ったから何がなんだか判らないんで。

    で、日本に帰って来たらキックボクシングのジムとか恵比寿にある伊原ジムとかね。プロレスラーって色々自分の中のストーリーを
    考えていく訳だよ、リングに上がるときに「ただ勝つだけでいいや」という格闘家とは違うから。一応、アントニオ猪木の弟子で行くからね。
    演出家がバリバリ入らないと駄目だね、レスラーだから。何かと「考えとけ!」と猪木さんに教わったから。


    「俺の格闘技は違う。プロレスの血が入っている」とイノキイズムの伝承者という自負がある小川。2000年「PRIDE11」での佐竹雅昭戦を振り返り
    佐竹とやったじゃん。1Rで一生懸命殴って倒そうと思ったけど、倒せなかったから。オレの得意分野じゃないかもしれないけど、あの試合は
    あの試合で倒せなくてガッカリしたんだけど…あれで悔しくて、立ち技を磨こうと。PRIDE GP一回戦はステファン・レコをはじめてパンチで倒せた、
    あれは気持ち良かったな
    」とK-1ファイターとの戦いを振り返りつつも、本編の「強い奴探し」の話題を振ると「失礼な奴だな。K-1なんていなんだよ
    と激昂。

    そこは、かつて打撃を磨き柔道からMMAのパイオニアへと転身した小川にとっても「K-1ファイター育成」という番組コンセプトはあくまで門外漢という
    誠実さの現れかもしれない。

    しかし興味深いのは、小川が突如肉体的にも絞り込み変貌を遂げた際にUFCの王者ドン・フライとヒクソン・グレイシーという当時最強の選手たちに
    レクチャーを受けていたという事実だ。そのネットワーク力や、小川のポテンシャルを見抜く才能など、「さすがアントニオ猪木」と言ったところだが、
    プロレスのリングしかも1.4東京ドームという晴れの舞台で、その技術を披露、実践した小川の狂気を改めて感じさせるエピソードといえるだろう。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171108-00010005-abema-fight

    【小川直也、MMAデビュー秘話を語る「猪木さんの紹介で寝技はヒクソン、打撃はドン・フライから習った」】の続きを読む

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    1: お前名無しだろ (ワッチョイ 6f23-b8Mh) 2017/09/04(月) 14:40:17.13 ID:HlXjFgxn0
    試合中に首に大けがを負い長期欠場中のプロレスラー高山善廣(50)=高山堂=の現状についての会見が4日、
    都内の後楽園ホール展示会場で行われ、頸髄(ずい)完全損傷で回復の望みはないと診断されたことが発表された。

     高山は5月4日のDDT大阪・豊中大会で回転エビ固めを賭けた際に頭から落ちて動けなくなり、大阪府内の病院に救急搬送され、同月8日に手術を受けた。
    当初の診断名は頸髄損傷および変形性頸椎(けいつい)症と発表されていたが、この日に頸髄完全損傷であると発表された。

     会見には、高山が主戦場としていたDDTの高木三四郎社長、有志代表として鈴木みのる、高山のマネジャー石原真氏が出席。
    石原氏は高山の現状を「意識はあるが、首から下の感覚がなく、人工呼吸器をつけて呼吸をする状況でした。 (以下リンク)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170904-00000071-dal-fight

    【高山善廣が頸髄完全損傷 「回復の見込みなし」 有志たちが支援団体を設立する】の続きを読む

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