プロレス

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    71: 実況厳禁@名無しの格闘家 2021/09/11(土) 21:15:33.26 ID:U8AB3Glc0
    クレベル「壊れちゃうデス?」



    【【悲報】前田日明「(朝倉海vsアラン“ヒロ”ヤマニハ戦は)俺がプロモーターならヤマニハの安全を考えて組まない試合」】の続きを読む

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    55: 実況厳禁@名無しの格闘家 2021/06/16(水) 21:32:12.23 ID:36JM0L3h0
    前田の総評きたぞ
     元プロレスラーの前田日明さんが2021年6月16日、自身の公式YouTubeチャンネルに公開した動画で、朝倉未来選手の"失神KO負け"について持論を展開した。

    (中略) 

    今回公開された「【RIZIN.28】朝倉未来VSクレベル・コイケ 敗戦は千載一遇のチャンス!前田が朝倉未来に思うこととは...」と題した動画で、前田さんは「クレベルが、俺の発言を見てやったと思うくらいその通りにやってましたね」と苦笑い。

    その上で、1ラウンド後半、朝倉選手がクレベル選手にアッパーとフックをヒットさせたシーンを振り返り、「あそこで(勝負に)いかなかったのが敗因」と言い切った。(全文は以下リンク先参照)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/67d8d489b585a85e725caedef9205fa7376bce01



    【【RIZIN】前田日明「日沖戦の時の未来だったら、今回のクレベルに勝ってますよ」】の続きを読む

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    843: 実況厳禁@名無しの格闘家 2021/03/11(木) 14:36:08.19 ID:NSmV6SM+0
    鈴川逮捕ですw
     大相撲元幕内・若麒麟のプロレスラー・鈴川真一容疑者(37)が、大麻取締法違反(所持)の疑いで、現行犯逮捕されていたことが分かった。

    鈴川容疑者は2009年にも大麻を所持したとして逮捕され、日本相撲協会を解雇されている。

    その後、〝燃える闘魂〟アントニオ猪木氏(78)に手を差し伸べられIGFに入団して10年にプロレスデビュー。(全文は以下リンク先参照)


    https://news.yahoo.co.jp/articles/c251e9c82ad7dae2a8636c50e6d170b2e1d985fa



    【【悲報】鈴川真一が大麻取締法違反(所持)の疑いで現行犯逮捕される】の続きを読む

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    1: 名無しさん@恐縮です 2021/03/02(火) 09:48:27.54 ID:CAP_USER9
     前田 もっと一本取ったり、KO取ることを目指してほしい。でないと、自分たちの世界に明日はないよ。

    日本みたいな小さな国で競技人口も知れてる。そんな世界で判定勝ちにいくなんてお門違いですよ。

    しゃべることにしたって「今回の抱負は」「頑張ります」とかアホかって。注目を集めるための会話の技術はいくらでもあるでしょ。

    ボクシングみたいに誰もが認める歴史とステータスを得たんだったら(WBAスーパー&IBF世界バンタム級統一王者)井上(尚弥)みたいに何も言わなくたっていいんだよ。井上はボクシング100年以上の歴史の中での天才だから。

    総合に天才なんて誰もおらへんやないか。 (全文は以下リンク先参照)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/a34c4463d3546fb737d814bebc8d33e036499407

    【前田日明が格闘技界に物申す「もっと一本取ったり、KO取ることを目指してほしい。でないと自分たちの世界に明日はないよ」】の続きを読む

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    1: お前名無しだろ  2020/12/21(月) 22:27:39.02 ID:LIGDbl6K0
    パワーホールで会場大爆発したのは間違いないと思う
     長州は中学時代に柔道、高校進学後はアマチュアレスリングで才能を開花させ、レスリングの名門、専修大学に進学。

    1971年、大学2年時には全日本学生選手権グレコローマン90kg級で優勝。
    翌年にはミュンヘンオリンピック出場も果たした。

    また、73年には全日本選手権のフリースタイル、グレコローマン100kgで優勝するなど活躍し、74年に新日本プロレスに入団、プロレスラーとしてのキャリアをスタートさせた。

    そんな「アマレスエリート」のバックボーンから、格闘技界のトップファイターとの対戦が噂されることも多く、その中にはかつてのK-1ヘビー級を3度制したピーター・アーツ(48)や、“400戦無敗の男”ヒクソン・グレイシーといったビッグネームの名前もある。  

    特に長州vsヒクソンは、2000年5月に東京ドームで開催された格闘技イベント『コロシアム2000』で、船木誠勝(50)がヒクソンのチョークスリーパーで一本負けを喫した後、2001年に実際に浮上したカード。
    カード消滅の理由には諸説あるが、もし実現していたら、一体どんな戦いになっていたのか。(全文は以下リンク先参照)

    https://efight.jp/news-20190627_340756



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