RIZIN

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    509: 実況厳禁@名無しの格闘家 2019/08/08(木) 21:49:33.89 ID:Xm/DSwKX0
    堀口が一方的に海をボコボコにする展開にならないと思う。
    思ってた以上に未来が弟想いだという事が先日のユーチューブで発覚したので、
    海を勝たす為に自分の試合以上に、堀口のことをめちゃくちゃ研究してくるね。

    2019年8月18日(日)ドルフィンズアリーナ(愛知県体育館)で開催される『RIZIN.18』メインイベントにて、61.0kg契約で堀口恭司(アメリカン・トップ・チーム)と対戦する朝倉海(トライフォース赤坂)が8月8日、所属ジムにて一般公開練習を行った。

    駆け付けた20人ほどのファンの前で1Rのミット打ちを行った朝倉海は、ワイドスタンスのオーソドックス構えから飛び込んでのヒザ蹴り、さらに長い手のジャブで距離を測りながら、ワンツーフック、アッパーなど、元WBA世界スーパーフェザー級スーパー王者・内山高志から習ったという重いパンチを次々とミットに打ち込み、好調ぶりをアピール。(中略)

    「RIZINに出始めた頃から堀口選手を倒さないといけないなと思っていたので、その頃からずっと目標にして“倒す”という目線で見て研究していたんで、堀口選手の動きを真似している部分もあったりするし、すごく研究できています」と、準備万端であることを語る。

    さらに、兄の未来が本誌『ゴング格闘技』の企画でスパーリング対談を行った、わずか1Rの対峙も未来からアドバイスを得たという。「そのスパーリングの中でも『弱点を見つけた』と言って教えてくれたり、(堀口の)いい部分も聞いたので、それも分析の材料になっています」と、堀口分析に抜かりはない。(中略)

    さらに最近、進境著しい組み技についても「テイクダウンの形になったら? たぶん組んだら僕の方が強いと思います」と、ボクシング特訓とともに強化してきたレスリングにも自信を見せた。極めに課題はあるものの、際の打撃が許されるのがRIZINルールだ。どちらがその際を制するか。(中略)

    「正直、先のことは考えないくらい、今回の試合に賭けています。この試合が最後になってもいいという覚悟を決めて試合に臨もうと思っていますし、そういうつもりで準備をしてきました。身体が壊れてもどうなっても絶対に勝ちを取りにいきたい。先のことは考えていないです。デカく言ったら死んでもいいという覚悟を決めているんで、ビビることはない」と、アップセットを現実のものとするつもりだ。(全文は以下)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190808-00010005-gonkaku-fight


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    69: 実況厳禁@名無しの格闘家 2019/08/07(水) 06:51:18.39 ID:1XlZVjwO0
    川尻が朝倉挑発してるぞ 



    【川尻達也がロープを掴む行為に苦言「グラップラーには死活問題」】の続きを読む

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    129: 実況厳禁@名無しの格闘家 2019/07/29(月) 01:16:07.67 ID:GaygypNI0
    サトシの今後を早くみたい

     2019年7月28日、『RIZIN.17』さいたまスーパーアリーナ大会・第5試合で、ホベルト・サトシ・ソウザ(ブラジル/ボンサイ柔術) と元UFCファイターの廣田瑞人(CAVE)が71kg契約で対戦。1R3分05秒、サトシが右ロングフックで廣田にTKO勝利し、4月の北岡悟戦に続くRIZIN2勝目をマーク、MMA戦績を9戦無敗とした。

    試合後、サトシはトロフィーを手に、「ごめん。今日はちょっと難しい話がある」と前置きした上で「ほんとうに有難い人はいっぱいいる。私のチーム、私の家族……」と個人的な想いをマイクで語り始めた。

    続けてサトシが呼び掛けたのは、浜松でソウザ兄弟とともにボンサイ柔術の日本支部起ち上げに尽力した人物の名前だった。

    今日のこのトロフィーは一人ね、一人にあげたい。サカモト・ケン(客席を見回して)、サカモト・ケン! いつも私を手伝ってくれて本当にありがとう。ごめんね、1カ月前、あなたのお母さん亡くなったね。だから、今日(のために)、たくさん練習してきた。お願い、お母さんに(トロフィーを)持っていって

    坂本健──2004年にサトシの兄、長兄のマウリシオが来日してから15年間、ブルテリア代表として柔術衣などを制作・販売しながらソウザ兄弟とともにブルテリア格闘技ジムの運営、ボンサイ柔術を支援してきた人物。その坂本氏の亡くなった母に、サトシはトロフィーを捧げたい、と言っていた。(中略)

    試合後、サトシはリング上でのマイクについて、「どこへ行っても、僕が試合をすると坂本さんのお母さんも一緒に来ていて、あまり話をしないけどいつもいる。坂本さんのお母さんは、いつも坂本さんを支援していたから、ブルテリアを始められたのも、今、坂本さんが僕を助けてくれているのも、坂本さんのお母さんが坂本さんを助けていたからだと思っています」と、その胸の内を語っている。

    試合後、坂本健氏にもサトシとの軌跡を聞くと、家族ぐるみで心を通わせてきたボンサイファミリーと坂本家の姿が見えてきた。サトシの言葉とともに、紹介したい。(全文は以下)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190801-00010000-gonkaku-fight

    【ホベルト・サトシ・ソウザとかいうブラジリアン柔術家】の続きを読む

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    488: 実況厳禁@名無しの格闘家 2019/07/31(水) 17:04:39.90 ID:7R/Y7g600
    あいちゃんきたー
    今回相手結構強いんじゃね



    【【RIZIN.18】あいvsタバサ・ワトキンズ戦が組まれる 「RIZIN.18」が8月24日深夜26:00に放送されることが決定】の続きを読む

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    85: 実況厳禁@名無しの格闘家 2019/07/30(火) 00:58:12.84 ID:kYM0L5xg0
    川尻が言ってたユーインターって何?

     試合後、川尻は「久々に自分らしい試合というか、自分以上の試合が出来た。いつも接戦でいつも取りこぼして、このパターンだと3Rでやられるのが今までの俺だったんだけど、3R目攻められたんで。もっと昔の自分より強くなったかなと。一歩乗り越えられたと思います」と笑顔。

     そして対戦相手のアリについては「向かい合って分かった。アリって相当強いですね。俺だから勝てたかなって感じです。ヤバいですアイツ」と高く評価しつつ、「僕がアリに勝てたのは年齢と、結局根性だけだった。気合で、気持ちで、根性でアリを上回った。俺の勝因は根性かな。最後はメンタルだから。
    練習は気合と根性だけじゃダメだけど、リングに上がったらいちばん大事なのは気合と根性だからね。ホント41歳になって大分ナメられてるんで。ファイターにもね、RIZINの運営にも、みんなからナメられてると思ってんで。『40代ナメんな』って感じで。全部ナメてる奴らの思いを覆したいという思いで必死に戦いました」と表情を引き締めた。

     しかし、バックを取られてからアームロックで切り返した攻防について聞かれると川尻は破顔し、「僕、Uインターの大ファンだったので、Uスタイルです(笑)高田さんから桜庭さんに継承されて、僕は継承されてないけどUが大好きだったんで(笑)U、得意でしょ?バック取られてからのアームロック。その系譜だと思って下さい。……とか言ったら怒られちゃうな(笑)」とUWFインターナショナルの魂が勝因であったことを明かした。(全文は以下)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190729-00010000-battlen-fight
    【アリ・アブドゥルカリコフに勝利した川尻達也「俺を救ってくれたのはプロレスだった。 Uインター最高」】の続きを読む

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