RIZIN

    スクリーンショット (6040)

    65: 実況厳禁@名無しの格闘家 2019/09/05(木) 00:44:30.41 ID:lQTiJdwR0
    ライコンほとんど女子だけど面白かったわ
    次が一番の見所だな



    【RIZIN参戦を果たすことが出来たビタリー・シュメトフ「会場の皆さんが沢山の声援をくれてとても力になりました」】の続きを読む

    スクリーンショット (6038)

    928: 実況厳禁@名無しの格闘家 2019/09/01(日) 17:59:29.89 ID:wk+xqi1O0
    ミクルがマクレガーとやりたいとか言ってる

    2019年9月1日(日)東京・新宿FACEで開催された『DEEP JEWELS 25』。試合開始前に、今大会を欠場した川村虹花(仮面女子)と『RIZIN』で活躍する朝倉未来(トライフォース赤坂)がトークショーを行った。(中略)

    司会の佐伯繁DEEP代表からどんな女性が好きなのか聞かれると朝倉は「ZARDの坂井泉水さんのような清楚な女性が好きです」と答え、佐伯代表から「じゃあキャバ嬢みたいなのは好きじゃないんだ」と言われると「それは人によります」と言って笑った。また、「モテるでしょう」との問いには「まあまあという感じですね」とほほ笑む。

     朝倉は川村を「けっこう清楚で奇麗ですね。色白でね」と評し、「彼氏は何人いますか?」と大胆な質問。川村は「いませんね」とアイドルらしく答えた。

     今後の目標を聞かれると朝倉は「RIZINのフェザー級のベルトが欲しいですね」とタイトルが欲しいとし、戦いたい相手を聞かれると「マクレガーとか。僕はやっぱり強いヤツとやりたいですね」と、UFCのスーパースターであるコナー・マクレガーの名をあげる。さらにユーチューバーとしても活躍中だけに「YouTubeで100万人登録者を目指したい」とも。(全文は以下)




    【朝倉未来「マクレガーとか。僕はやっぱり強いヤツとやりたいですね」】の続きを読む

    スクリーンショット (6034)

    208: 実況厳禁@名無しの格闘家 2019/09/02(月) 12:10:35.70 ID:0u6SjG4U0
    大阪ゴールデン決定



    【【朗報】「RIZIN.19」の地上波放送が決定 フジテレビ系列全国放送で19時〜20時54分(延長対応あり)まで放送】の続きを読む

    スクリーンショット (6010)

    992: 実況厳禁@名無しの格闘家 2019/08/30(金) 00:28:26.71 ID:3QZwqNiF0
    五味ちゃん優しくて草
    北岡心配して控室まで行ったんだな





    994: 実況厳禁@名無しの格闘家 2019/08/30(金) 00:30:28.37 ID:f6DLFEtH0
    >>992
    カメラに気付いて一瞬ビクッてなる天心すき


    【朝倉未来と対戦した矢地祐介「こんなに俺まだ強くなれるんだ」「矢地祐介を諦めない」】の続きを読む

    スクリーンショット (5611)

    1: 名無しさん@恐縮です 2019/08/29(木) 07:42:20.47 ID:bc9qBaR/9
    RIZIN、ベラトールのバンタム級2冠王者の総合格闘家、堀口恭司(28、ATT)が28日、都内で独占インタビューに応じて「RIZIN.18」(18日・名古屋)で朝倉海(25.トライフォース赤坂)に衝撃のKO負けを喫した理由と、今後の再戦計画について語った。
    現在、ドクターストップがかかっている関係で朝倉とのリベンジマッチは「大晦日決戦」になることが有力だが、堀口が「怖い」と漏らしたものがあった。その正体とは?

    「勝負を急ぎ過ぎた」
    ビートルズの曲が流れる昼過ぎのホテルの静かなラウンジでパソコンを開く。格闘家、堀口に、その場に似つかわしくない、そして、きっと見たくないであろう殺伐とした映像を見返してもらった。
    8月18日、真夏の名古屋「RIZIN.18」で朝倉海に68秒で沈められた衝撃のKO劇の録画である。 (中略)

    「僕は、相手と向き合った時、まず目、顔を見るんですが、これはいけるな、と思ったんです。結果的にいかれちゃったんですが(笑)
    朝倉のフェイントを入れる動きから堀口は自らのパンチに合わせてカウンターを狙っていることが読めていた。だが、あえて誘いに乗った。

    カウンターを狙っているのは動きでわかっていました。僕に勝つには、あれしかない、あの一発しかないと思っていたんです。ただ、なんのカウンターを合わせようとしているかまではわからなかった。
    それでもスピードで翻弄できるかなと考えていたんです。本来ならば、もう少し崩してから中へ入った方が良かったんですが勝負を急ぎ過ぎた。不用意に入りすぎました

    そこにはほんの少しの過信があったのかもしれない。 (全文は以下)


    【堀口恭司が朝倉海戦を振り返る「勝負を急ぎ過ぎた。不用意に入りすぎました」】の続きを読む

    このページのトップヘ