RIZIN

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    824: 実況厳禁@名無しの格闘家 2018/10/12(金) 12:08:15.32 ID:a8Az+PoH0
    Scott Coker talking champ vs. champ
    Coker would like to see Bellator champ Darrion Caldwell vs. RIZIN champ Kyoji Horiguchi.

    キターーーー


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    1: 名無しさん@恐縮です  2018/10/02(火) 19:21:12.81 ID:CAP_USER9
    元大相撲幕内の大砂嵐(26)が「RIZIN」(9月30日=さいたまスーパーアリーナ)で総合格闘技デビューしたが、ボブ・サップ(45)に3-0で判定負けを喫した。

    今年1月に力士が禁止されている車を無免許で運転し、事故を起こしていたことが発覚。3月に引退勧告を受けて角界を去っていた。

    実は、元師匠の大嶽親方(元十両大竜)は「あれ(引退勧告)以来会っていないし、連絡もない」。

    格闘技に転向する報告がないばかりか、しこ名をリングネームにする承諾もしていないというのだ。

    かつて元大関小錦がタレントに転向した際には、高砂部屋の由緒あるしこ名の使用が認められず「KONISHIKI」に改名。
    元横綱曙の場合は、当時の北の湖理事長が「曙は帰化して、あれが本名だから」と大岡裁きをみせたが、しこ名をリングネームにする元力士は少ない。

    大嶽親方は「(砂漠のイメージが強い)エジプト出身だし、本名がシャーランだからシャ(砂)、
    ラン(嵐)と私が勝手に考えて、それに“大”をつけただけ
    」と由来を説明。

    勝手に考えた割には上手いネーミングといえるが、
    「小錦は由緒ある名前だけど、大砂嵐はそんなに大事な名前じゃない。
    いちいち目くじら立ててもしようがないし、協会がヨシとするならいいんじゃないですか?」とリングネームを黙認している。 (以下リンク先参照)

    https://www.zakzak.co.jp/spo/news/181001/spo1810010010-n1.html 

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    1: 名無しさん@恐縮です 2018/10/01(月) 02:38:15.10 ID:CAP_USER9
    9月30日にさいたまスーパーアリーナで開催された『RIZIN.13』

    第7試合では、ミルコ・クロコップがRIZINに参戦し、ロッキー・マルティネスと対戦した。 (中略)

    ミルコは「怪我から復帰していい試合ができたのではないか。タフではあるがまだまだ若いキャリアの浅い選手だ。
    RIZINはPRIDEと近いがPRIDEの頃にいた選手、ノゲイラ、ヒョードル、ヴァンダレイ、ハントというようなヒーローがいない。
    会場の雰囲気や匂いは近くなってきているが選手の層や質やネームバリューは当時のようになるにはまだまだだね。
    しばらく休暇をとって年末の大会に向けて調整していきたい」と、PRIDEファイターとしてのプライドを見せながら、RIZINを牽引していく思いを見せた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180930-00010005-battlen-fight

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    1: 実況厳禁@名無しの格闘家 2018/09/30(日) 22:19:53.42 ID:KLNhPOIH0

    9月30日(日)さいたまスーパーアリーナにて開催された『RIZIN.13』の一夜明け会見が、10月1日(月)都内にて行われた。

     試合当日20:02からフジテレビ系列で全国放送された中継番組は平均視聴率が6.6%、瞬間最高が那須川天心vs堀口恭司で9.6%だった。

     榊原信行RIZIN実行委員長は「台風だったのでどうなるわけでもないが、当初予定していた2時間番組の編成を変えざるをえなかった。当初は20:20くらいから山本美憂vsアンディ・ウィン、那須川天心vs堀口恭司の2試合が生中継の予定でした。

    結果的に昨日の試合でいうと生でやれればもう少し数字は上がったかなと思います。

    (中略)

    「試合順を入れ替える決断を下すことが間違いだったとは思っていませんが、テレビの視聴率の部分だけで言えば我々の求めていた戦略が崩壊して、撮れ高に応じて撮って出しにして2時間番組にまとめたわけですが、ぜひ生で挑戦したかった。結果、台風情報など裏番組が強い中で瞬間最高9.6%をあげられたことに我々としては可能性を見出して次につなげていければと思います。

    数字を分析してフジテレビさんと対策を練って精進していきたい」と、突然のアクシデントがありながらも瞬間最高で9.6%取れたことに関しては希望を見出し、次回こそ10%以上を取りたいと意気込んだ。

    https://efight.jp/news-20181001_306892

    【【RIZIN.13】視聴率が発表 那須川vs堀口が9.6% 平均は6.6%】の続きを読む

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