RIZIN

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    101: 実況厳禁@名無しの格闘家 2019/01/19(土) 18:21:13.29 ID:TO0K5Cda0
    ライコンを見るに憂流迦と元谷を組みたいのかね
    憂流迦を知ってもらうために朝倉海と先にやるのもいいかもな
    結果は見えてるけど


    【ジャスティン・スコギンズに一本勝ちした元谷友貴「強いとか言われるような選手は全員やりたい」】の続きを読む

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    984: 実況厳禁@名無しの格闘家 2019/01/07(月) 12:01:06.60 ID:uc7bwmp80
    おい マクレガー


    UFC史上初の2階級同時制覇王者でUFCライト級2位のコナー・マクレガー(30=アイルランド)が6日(日本時間7日)、自身のツイッターでキックボクシング界の“神童”那須川天心との対戦を熱望した。

    マクレガーは、那須川が昨年末に戦った元世界5階級王者メイウェザーとボクシングで対戦したことがある。

    マクレガーは「今年の夏前までに東京へ行き、那須川天心とMMA(総合格闘技)のエキシビションマッチで戦いたい。即座に手はずを整えてほしい」とコメントした。(全文は以下)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190107-00438465-nksports-fight
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    1: 名無しさん@恐縮です 2019/01/04(金) 12:39:00.27 ID:CAP_USER9
    元格闘家のタレント・魔裟斗(39)が3日、インスタグラムを更新。大みそかの「RIZIN.14」(さいたまスーパーアリーナ)で、
    ボクシングの元世界5階級制覇王者フロイド・メイウェザー(41=米国)に敗れた那須川天心(20=TARGET)に言及した。 

    魔裟斗は序盤の攻防について「試合開始40秒でメイウェザーの様子見が終りプレッシャーをかけ始める、1分10秒左フックがテンプルのやや上の方に当たりダウンを奪う、
    このパンチは、同じ階級なら倒れるほどのパンチではないが、やはり体重差があるため簡単にダウンになった。このパンチで、天心はすでに脚にきている。
    今まで食らった事のないパンチで動揺して、セコンドを観ているようにみえる」と分析。(中略)

    3度目のダウンも頭を打たれてのダウン、明らかに普通なら倒れる場所ではない場所にパンチをもらってのダウン、明らかに体重差からくるパワーの違い。 
    これでセコンドからタオルが投げ込まれ試合終了!」と解説した。

    セコンドの判断については「正しいタオル投入だと思う。
    これ以上やると天心が壊されるだけだと思う
    」とタイミングも妥当だったと指摘。

    開始49秒辺りの天心のカウンターの左フックがメイウェザーを本気にさせてしまったかな。
    本気にさせた天心も若いながらも頑張った!」と結び、那須川の闘志をたたえた。 (全文は以下)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190104-00000004-tospoweb-fight 


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    1: 名無しさん@恐縮です  2019/01/02(水) 20:22:36.28 ID:CAP_USER9
    格闘技イベント「RIZIN.14」(さいたまスーパーアリーナ)は31日、キックボクシングの“神童”那須川天心(TARGET)がボクシング元5階級制覇王者のフロイド・メイウェザー(米国)とのエキシビジョンマッチで1回2分19秒でTKO負けを喫した。

    試合から一夜明けた1日、インスタグラムを更新。長文の英語と、日本語で思いをつづっている。

    5キロ以上の体重差、キック禁止のルールと那須川に不利の多い試合方式。メイウェザーの10億円近いファイトマネーなどが賛否を呼んだが、残った結果は1ラウンドKO負け。那須川は現実を受けて止めて、率直な感情を吐き出している。 

    僕は格闘界に大きな夢を見て頑張って来ました。
    空手、キックボクシング、MMA(総合格闘技)そしてボクシング。この試合の話が来た時、メイウェザー選手と戦うチャンスはもう絶対巡ってこないから今しかないと思ったし、階級も違う、やって来たことも違うとは思いましたが、僕自身も逃げずにやらなくてはならないと思い試合を受けました」として、まずは対戦への経緯を振り返っている。

    そして「結果は倒されてしまいましたが、後悔はないです。もっと出来ると思った自分が情けないし、悔しかったですが、現実を受け入れて、またチャンスがあれば何事にも逃げずに挑戦したいと思います。

    色々ありましたがメイウェザー選手は本当に凄く強かったです。舐めていたのは僕自身でした。 僕も必ずそこの域に行きます!
    」と試合を振り返り、メイウェザーに脱帽。“舐めていたのは僕自身でした”と、悔しさを隠してつづった。 (中略)

    初めての黒星を味わった“神童”。まだ20歳、勇敢なる敗戦をバネにする時間はいくらでも残されている。 (全文は以下)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190102-00047917-theanswer-fight 

    【那須川天心がメイウェザー戦後の思いをつづる「舐めていたのは僕自身でした。僕も必ずそこの域に行きます!」】の続きを読む

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