打投極速報

2ch格闘技の話題まとめ

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    1: 名無しさん@恐縮です 2018/11/16(金) 13:43:52.60 ID:CAP_USER9
    ボクシングの5階級制覇王者フロイド・メイウェザー(41=米国)が15日(日本時間16日)、米国のニュースサイト「TMZ SPORTS」の取材に応じ、総合格闘技イベント「RIZIN.14」(12月31日、さいたまスーパーアリーナ)での那須川天心(20)戦について「実現させるつもりだ」と語った。

    メイウェザーは米ビバリーヒルズの高級宝石店を出たところで、直撃取材を受け、那須川との対戦を認めた。
    一方で「ボクシングか、キックボクシングが、それともMMA(総合格闘技)か?」と試合形式について質問されると、
    ルール? それは短いボクシングのエキシビジョンになるだろう。キックなしだ」と語った。

    その上で「9分間にわたって、那須川の周りを動き続ける。もちろん、エキシビションとしては史上最高額のファイトマネーになる」と、3分3回のエキシビションマッチになると断言した。 

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181116-00393815-nksports-fight 

    【フロイド・メイウェザーが那須川天心との対戦を認める「短いボクシングのエキシビジョンになるだろう。キックなしだ」】の続きを読む

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    1:名無しさん@恐縮です  2018/11/14(水) 21:25:13.58 ID:CAP_USER9
    11月10日、中国・マカオのヴェネチアン・カジノリゾートで全く新しいルールで初開催された新格闘技イベント『MASFIGHT』。
    招待されたのはアジアのVIPのみというセレブのための格闘技イベントだ。

    ルールは9分1Rのみ。スタンディングの技はパンチとキックに加えて投げ、チョーク、ヒジ打ちもOK。勝敗が決まるのはKOか
    TKOのみ(9分中にダウン3回でTKO勝ち)。ジャッジは存在せず、KOかTKOでない場合は、ドローとなる。

    その旗揚げ戦メインイベントでは、身長218cm、150kgのチェ・ホンマンと175cm、76kgの中国拳法の英雄“中国武僧”イー・ロンが
    対戦した。
    (中略)

    対するロンは少林寺の僧侶で、少林拳や太極拳など様々な武術を身に着けて2009年7月にキックボクシングでプロデビュー。
    そのデビュー戦でも98kgの巨漢選手に勝っている。中国では圧倒的な人気を誇り、中国の大規模格闘技イベント『武林風』などで活躍。
    74戦中60勝以上という戦績を持つ。

    開始早々ロンを捕まえようと前に出るチェ・ホンマンだが、ロンを捕まえられず。ロンはローキックを放つ。ホンマンがローを受けて頭が下がった瞬間を見逃さず、ロンは飛びパンチを放ち、チェ・ホンマンの顔面に当てていく。
    開始後5分、ロンが放った後ろ蹴りがホンマンの脇腹を直撃。ホンマンは試合続行できず、レフェリーが試合をストップ。ロンのTKO勝ちとなった。

    この9分1Rで勝利はKOかTKOのみという新しい試みは非常にエンターテインメントであったと海外メディアも高評価。

    MASFIGHTの主催者であるトニー・チェン氏に今後の予定を聞くと、「この様な大きな大会は年4回程度開催予定。次回は2019年4月の
    香港で、7月にはバンコクでの開催を予定している」と話した。(以下リンク先参照)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181114-00000002-gbr-fight 

    【少林寺の武僧が体格差をものともせず後ろ回し蹴りでチェ・ホンマンをTKO】の続きを読む

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    1:  名無しさん@恐縮です2018/11/13(火) 19:34:28.48 ID:CAP_USER9
    ボクシング亀田3兄弟の三男・和毅(27=協栄)がWBC世界スーパーバンタム級暫定王座獲得から一夜明けた13日、東京・新宿の協栄ジムで会見を開いた。

    協栄ジムの金平桂一郎会長は和毅の今後については未定としながらも、将来のスーパーバンタム級転向が予想されるWBA世界バンタム級王者・井上尚弥(25=大橋)との対戦について言及。

    (和毅は)“井上にはかなわない”と思っている人が多いと思うけど、正直、やってみないと分からない」と期待感を口にした。

    和毅と井上の対戦については、12日のアビゲイル・メディナ(スペイン)戦の前に、父・史郎氏がインターネットテレビの番組で「必ず和毅は井上選手に勝つよ」とコメント。
    実際に和毅がスーパーバンタム級王座を獲得したため、井上が階級を上げればターゲットの1つになる。報道陣から対戦の可能性を問われた金平会長は「(井上が)いつどう上がってくるのか。
    そうなる(対戦)までにお互いがそういう立場でないといけない。井上君は今はトーナメント(WBSS)をやっている。クリア(優勝)すると思うけど、その先の話になる。
    タイミングもある」と慎重だったが、「井上君が強いのは分かっているが、相手が変われば分からない。仮に決まれば対策もするし、それなりのトレーニングもする」と勝負は分からないとの見方を示した。 (以下リンク先参照)

    http://news.livedoor.com/article/detail/15588615/ 

    【【ボクシング】金平会長が亀田和毅vs井上尚弥に言及「正直、やってみないと分からない」】の続きを読む

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